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2020年11月22日 (日)

朝錦帯橋

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日本三大名橋のひとつ「錦帯橋」。釘を使わず組木の技術で作り上げられており美しいアーチを形成している。我は自然の景色に心惹かれる傾向にあり人工物はあまり興味を示さない質なのだが、何故か「この美しい橋を直接見てみたい」と思わせるものがあった。なので昨夜から岩国に宿泊して、今日は朝早くから錦帯橋に行って観光し、食べ歩きゼロで午前中には新幹線に乗って帰路に着く予定だ。朝7時過ぎにホテルをチェックアウトし駅前のセブンイレブンで朝食のパンやおにぎり等を購入。支払いを済ませ退店すると目の前に錦帯橋行きのバスが停車し出発寸前だった。当初の予定より早かったが思わず飛び乗った。バスに揺られること約20分ほどで錦帯橋に到着した。そこには朝焼けに照らされた美しい錦帯橋の姿があった。テンションが上がった。観光客の姿も数人しかいない。

201122kintaikyou01201122kintaikyou02河原の方に降りてみた。

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見上げてみる。201122kintaikyou05

渡ってみる。

201122kintaikyou08201122kintaikyou09 橋を渡りきりたもと付近の川へ降りる石段に座って朝食おにぎりを食べた。間近に朝焼けを浴びる錦帯橋を眺めながらの贅沢な朝食だ。

201122kintaikyou10201122kintaikyou11岩国城へ向かうロープウェイの運行開始時間まで紅葉公園などで1時間ほど時間を潰している間に雲が増えてきてしまった。やっぱり我は良いタイミングで錦帯橋を見ることが出来たので運が良い。

201122iwakunijyou01201122iwakunijyou00雲の合間から光が差し込み、その下には瀬戸内の島々が浮かんでいるのが見える。

201122iwakunijyou02201122iwakunijyou03 帰りは錦帯橋に並列して架けられた普通の橋の方から渡る。横から見た錦帯橋も美しい。

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ホテルで貰った1000円分の商品券を使って土産物を購入。10時半前に発車する新岩国駅行きのバスに乗車。10分程度で新岩国駅に到着。こだましか停車しない新幹線専用駅だ。ほとんど地元の人達しか使わないのだろうな。

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11時39分発のこだまに乗り広島駅で停車中ののぞみに乗り換え午後3時前には新横浜駅に到着。スーパーに立ち寄って食料品等の買い物をしてから午後4時半頃には帰宅出来た。今回も良い旅が出来た。

2020年11月21日 (土)

宮島夕訪

今や国内に留まらず世界的な観光名所として知られる広島・宮島。我は8年前初めて訪問した。その時は朝7時くらいに宮島に渡ったので引潮時の厳島神社を見ることが出来た。大鳥居のすぐ近くまで歩いて行く事も出来た。しかし残念ながら空は灰色の雲が立ち込めていた。今回は好天に恵まれた夕方の上陸になる。どんな違った光景を見る事が出来るだろうか?

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宮島口から徒歩でフェリー乗り場へ向かった。フェリーは10分おきに出航している。午後4時発の船に乗ることが出来た。

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天気が良いとやはり気持ちが良い!宮島の印象がこうも前回と違うのかと思ったくらい。神様が住まう島と言われるとそんな気もしてくる。

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10分ほどの航海で宮島上陸!対岸の広島の街並みも綺麗に見える。

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日が沈むのがちょっと早いなあと思ったら西側に山があった。まだ明るい日没。

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流石は世界遺産。世界有数の観光地。こんな時期だけど観光客でいっぱいだ。外国人の姿もチラホラ。

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ガーン!シンボルの大鳥居がこの有様だった。そう言えばテレビで見た気がする。無計画に来るとこういう目に合う場合もある。むしろ貴重な姿が見れたと思うようにしよう。…無理か。工事終了時期は未定だそうだ。

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厳島神社の方も一部工事が入っていた。300円払って入れたけどね。満潮の時はこんな風になるんだ。よく写真等で見ていた光景が肉眼で見れて満足だ。

201121miyajima11201121miyajima12前回は朝7時に来たので土産物屋が軒並み営業前だったんだよ。今回はぶらぶらと歩いてもみじ饅頭等土産物を物色した。

201121miyajima13201121miyajima16201121miyajima114あっという間に辺りが暗くなってきた。そろそろ船に乗って戻ろうか。

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日は沈んでしまったけど綺麗な夕焼けが見ることが出来た。船上から夕焼けの海を見ながら1日の終わりを迎える。贅沢な気分になった。

201121miyajima17201121miyajima18 再び山陽本線に揺られながら今夜の宿泊地の岩国を目指す。

晴虹浜鰯

本当はこの光市でもう1店訪問する予定だったがもう腹は限界に近かった。なので連食は止め時間を有効に使う事を考え旅行計画を急遽変更する事にした。今夜は岩国で宿泊する予定だったので、世界的な観光地でもある宮島は近いなー等と考える。乗換アプリで検索して光駅から次の電車に乗れば午後4時前には宮島口まで行ける事がわかった。これだけ天気が良かったら夕暮れ時の宮島は美しいだろうなぁ。そう考えると食べ歩きを中断する事に迷いはなく宮島に行ってみる事にした。但しここは山口県光市。山陽本線はこの時間1時間1本、次の岩国行きまでにあと30分近く時間がある。ただボーッと駅のホームで電車を待つのも馬鹿らしいのでどこか行こうとスマホの地図を確認した。そうすると光駅のすぐ近くに海岸がある。虹ケ浜海水浴場というらしい。結構長い砂浜のようだ。これはちょうどいいやと早速行ってみる事にした。

201121nijigahama01201121nijigahama02 事前知識ゼロで行ってみたのだがどーだいこの景色!こんな見事に綺麗な海岸だとは思っていなかったよ!

201121nijigahama03201121nijigahama05201121nijigahama06 波打ち際まで近づいてみた。瀬戸内の穏やかな波。それでいながらこれほど透明度がある海水。そして水平線の向こうには遠く四国が見える。

201121nijigahama04201121nijigahama08足元が妙にピカピカ光っているなー?海に反射した太陽光かな?と思ってよく見たら無数の魚が砂浜に打ち上げられていた!鰯だ!こんなの初めて見たよ。よく見ると波打ち際にイワシの大群が猛スピードで泳ぎ去っていくのが確認出来た。波に負けて数匹が砂浜に打ち上げられていたのだ。

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大型の魚に追われて浅い波打ち際まで逃れてきた可能性が高いという。ここでは珍しくない事なのか、網をもって打ち上げられた鰯を採っていた人もいた。

計画通りにキチッと狙い通りに見たいもの見て食べたいものを食べる旅が我は好きだ。でも今回のようにたまたま立ち寄った場所がこれほど美しい景色を目の当たりにして、珍しい現象を目撃出来ると気ままな旅も面白いなと思えてきたよ。実に楽しい旅のサプライズだった。さて駅に戻ろう。目指すは広島の宮島だ。これも予定外だ。

秋徳山港

山口県の地麺調査をしていると気になる店を見つけた。『スター本店』という老舗店で、本店以外にも第二、第三のスターが存在しひとつの系統を形作っている。しかも調べたところ全て徳山駅徒歩圏内に店があるという。徳山駅は山口県で唯一新幹線のぞみが停車する駅。新横浜から1本で行ける!これは早速行ってみたい!とはいえ山口県なので片道約4時間かかるし、行って来いで日帰りは出来ないことはないが、それだとキツイし面白みも不足する。という事を考えて計画を立てて11月末の三連休に行ってみる事を決めたのが10月はじめくらい。早速宿は予約し先月末には新幹線のチケットも購入していた。

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今週は激務が続いてキツかった。出発当日は眠い目をこすって朝5時前家を出て最寄り駅まで歩いた。新横浜から朝6時11分発ののぞみに乗る為だ。徳山駅に到着したのは朝10時過ぎ。快晴だ。ホームに降りたら海に浮かぶ島々が見える。これまでの疲れが吹き飛ぶかのようにテンションが上がった。

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目的の『スター食堂』が開店するまで1時間弱時間があるので海の方に行ってみる事にした。この辺りは瀬戸内工業地域の一角なので化学工場がその異様な勇姿を誇っていた。

201121tokuyama03201121tokuyama07 晴海親水公園に到着。人はほとんどいない。あー障害物のない開けた場所で青空と海が広がる景色は見ているだけで気持ちが良いよ。港側の人工的な工業地域と緑の無人島とのコントラストが美しい。

201121tokuyama05201121tokuyama04徳山港からは戦時中人間魚雷回天の訓練場があったことで知られる大津島行きの連絡船も出ている。離島好きの我の心も動いたのだが時間をかけて行く割には観光的な要素が乏しいので今回は予定から外した。

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青空の元こういう広々とした景色を見ていると心のもやもやとしたものもスーッと晴れていくようで気分が良い。来てよかった。さて、そろそろ『スター食堂』の開店時間が近づいてきたので駅前に戻るとしよう。

2020年11月 1日 (日)

鳥取休憩

旅行出発日の3週間くらい前にANAより予約していた帰りの便の欠航を知らせるメールがあった。午後3時鳥取発の便を予約していたが、午後6時半発の便に変更せざるを得なかった。羽田-鳥取便は往復各5便が運行されていたものが各2便に変更された。「新しい日常」出現による需要減による整理だという。間もなく報道でANAは過去最大赤字、社員400名が成城石井やノジマに出向予定等が知らされた。とんでもない本当の災難は緊急事態ではなく、これからの「新しい日常」から始まるという事か。Gotoトラベルとか言ってもこんなに飛行機が減便になってしまっては効果もかなり薄くなってしまうのではないか?自己中な我は「つくづく良い時代に地麺巡りに行けていたんだなー、幸運だったんだなー」と噛みしめるように思ったよ。
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琴浦町から一路鳥取へ戻る為高速道路に入った。今日は朝早くから険しい山道を注意をしながら車を運転し疲れ、更にラーメン2杯を食べて腹も満たされ、睡魔に襲われる危険な時間に入っていたタイミングだった。サービスエリアで一旦休憩したけど、どうせなら眺めのいい道の駅辺りで休憩しようと鳥取空港に近い白兎(はくと)海岸にある道の駅に到着した。日本神話の「因幡の白兎」の舞台とされる海岸だ。幸い先に書いた理由によって時間に余裕が出来た。海を眺めた後に車中で少しの時間休んだ。

201101hakutokaigan01201101hakutokaigan02この場所でずっといるのも飽きたのですぐ近くにある「湖山池」という場所に行ってみる事にした。人も少ない開けた場所で休憩を取りたかったからだ。後で調べてわかったのだが日本最大の天然池なのだそうだ。

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池の中央には青島という島があり橋がかかって歩いて行けるようになっていた。なので渡ってその中の公園でしばらく休んだ。

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紅葉大山

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2020年11月初日は鳥取三朝温泉で目覚める事になった。いつものように早朝に目覚めたので大浴場が開く6時までダラダラと過ごした後、朝風呂に浸かってから身支度を整え7時前にチェックアウト。今日は鳥取を代表する山、大山(だいせん)へ向かう事にした。

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倉吉市街を抜けて雄大な景色の中に近づいていく。どんどん周辺の木々が色づき始めてきた。そしてもはや紅葉のトンネルと言っていい状態になってきてテンションが上ってきた。

201101daisen03201101daisen05 本日最初の目的地である「鍵掛峠」に到着し大山の勇姿を写真に収める事が出来た。空気も清々しくて気持ちが良い。

201101daisen06次に桝水高原でリフトに乗った。安全バーとか無くて怖かったけどね。

201101daisen07201101daisen08展望台からは米子や境港の方まで展望出来る絶景が拝めたよ。

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天気予報通り雲が多くなってきた。頃合いだ、そろそろ山を降りよう。やはり朝早く出発しておいて正解だった。普通山道はくねくねしているものだが、この大山は途中からただひたすら一直線の坂になっていたよ。

2020年10月31日 (土)

三朝温泉

倉吉中心部から夜道を南下し山間へと車を走らせる事約15分ほど。今夜の宿泊地、三朝温泉へ到着した。時刻は夜7時半くらいだったかな。荷物を降ろしてほんの少しだけ休憩した後夜の温泉街へ繰り出した。

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真っ暗だけど上空には月が輝いている。川が静かに流れる音だけがする。

201031misasaonsen02201031misasaonsen06201031misasaonsen07昔ながらの温泉街って感じだなー。ちょっとした昭和レトロな歓楽街もある。

201031misasaonsen03201031misasaonsen04射的、スマートボール、昔のパチンコなどがある遊技場があったので入ってみた。500円分だけスマートボールをやってみた。色とりどりのビー玉がガラス面滑り落ちてくる。

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笑っちゃうのは最初からビー玉が穴に詰まっていたり、穴に入っても出玉がなかったり、ハッキリ言って壊れているのだ。他の家族客は店員に「今入ったのにー」と文句を言っていたが、店員は「そこは次出るから」とか、さもルールのような事を適当な事を言って返していた。これは懐かしい気分に浸るものだ。しばらく楽しんで玉が無くなったので店を出た。
201031misasaonsen08宿に戻り浴衣着て大浴場に行って湯船に体を沈めた。初日は計画通り自分の行きたい所に行って食べたいものを食べる事が出来た。明日もこうなる事を期待したい。今夜は早々に寝て明日に備えよう。

砂丘夕訪

鳥取砂丘。鳥取に来ておきながらここをスルーするわけにはいかない。我にとっては約8年ぶり2度目の訪問となる。前回は8月下旬の夏の日差しが照りつける雨上がりの平日の朝に訪問したので他の観光客の姿はほとんど見かけない、良いタイミングで観光が出来た。今回は秋で連休初日、時刻は午後3時をまわっていた。前回とは違う姿を見れるかも知れない。

今回は車で来たので見晴らしの丘センターという場所からリフトに乗って砂丘入口にやってきた。

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入口から少し登って見ると一面砂の景色が広がり正面には馬の背が望めた。

201031tottorisakyuu00やはり観光客は大勢いた。ほとんどの人がマスクをつけた状態。これが2020年の鳥取砂丘だ。

201031tottorisakyuu02201031tottorisakyuu03日が傾いていく中馬の背を目指して歩を進める。

201031tottorisakyuu04201031tottorisakyuu05馬の背を登るとその向こうには日本海が広がっていた。

201031tottorisakyuu07201031tottorisakyuu08 二度目の訪問だけど相変わらず圧巻の景色だった。絶景は何度訪問してもよく、その度に感動出来れば良い。次に訪問する事が出来るのはいつになるだろうか…。

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浦富遊覧

鳥取ならではのラーメンを腹に入れたところで気持ちが落ち着いた。よってここからは本格的に観光旅行を楽しむ事にした。県北東部の岩美町にある浦富(うらどめ)海岸で遊覧船に乗る事にした。

201031uradomekaigan01_20201102195801遊覧船は蒲生川河口から出発。気持ち良い青空の下のどかな景色が船から望め気分が良い。

201031uradomekaigan02201031uradomekaigan05201031uradomekaigan03堤防を回り込み海が出ると日本海の荒々しい一面を垣間見る事になった。夏は沖縄の海並に澄んだ緑色が交じる美しい海らしいのだが、秋も深まって冬が近づいてくると風が強く吹き付け波も高くなる。本来もっと岩場に近づいて遊覧するらしいのだがあまり近づけない状態なのだそうだ。

201031uradomekaigan04201031uradomekaigan06とは言え天気もよく気候も丁度いいので気持ちよく楽しめたよ。船長は若い男だったが遊覧中操船しながらずっとしゃべっている。テープではなく全て船長の口上で説明しているから凄いなーと思った。

201031uradomekaigan07201031uradomekaigan08下船して今度は陸側から海岸を望む。素晴らしい景色。休日を満喫している気分が湧いてきた。

201031uradomekaigan09白い砂浜が広がる場所に出た。浦富海水浴場だ。海岸線には普通の家が立ち並んでいる。目の前に海と砂浜が広がっている日常というのも憧れるなぁ。

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近くに岩場が歩けるようにしている場所があったので行ってみると荒砂神社展望台という場所だった。砂浜ではわからなかったけど、こうしてみると確かに波が高く荒々しい日本海を感じさせるものがあった。我の好きな海の見える景色は堪能出来て満足したよ。

2020年9月20日 (日)

三瓶山空

駐車場に停めていた車に戻ってきたのが正午過ぎだった。石見銀山周辺は堪能したので次の目的地へ車を走らせた。今度は見晴らしの良さそうな場所に行きたい。石見銀山から東に車で40分ほどの場所にある三瓶山へと向かった。6つの峰が環状に連なる、島根を代表する山のひとつと言われる場所だ。

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近くには浮布池と言われる池があったり、西の原と呼ばれる草原が広がっているところがあり、そこには多くの行楽客が来ていてテントを設置していたりした。

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また観光用のリフトがあったので乗ってみる事にした。255mの高低差を10分ほどかけて登っていく。ちょっと雲が多くなってしまったのは残念だったが、それでもとても気持ちが良い。

200920sanbesan04200920sanbesan05上りの方は全然怖さはなかったのだが、下りの方は高さがあり結構怖かった。

200920sanbesan06200920sanbesan08 往復20分の空中散歩はとても気分が良く満喫する事が出来た。

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