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2019年11月22日 (金)

情熱新庄

ようやく晴れの日が続いたかと思ったらまた本降りの週末だよ…。

会社からの帰宅途中、横浜で横須賀線に乗り換えひと駅目の保土ヶ谷で下車。久方ぶりの『ラーメン情熱の薔薇』へ訪問した。約一年半ぶりの訪問だ。営業が夜のみに戻ってしまったから訪問の機会は限られる。この店は時々ご当地ラーメン風の限定メニューを出す。前回訪問した時は徳島ラーメン風だった。ご当地ラーメン風と書いたのは、『niるい斗』のように「高いレベルでご当地ラーメンを再現する」というものではなく、「自分のラーメンにご当地ラーメンのエッセンスを加える」目的で限定メニューを構築しているように感じる。だから我も「本場のものと比較して」という気持ちでは望まないようにしている。

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今回の限定メニューは山形県新庄市のご当地ラーメンである「とりもつラーメン」インスパイアだそうだ。6時半前くらいに入店。入口すぐの券売機で食券購入。テレビの音にかき消されて店員の声が聞こえない。聞こえないくらい小さい。好みを聞かれたようだけど、どういう選択肢があるのかわからないよ。麺かためのみ注文した。先客ゼロ後客1人。
191122jyoubara00191122jyoubara01ラーメン 情熱の薔薇 『YAMAGATAトリモツラーメン』 650円

若干甘さを感じるあっさり醤油スープ。具は薬味ネギ、穂先メンマ、何故か大きさが違ううずらのゆで玉子2つと、かための食感な鶏のモツ煮。細麺ストレート麺にどうしても違和感を感じてしまうけど、この値段でこの風変わりな内容なので満足できた。明日の良い前フリになったかな。限定メニュー以外のレギュラーメニューが変わっていた。当初は博多とんこつ系だったのだけれど、魚介や醤油をメインにしていた。昔の我だったら「安定してないなー」と批判していただろうけど、時代は変わってるからねー。

店を出ると本降りというか土砂降りだ。早々に家路についた。

2019年10月21日 (月)

奇数鶏醤

またもや台風が強引に日本に迫ってきている。熱帯低気圧に変わるらしいが、いつ過ごしやすくなってくれるのか。そんな月曜の夜はやはり雨。でもね、明日は祭日となった。なのでついついラーメン店へ行こうという気になってしまった。

先週金曜の夜に訪問した相鉄和田町駅付近に出来た新店『ラーメン庵』への再訪を試みた。偶数日と奇数日に違うラーメンを出す店で、先日は偶数日だったので煮干ラーメンが提供された。今日は奇数日なので別のラーメンが提供される予定。小雨の降る中店へと向かう。時刻は夜8時を少しまわったくらい。しかし前回同様前後客はなく店主と対峙する形になった。
191021ramenan00191021ramenan01 ラーメン 庵 『中華そば』 650円

こっちもいい顔をした一杯だね。麺はちぢれ細麺。具は薬味ネギ、平メンマ2本、なると1枚、チャーシュー2枚。スープは鶏ガラ醤油。先日の煮干ラーメンに比べればあっさりした醤油の味わいになっているが、鶏油が結構効いていて油っぽさを感じる。我は鶏油多めが好みなのでこれは良い。煮干ラーメンの方がインパクトはあるが、こちらはこちらで良いねー。近くにあったら足しげく通ってしまうような好みのラーメン店だ。舌代を払って満足して退店した。

2019年10月18日 (金)

偶数煮干

何だか今年は雨の日が多いな。梅雨明けも7月末だったし8月も蒸し暑かったのに雨続き。すぐに秋雨前線が停滞して大型台風が何度も上陸した。それが過ぎ去ってもまだ雨の日続き。空に言ってもしょうがないがいい加減にして欲しい。気が滅入るよ。

今日だって雨模様。それでも迎えられた金曜の夜。今日は訪問すべき店を定まりきれていなかったが、相鉄和田町駅付近に新店オープン情報が入ったので助かった。定時退社日だったので夜7時前には和田町駅に到着。目的店は『ラーメン庵』。先月に開店したようだ。場所は『八家』の裏手、路地中だ。目指して行かないと見つからないようなかなり厳しい立地だね。和風の店構え。引き戸を開けようとしたら固くて開かない。中から男の店主が開けてくれた。客席は厨房前に一列のカウンター6席と2人がけテーブル席3卓。前後客ゼロ。店主は寡黙。店内にラジオが流れている。口頭で注文。料金後払い。
191018ramenan00191018ramenan01 ラーメン庵 『煮干ラーメン』650円+『味玉』 100円=750円

この店のラーメンは奇数日が中華そば、偶数日は煮干ラーメンになるという面白い仕組み。今日は偶数日にあたるので煮干ラーメンだった。それと味玉をプラス。しばらくして現れた一杯は美味そうな顔をした一杯。麺はかために茹でられた細麺。具は青ネギの小分け切り、玉ネギの角切り、色の濃い柔らか太メンマ2本、縁が黒いサッパリチャーシュー2枚。トッピングの味玉の黄身は甘い味付けでゼリー状になっている。ここまでの麺と具は我の個人的好みのどストライク構成。そして真っ黒いスープはやはり醤油ダレが強めに効いていて煮干感は希薄。もう少し濃くなると富山ブラックになるという寸前の醤油感。この味の濃さも我の個人的好みと合致する。こういう濃いめのスープにはかための縮れ細麺が合ってズバズバと啜る事になる。これは美味いね。そして増税したのにこの価格での提供。大満足の一杯。食べ終わって店主に「美味しかったです」と言って料金を支払って退店した。うっかり傘を忘れてしまったが退店時に店主がフォローしてくれて感謝。今度はぜひ奇数日に再訪したい。

2019年6月 8日 (土)

土曜櫻井

小雨降る朝で始まった土曜日。今日は午後から井土ヶ谷へ行く予定が立っていたので、それを中心に予定を組む。その結果、保土ヶ谷駅近くの『櫻井中華そば店』が今日の目的店に選んだ。昨日蘭州ラーメンを食べたせいか、純日本な醤油ラーメンが食べたくなった。この店は開店以来何度も訪れている。馬車道関内でも雑誌やテレビで紹介されるような「ネオ中華そば」店はいくつかあるが、我にとってはそちらではなくこの店を選択する。好みに合っているのだ。すっかり行列店になっているので訪問したのは開店15分も前。既に3人が店前に並んでいた。その後に続く。開店までに列はどんどん伸びいった。定刻に暖簾が出され、券売機で食券購入。開店早々にほぼ満席。厨房には店主と若い男の店員、接客係の女店員の3人。我は4人目としてなんとかファーストロットで提供された。
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櫻井中華そば店 『中華そば』 770円

久々にスタンダードメニューをストレートで注文。やっぱり醤油と信州黄金軍鶏の鶏油の旨味のバランスが素晴らしい。麺も具も丁寧な作り込みがされている。日本の中華そばとしてしみじみ味わえる。
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+『寿雀卵の玉子かけご飯』 260円=1030円

そして前回訪問時注文して美味かった卵かけご飯。良質な卵の旨味をストレートに味わえるので、ラーメンに味玉トッピングより満足度が高い。きちんとした食事が出来た気がして大満足。

退店後バスで井土ヶ谷へ移動。1年越しの心配ごとを良い形で解消出来て良かった。その後井土ヶ谷のサミットで買い物をして帰路についた。

2019年3月 3日 (日)

櫻井生姜

久々朝から雨振りの日曜日を迎えた。3月最初の日曜日だけど肌寒い。

井土ヶ谷で来週分の食料を買った後バスで保土ヶ谷へ移動。今日は『櫻井中華そば店』にしよう。前回訪問は昨年10月14日。開店15分前に到着するも既に10人の行列が出来ていた。定刻に開店。入口の券売機で食券購入。厨房には店主と若い男の店員の2人。カウンター席に着席。来客は相次ぎ店内だけではなく店外待ちも生じていた。

190303sakuraichyuka00 190303sakuraichyuka01 櫻井中華そば店 『生姜醤油中華そば』 800円

店頭のA看板に限定メニューとして紹介されていたものを注文。基本の醤油中華そばに生姜を足したものなのだろう。麺や具の構成はレギュラーメニューと同じ。正直付け足し感は拭えないが、基本の醤油が鶏油を効かせた美味さなので汁一滴残さず完食。

190303sakuraichyuka02 190303sakuraichyuka03 +『寿雀卵の卵かけご飯』 260円=1060円

同じくA看板で推められていた卵かけご飯も注文。良質の卵ということが大きのかも知れないが、家で滅多にたべないものだから、ことさら美味く感じた。

冷たい雨が降りしきる中、急いでバスに乗り込み帰路についた。帰宅後布団に潜り込んでしまった。

2018年10月27日 (土)

星川黒麺

181027hoshikawa00 星川駅近くの八王子街道沿いに新店が開店したという情報を聞きつけやって来た。『らーめん青木商店』。10月19日オープン。店主は『晴れる家』出身という噂。店に到着したのは昼12時半頃。店前には4人くらい列が出来ていた。10分くらい待って着席。厨房には男女2人の店員。客席は厨房前に一列4席、背中合わせで壁側に一列4席のカウンター席。カウンター上隅に小型券売機が設置されていた。

181027aokishyouten00 181027aokishyouten01 らーめん 青木商店

『黒ニンニクマー油ラーメン(麺かため・油多め)』 680円

この店はマー油ラーメンをメインに持ってきているのが特徴。我の家系定番の好みを指定。程なくしてなかなかインパクトのある黒い一杯登場。麺はやや縮れた太麺。具は家系標準だがチャーシューは小ぶりなのが2枚だった。スープは香ばしくコクもある。ややしょっぱかったけど。卓上にはフライドガーリックまで置かれていたので、ダメ押しで投入。ある意味熊本ラーメンを超えるマー油インパクトを感じる一杯だった。満足。

相鉄線横浜経由で帰路についた。

2018年10月26日 (金)

松原極鶏

相鉄線天王町駅南口からすぐの交差点の角に今月10日新店が開店した。屋号は『松原家』。家系ラーメンとは名乗ってはいないが明らかにチェーン店の家系ラーメン店。メニューに「極み鶏」というのがある時点で「ああ松壱家系か」とわかってしまう。もうその時点で自分はラオタなんだということを自覚すべき。一般の人はそういうのわかったところで「何言ってんの?」という世界だからね。我などは『松壱家』が本拠地藤沢で鶏白湯専門店を出していた事まで知っているので、自慢というより逆な気持ちになる。早速入店。奥行きがある店内。入口を少し進んだところに券売機が設置されている。手前側に2人がけテーブル席2卓と4人がけテーブル席1卓。中央から店奥まで厨房があり、その前に一列のカウンター10席。厨房には男の店員が6人もいた。先客は7人程度でカウンター席には1人しかいなかったが席は指定された。後客2人。

181026matsubaraya00 181026matsubaraya01 松原家 天王町駅前店

『極み鶏(麺かため・油多め)』 800円+『小ライス』 110円=910円


普通の豚骨醤油とか食べてもつまらないので、じゃあ「極み鶏」を食べてみるか。好みは我の家系定番指定。サイドメニューのセットもあったが、家系ラーメンは白飯以外は邪魔だという事がよくわかってきたので小ライスを注文。具材は家系とは異なるけどラーメンだけを見ると家系だね。麺も家系。シコシコした食感の縮れ太麺。具は薬味ネギ、揚ネギ、糸唐辛子、サニーレタス、半味玉、巻きバラチャーシュー1枚。トレードマークのようなメンマは無い。別皿で味変アイテムのレモンが一切れ。スープはこってりした鶏白湯?麺のせいかも知れないけど、家系塩豚骨に限りなく近い印象だった。ライスは適量。まあ満足出来たかな?

ようやく辿り着いた金曜の夜。そのまま保土ヶ谷駅まで歩いて帰路についた。

2018年10月19日 (金)

秋金麺匠

何とか辿り着いた金曜の夜。先週日曜日にフラれた『いわみや』を狙い、会社帰りに横浜で横須賀線に乗り換え保土ヶ谷に。駅東口から歩くこと4分弱、井土ヶ谷へ続く坂道の下辺りにある店だ。我は開店間もない2007年5月3日に一度だけ訪問している。以降保土ヶ谷にやってくる時に店は通り過ぎてはいるのだが、あまり営業しているのを見かけなかった。食べログで確認すると「ラーメン居酒屋」の営業形態とか書かれていたので、平日の夜を狙ってみたら案の定暖簾が出ていた。半分居酒屋なラーメン店って店主が時間にルーズな傾向にあると長年の経験から判るようになってきた。早速暖簾を割り入店。厨房に痩せた店主1人。後からおばちゃん店員が厨房に入ってきた。L字型カウンター9席。先客は2人。女客は1人酒だけ飲み、別の男客は煙草を吸っていた。うーん…。

181019iwamiya00 181019iwamiya01 麺匠 いわみや 『味玉ラーメン(醤油)』 730円

味玉ラーメンと半チャーハンのセットメニューを口頭で注文。醤油と塩があるはずだが何も聞かれず醤油になった。麺はやや固めに茹でられた中細やや縮れ麺。具は薬味ネギ、水菜のきざみ、揚げニンニク、平メンマ数本、海苔1枚、チャーシュー1枚、三角に変形した味玉。スープは節系の味わいがする豚骨ベースのやつ。あっさりでもなくこってりでもない。どっちつかずではなく、我にとってはいい塩梅。最初はこういう店が麺匠を名乗るのはいかがなものか?と思っていたが、悪くないぞ。

181019iwamiya02 +『半チャーハン』 270円=1000円

遅れてやって来たチャーハンは見た目べちょっとしていたから警戒したけど、食べ進めると気にならない。具もネギやチャーシューがいい具合に入っている。合格点のやつだった。煙害もそれほど受けなかったのは幸い。とりあえず良い気分の金曜の夜を迎える事が出来て良かった。

2018年10月14日 (日)

櫻井煮干

朝から小雨が降る日曜日となった。これは部屋に引き篭もってゆったりと過ごそう、そう思っていたら意外と雨はすぐ止んで少しだけだけど青空がのぞくようになってきた。仕方ないなーという気分で10時頃家を出た。いつものように曙町のサミットまで買い出しに行った。その後井土ヶ谷の方までバスで移動。そこから保土ヶ谷まで徒歩で向かった。上り下りの坂が結構キツかったけどいい運動にはなったかな。

181014hodogaya01 十年越しの再訪シリーズとして『いわみや』に行くのが目的だったが営業していなかった。ならばとそのまま保土ヶ谷駅の方に進み『櫻井中華そば店』に4度目の訪問に切り替えた。未食の煮干しを食べる為だ。開店15分過ぎくらいだったかな。厨房には男の店員2人。カウンター席とテーブル席1卓は既に埋まっていたので、残るテーブル席に座らざるを得なかった。先客9席後客5人。

181014sakurai00 181014sakurai01 櫻井中華そば店 『味玉中華そば・煮干し』 890円

味玉付きで注文。見た目が何だか喜多方ラーメンを彷彿させる。それは平打縮れ麺だからだろう。具は薬味ネギとかいわれ数本、メンマ数本、バラとロースのチャーシュー2枚。トッピングの味玉は綺麗で、味もよくトッピングして良かったと思わせる一品。結構なニボニボ感を感じるスープ。鶏油を活かしたスープがメインの店だけど、煮干しも活かすねー。もうこれだけで満足だ。連食なし。店を出て帰路についた。

2018年8月24日 (金)

櫻井初塩

台風は近畿地方を通過し日本海に抜け熱帯低気圧に変わったが、横浜でも昨夜から今朝にかけて結構な強風と少しの雨が降った。そしてまたも気力を奪うような蒸し暑さに襲われた金曜日となった。

早々に退社し帰宅途中横浜で横須賀線に乗り換え保土ヶ谷駅で下車。東口を出て徒歩2分くらいで本日の目的店『桜井中華そば店』に到着。昨年の9月15日開店だからもうすぐ1周年を迎える。我は開店翌々日の2017年9月17日同年11月18日に訪問している。今回で3回目の訪問となる。入口脇の券売機で食券を購入。夜7時くらいの入店だったが待ち客はなく、先客4人で余裕で座れた。先客は4人。厨房には店主夫婦2人と新人らしい女の店員1人。接客業は初めてではないらしく、メモ帳を手に一所懸命に書き込んでいた。ラーメン店で思わず応援したくなる新人店員というのは珍しい気がする。後客6人。

180824sakuraichuuka00 180824sakuraichuuka01 櫻井中華そば店 『特製中華そば・塩』 990円

過去2回の訪問時、メニューは醤油しかなかった。それが知らぬ間に塩と煮干しが追加されていた。今回は塩を狙った。この店の醤油はなかなか美味かったので塩にも期待がかかる。今回も特製を選択。この店のウリでもある鶏油の甘みがいい具合にじんわりとしたしょっぱさの塩スープに合っている。麺も具も醤油の特製も変わらないのでどれも美味い。あー、美味いなーとしみじみ感じる。汁一滴残さず完飲完食。

180824sakuraichuuka02 +『炙りチャーシュー丼』 300円=1290円

サイドメニューは初めて頼んだ。まるで宮崎名物炭火焼き地鶏のように香ばしさが先行するチャーシュー刻みブロック。白髭ネギと青ネギと海苔の刻みがシャキシャキ感を出している。これは美味い。サイドメニューまでレベルが高いなこの店は。わざわざ保土ヶ谷まで出てきた甲斐がある。今度は煮干し目当てでまた保土ヶ谷にやってくるだろう。

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