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2014年8月 2日 (土)

長沼森屋

さて本日は暑い最中に頑張ってちょっと遠出。復活した『らーめん森や』へ行ってきた。以前東戸塚駅から徒歩15分くらいの離れた場所にあったが、その頃は長らく撮影禁止だった。その撮影が解禁されたので行ったのが約4年弱前。その後しばらくして店は長い休業に突入。そして今月20日、2年ぶりに栄区長沼に移転オープンを果たした、という事になる。

長沼というのは栄区と戸塚区の区界近くに位置し、近くにあるラーメン店としては『神勝軒』がある。駅からは遠いのでバスに乗って行く事になる。まずは地下鉄で戸塚駅に出て、駅東口バスターミナルから大船行きの江ノ電バスに乗る。10分程度で長沼バス停で下車。道路を渡ればラーメンと書かれた幟が立っている場所があるので店はすぐわかった。開店時刻3分前に到着。店外のベンチに既に1人座っていたので隣に座った。予定時刻ピッタリに暖簾が出された。早速入店。厨房には男の店員2人と女店員2人。厨房前にはL字型カウンター7席と4人がけテーブル席2卓。内装は白を基調とし、カウンター席の椅子はパステル調のグリーンとオレンジの色が交互に並んで明るい演出がされている。先客1人後客8人だが、外待ち客もあったようだ。店主に直接口頭で注文。

Ramenmoriya00 Ramenmoriya01 らーめん 森や

『はるゆたからーめん(正油新味)』 880円+『味玉』 120円=1000円

北海道産小麦4種をブレンドした小麦粉で製麺した細麺使用の通常のらーめんと、国産小麦最高品種のはるゆたか100%の中太麺使用のはるゆたからーめんの2本柱のメニュー。味は正油と塩が選択出来る。更に正油を選択すると、東戸塚時代からの元味と、今回の長沼移転を機に作った新味が選べる。『森や』と言えばはるゆたかでしょう。我は既に東戸塚の味を知っているので(すっかり忘れたけど…)、長沼新味を選択してみた。味玉もプラス。麺は灰色っぽい色をした中太ちぢれ麺。今でこそ有名になったけど、この店は結構な昔からはるゆたかにこだわっていた。その先見性は尊敬に値する。具は薬味ネギ、太メンマ数本、海苔1枚、椎茸の煮付?とおもっていたらブラウンマッシュルームというやつらしい。それが半個。それとチャーシュー2枚。スープはすっきりとした味わいの醤油味。じんわりと出汁が味わえて美味しい。東戸塚時代は薄い背脂が浮いていたので、より純粋な味にしたのだろう。久々に王道を追求したラーメンを食べた気がする。大満足。

店を出てバス停に行くと正にバスが去っていく後ろ姿を見送る事になった。しかし間髪入れずに次のバスが来てくれた。暑いので助かった。今日も実に暑さが厳しい!

2013年12月15日 (日)

初本郷家

午前11時過ぎにJR本郷台駅に降り立つ。根岸線で今まで唯一降りた事がなかった駅だ。というのは今までラーメンに縁がないところだったからに他ならない。そんな本郷台駅改札から徒歩1分ほどのところに家系ラーメン店が今月5日開店したので行ってみる事にした。改札を抜けて右側にあるマンション1階の商店スペースの並びに店はあった。早速入店。入口脇に券売機。店員は男の店員1人と女の店員3人。厨房周りにL字型カウンター14席と4人がけテーブル席3卓。先客7人。後客は絶え間なく続々来店。今までラーメン店に縁がなかった地域に出来た店だもの。日曜日にでも食べに行こうかとなるよなぁ。

Hongouya00 Hongouya01 横浜家系ラーメン 本郷家
『ラーメン(麺かため・油多め)』 650円+『小ライス』 100円=750円
「ラーメンをカスタムする」の文字があるという事は『町田商店』系という事だ。基本のラーメンをいつもの好みで注文。卓上の玉ネギの角切りも取り放題なので遠慮無く投入。豚骨寄りの壱六家系のスープ。ライスをニンニク豆板醤まみれにした後海苔巻きして食した。味は満足の一杯だった。
駅前のピーコックで日用品を買って帰路についた。

2011年2月27日 (日)

神勝軒訪

昨年10月に訪問した『天河水~潮風』が早くも閉店し、その後居ぬきで東池袋大勝軒系の店がオープンしたというので行ってみる事にした。戸塚駅から江ノ電バスに揺られる事約10分、近くのバス停で降りたつもりが1つ手前のバス停で降りてしまったようだ。店が見えてくると既に駐車場には何台も車が停車し、店の前には10人くらいの人だかりがあった。まだ開店前だったようだ。屋号は『神勝軒』。先月28日オープンとの事。勇ましい屋号だが、神の字は神奈川県から取ったとの説明があった。1分も待たない内に女店員が暖簾を出してきたので早速入店。券売機で食券を購入。店の内装&構造は『天河水』時代と変わっていないと思う。厨房には男の店員3人と女の店員1人。ピアスをした一番若い小柄な男が店主のようだ。来客は相次いだ。

Jinsyouken00Jinsyouken01神勝軒 『ラーメン』 700円

中盛りまで無料だったが連食予定だったので並のままで注文。濃厚魚介豚骨スープ。麺はもっちりしこしこしたちぢれ太麺。具は薬味ねぎ、ほうれん草、メンマ、ナルト1枚、チャーシュー1枚、海苔1枚。具材が冷たかったのが残念。個性も乏しいけど味は悪くなかった。チャーシューは美味しかった。

店を出ると駐車場は埋まって駐車スペースが空くのを待つ車も見られた。

2010年10月24日 (日)

栄区秋歩

どんよりと曇った日曜日。市内遠征へ出発。蒔田駅から市営地下鉄に乗り戸塚駅で下車。そこから大船駅行きの江ノ電バスに乗車し10分ほどの豊田小学校前というバス停で下車した。近くに『六角家』戸塚店があったからそちらへ行ってみようかと迷ったが初志貫徹だ。この辺りは戸塚区と栄区の区界になっているんだな。1分しない内に目的店が見えてきた。『天河水~潮風~』。先月18日にオープンした上永谷環2沿いの同名店の2号店だ。味も変えているとの事。早速入店。入口脇に券売機。横に長い店内。中央に厨房があり、その前に一列10席のカウンター席と厨房両脇に4人がけテーブル席がそれぞれ2卓づつ配置されている。厨房には男の店員2人と女の店員2人。先客5人後客2人。

Tengasuisiokaze01 天河水~潮風~ 『濃厚えびらーめん』 800円

迷ったらこれ!といった感じで紹介されていたので看板メニューらしいメニューを注文。本店同様の豚骨濃度が高い魚介豚骨スープに海老のエキスをプラスしたようなスープ。あんまり海老が主張しない適度な感じがいい。麺はもちもちしたストレート太麺。具は薬味ネギ、水菜、ナルト1つ、メンマ数本、小さな海苔1枚。角煮を思わせる脂身たっぷりの分厚い叉焼が1つ。なかなか美味しかったが習慣性度は低いと思う。

国道203号線沿いに徒歩で南下すること8分ほど。昨年末に訪問した三ツ境の『丸源ラーメン』と同じ店が、2月11日こちらにもオープンした。神奈川県で2店目とのこと。その後大磯や宮前平にも店舗を出しているらしい。こちらは三ツ境店と同じく広めな駐車場を完備しているので車で来店する家族客が多く席待ち客が多い。名簿に名前を書いて待つこと1分弱。席に案内される。肉そば以外のメニューにしようかと思ったけど思い悩んだけど結局肉そばを注文した。壁に肉そば命と書いてあるしね。口頭で注文。

Marugenramenhongoudai01 丸源ラーメン 本郷台店

『丸源肉そば(麺かため)』 682円

好みを選択出来るのをすっかり忘れて店員に聞かれた麺のみかためで注文した。旨味たっぷりのあっさり醤油スープに背脂で甘みを出し、さらにニンニクを効かせているので習慣性高し。麺もバリカタとかも選べて替え玉も出来る。どっかんネギ他トッピングも自在なのでガッツリ食べたい時も対応出来る。もみじおろしで味の変化もあるので飽きが来ない。もうすこし値段を勉強してもらうと不満はゼロになるけどね。

大船駅のバスに乗り大船から帰路についた。

2010年9月12日 (日)

大仏最後

我が気にいっていた大船駅近くの『大仏らーめん』が今月で閉店してしまうというので夕方行ってみる事にした。夜営業は5時からだったが10分くらい前に到着してしまった。仕方なくただ1人待つ。5時をしばらく過ぎてようやく店主が店を開けた。なかなか店主が出てこないのでさらに店外で1分くらい待っているとようやく「どうぞー」と声がかかったので入店。注文してしばらく店主と話をした。当初26日閉店を予定していたが、その後居抜きでラーメン店か中華料理屋が決まったとの事で、厨房の撤去の日程が無くなった分3日延びたという。その後若者が5人くらい入ってきた。

Daibuturamen03大仏らーめん

『ラーメン並(麺かため)』 600円+『鶏皮揚げ』 100円=700円

過去全て牛乳や豆乳を入れていた為元のスープの味を知らないままお別れするのはまずいだろうとあえてノーマル注文。早速スープを確認すると透明度があるスープでやや薄い感じがした。これは豆乳や牛乳ありきでコクを出す為のスープだったのかも知れない。ただこの麺は美味しいなぁ。食べ応えのあるシコシコした麺だ。鶏皮はスパイシーで美味い。この店が閉店してしまうのは実に惜しい。

その後大船駅方面に戻り笠間口近くに以前『いちろく家』があった場所に9/4新たに、『大字』という醤油ラーメン専門店が開店したというので早速連食だ。この店は17時から23時までの夜のみ営業。入口に券売機と給水機。変形一列8席と2席のカウンター計10席。厨房には男の店主一人。先客5人後客4人。

Ooaza01 蔵元醤油ラーメン 大字

『醤油ラーメン(薬味入り)』 580円

シンプルな醤油ラーメン。最近我はこういうクラシカルな一杯に弱い。注文時「にんにくの薬味を入れますか?」と聞かれたのでお願いしてみた。スープは醤油の甘辛さを際立させたもので口当たりは良い。麺は中細ちぢれ麺。なかなかかため。具は極太メンマ3本、チャーシュー4枚。それと我の好きな玉ネギの角切り。八王子ラーメンに似ている。我的には薬味は要らなかったかも。また食べに来たいラーメンだ。

2009年9月27日 (日)

大仏再訪

今日はどこへ行くか迷った。昨日3連食もしてしまったので、今日はおとなしくしていたい。行くとしても近場、市内が望みだがなかなか決まらず。ようやく決めたのが大船近くの『大仏ラーメン』だ。約2年前に最初に来た時、その個性的なトッピングに驚き気に行った。再訪したいと思いつつ未だに行っていなかった。改めて行くには良い頃合いだ。前回はスクーターで行ったが今回は京浜東北線に乗って行く。大船駅笠間口から左方向に真っ直ぐ4分くらいで到着。店構えが変わった気がする。入口に券売機。L字型カウンター13席。厨房には最初若い男の店員しかいなかったが、しばらくしたら強面の親父店主登場。先客4人後客8人。Daibuturamen00

Daibuturamen01 大仏らーめん

『ラーメン 並(麺かため)』 600円+『牛乳』 100円+『鶏皮揚げ』 100円=800円

前回は豆乳だったので今回は牛乳を入れてみた。よってまたオリジナルのスープの味は知らないままだ。今度だ。でも豚骨系に乳は本当に合うなぁ。美味い。麺は本当にかためで歯ごたえもいい。具は薬味ネギとほうれん草、海苔3枚。鶏皮はスパイシー。牛乳と豆乳の違いは良く判らなかったが、第一印象のまま変わらぬ美味しさがあった。満足。

店を出てそのまま道路を横切り団地沿いの細い道を行く。徒歩5分くらいで『中華でぶそば』へ到着。この店は松竹旧大船撮影所があった時からの老舗で渥美清が通った店として有名。小さな町の中華食堂だ。入店時おばさんがひとりテレビを見ていた。このおばさんひとりで切り盛りしているらしい。我が口頭で注文すると厨房に入って行った。白いテーブルクロスがかかった4人がけテーブル席4卓と2人がけテーブル席1卓。老舗だけど店内は真新しい感じ。壁には「男はつらいよ」のポスターと渥美清のサイン色紙。我のラーメンが出てきた後で後客4人来店。おばちゃんひとりで大忙しだ。Debusoba00

Debusoba01中華 でぶそば 『ラーメン』 470円

小さな丼で登場。この小ささは名古屋 味仙の台湾ラーメン並みだ。豚骨、鶏ガラ、野菜ベースの昔からの正油スープ。やや豚骨臭がするのが素朴さを増す。麺は中太ストレートの黄色い卵麺でもちもちした食感。薬味ネギにたっぷりのもやし、脂身の少ないサッパリしたモモ肉で味が良かった。雰囲気から和歌山ラーメン並みのローカル色が漂ってきた。

帰りはちょっと遠回りして駅に戻り電車に乗り帰った。

2008年6月 8日 (日)

壱六勢力

どうやら晴天は昨日までで、今日は雲に覆われた空で時々霧雨のようなものも降る日曜日になってしまった。よってスクーターを使っての市内新店巡りやバス等を使っての遠征等にはリスクがあると判断し、目的地を根岸線の終着駅、大船に決定した。大船は我にとって近場ながら縁遠い地で、今まで降りた記憶がない。下調べをしてみると何故か『壱六家』が駅周辺に3店舗も存在する。壱六家勢力地として最大だ。そして3号店においては味を変えていて、屋号もひらがなの『いちろく家』に改めているという。興味が沸いたので早速この店に行ってみる事にした。

昨日と同様、いつもとは違い下りの根岸線ホームから電車に乗車。20分程度で大船到着。雨は降っていない。笠間口といわれる出口からでると目の前に『いちろく家』があった。この辺りはギリギリ横浜市栄区に入っている。三角の角店。入店すると入口に券売機。一列のカウンター席のみで狭い店舗だ。厨房には若い女の店員1人で頑張っていたので驚かされた。先客2人後客4人。

Ichirokuya301ラーメン いちろく家

『醤油とんこつラーメン並(麺かため・油多め)』 650円

スープ自体はほとんど『壱六家』のまま。醤油と塩があるのも一緒。麺を細麺に変えていると卓上の印刷物には書かれていたが、若干家系としては細目かな?と思う程度で、実際は中太ちぢれ麺なので違和感はない。具はもやしとメンマが入っている。チャーシューは脂身の多いバラのものを使用。海苔3枚は通常通り。『壱六家』との違いを楽しみにしていくと肩すかしを喰らうが、ラーメンとしては『壱六家』のままなので満足出来た。このラーメンが我の「My箸」デビューとなった。食べ終わった後忘れそうになるから気をつけないといけないな。

2007年10月21日 (日)

栄区初訪

秋晴れの清々しい日曜日。ツーリング(スクーターだけど)には絶好の季節。初訪問となる栄区まで電車ではなくスクーターで遠出する事にした。鎌倉街道に沿って延々南下。弘明寺、上大岡、港南中央を通り過ぎ、環二、横浜横須賀道路の下を潜って日野に入る。『とかとんとん』『岳家』『十五家』を横目に環三の下を潜り更に進む。公田という交差点を右折、環状4号に乗る。笠間というスクランブル交差点を大船方面へ。もうまもなく大船駅とう手前の交差点、コンビニの前にラーメン屋の幟を発見。目的の店『大仏らーめん』へ。木目調の店構え。入口に券売機有り。L字型カウンター席のみ。厨房には強面の店主と若い店員ひとり。先客一人後客四人。我の後の客が券を買った時券売機が壊れ「ピーーー!!」という警告音が止まず五月蝿かった。

Daibutu01大仏らーめん

『ラーメン並(麺かため)』 600円+『豆乳』 100円+『味玉』 50円+『鶏皮唐揚げ』100円=850円

ベースは家系に近い豚骨醤油なのだろうがトッピングに牛乳と豆乳という変わったものがあり、初訪問にも関わらずトッピング。更に鶏皮も魅力的だったし味玉も50円だったのでトッピングの嵐となってしまった。豆乳は入れたスープは甘くコクが増していてもはや豚骨醤油とは別物。だけど美味しかった。麺はモチモチしたちぢれ太麺で好み。チャーシューはそこそこ大きいが薄いくハムのようだった。あと標準にほうれん草、海苔3枚。味玉は黄身が柔らかく甘い味が染みている。鶏皮も油の味と歯ごたえがいいアクセントになった。かなり研究熱心な店主のようでトッピングで非常に面白いラーメンになっていた。個性的で良い店だった。出来ればもう一度来たいくらいだ。

元来た道をどんどん戻り再び鎌倉街道へ。しかし途中環状3号に入る。以前来た『八正家』を横目にどんどん坂を上がっていく。やがて下り坂になり降りていくと途中に次の目的店『矢口家』を発見した。マンションの下にある店舗。階段を上がり店に入ると満席で中で3人待ちの状況。でも家系は回転が速いと辛抱して5分くらいで席に座れた。コの字型のカウンター。20席くらいあるのかな?後客も次々来店していてなかな繁盛している。専用駐車場があるのも大きいと思う。厨房には若い愛想の良い店員二人。口頭で注文。

Yaguchiya01栄麺 ラーメン 矢口家

『ラーメン並(麺かため・油多め)』 550円

家系にしてはあっさりしている。コクがないのとは違う。ここは『介一家』系統と聞くが食べていると何故か『近藤家』を思い出した。何だか酸味のようなものを微かに感じた。魚介ダシかな?麺は家系にしてはやや細めで柔らかめ。ほうれん草もチャーシューも少量だった。これなら50円アップしても普通の家系ラーメンが食べたい気もする。でも最終的には悪い印象はない。

帰りはそのまま鎌倉街道を延々北上し関内有隣堂に向かった。

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