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2018年7月18日 (水)

濱風中華

横浜文化体育館前にある『ハマカゼ拉麺店』。今年3月26日に開店したばかりで、我はその2日後の3月28日に初訪問している。似ているなーとは思っていたが、やっぱり店主は『くじら軒』で20年も修行していた人だったらしい。『くじら軒』上大岡店が無くなって久しいから、更に近場で食べられるようになって幸せだ。夜7時をまわったあたりで入店。厨房には男の店員2人と女の店員1人。先客3人後客4人。

180718hamakazeramen00 180718hamakazeramen01 ハマカゼ拉麺店 『中華そば』 850円

この店はサッパリした清湯醤油がメインだが、開店当初白湯も準備中とあったので待っていたのだが、いつの間にかメニューから消えていた。その代り?かどうか知らないが今週から提供され始めたのが「中華そば」。数量限定らしい。具の構成は普通のと一緒。麺は中太平打ややちぢれ麺。スープは清湯よりやや魚介が出ていて油が効いている感じ。こってりというわけではない。「こっさり」が狙いらしい。これだとパイコーに頼らず満足させれる力があるスープになっている。美味い。

180718hamakazeramen02 +『ミニパーコー飯』 250円=1100円

サイドメニューに選んだミニパーコー飯。短冊切された揚げたてパーコーに白髭ネギ、細切りメンマ、海苔1枚。写真のご飯粒から大きさが想像できるはずだが、まるでミニュチアみたいに小さい。5口くらいで食べ切れてしまう。よくもまあこれだけ精巧に盛り付けたなと関心してしまう。でもこの猛暑で食欲減退気味だったのでこの量でちょうど良かった。小さいながら楽しめたし。満足して退店した。

なにこの暑さ。とっとと帰宅したい。それだけ考えながら帰路についた感じだ。

2018年7月15日 (日)

曙町移転

横浜橋商店街にあった『らーめん家せんだい』が曙町国道16号線沿いの『麺屋サスケ』『ハングリーピッグ』と続いた店舗に移転した。『せんだい』『けん』『せんだい』と続いた横浜橋商店街内のラーメン店もこれで終焉かな?そして激戦区曙町店で勝負という事か。それにしてもこの店は長年営業していながら何故『せんだい』オフィシャルサイトでは紹介されていないのだろうか?時刻は日曜正午あたり。早速入店。内装が白くちょっと手を入れている感じ。店左隅に券売機。厨房には中国系男女2人。横浜橋と同じ店員だ。L字型カウンター13席くらい。先客2人後客5人。

180715sendai00 180715sendai01 らーめん家 せんだい 曙町店

『らーめん 辛子味噌(麺かため・油多め)』 680円


我の中では『せんだい』は家系ではなく豚骨味噌ラーメン店と位置づけている。今日は暑いので食欲増進の為辛子味噌を定番の好みで注文。チャーシューが脂身がない長方形なのが目をひいた。麺はモチモチしている。この麺はもしかしたら麺柔らかめ注文がいいかも知れないな。味はまずまずだった。

今日も恐ろしいくらいの暑さ。これはかなわんと早々に帰宅した。

2018年7月11日 (水)

駅前山一

JR根岸線関内駅北口改札から出て通りを渡ってすぐ、新店が一昨日の7月9日に開店した。屋号は『麺処山一』という。黒い外装に白い暖簾。早速入店。厨房には男の店員2人。店内隅に券売機設置。内装も黒で落ち着いた雰囲気。変形J字型カウンター13席。各席に予めトレイ、箸、レンゲが置いてある。先客2人後客1人。途中で女の子店員が現れ、交代で男の店員が外に出ていった。

180711yamaichi00 180711yamaichi02 麺処 山一 『醤油ラーメン』 800円+『ライス』 150円=950円

醤油と塩があった。一杯800円と強気の値段設定。駅前立地とは言え隣は『日高屋』がある。隣とは違う付加価値があるという自信の現れだろうと、ライスのセットを頼んで期待して待つ。ほどなく着丼。麺はストレート細麺。具はネギの小分け切り、長い穂先メンマ1本、鶏と豚のチャーシュー各1枚づつ。最近出店が目立つ鶏油を効かせた醤油の味わいが深いネオ中華そばと言われる系統か?と期待したがそうではなかった。非常にオーソドックスな醤油ラーメンだった。仕事上がりの空腹時なので普通に美味しく食べたけどさ、あまりに普通で、その割に値段が高い。我の総合評価では『日高屋』に軍配が上がるかな。このところこの付近の競合するラーメン店のレベルが上がってきているから、ラオタ相手というわけにはいかない感じがする。平日昼時の付近のサラリーマンやOLはあまり考えず入るんだろうけど。

180711yamaichi01
コンビニに寄ってから帰路についた。それにしても暑い!

2018年7月 8日 (日)

逆好選択

我は横浜在住だから、という訳ではないのだが、長年食べ慣れた家系ラーメンが最も好みに合致する。そして長年の食べ歩きから得られた我の好みのベストは「麺かため・油多め」。でもこれは総ての好みの組み合わせを経験してから選択したわけではなく、独断と偏見による選択によるものだった。だからいつかは「麺やわらかめ・味薄め・油少なめ」のオーダーをやってみたいなという興味は抱いていた。そして今日それを初めてやってみてやろうという気になった。選んだ店は『寿々㐂家』 曙町店。開店は2016年2月24日と日は浅いが、本店は家系No.1と評されるほどの店だし、味は醤油のみの硬派な家系ストロングスタイルだ。ここで試すのが適当だろうと入店。時刻は12時半くらいだったか。厨房には男の店員2人と女の店員1人。先客6人後客5人。

180708suzukiya00 180708suzukiya01 寿々㐂家 曙町店 『ラーメン並(麺柔らかめ・味薄め・油少なめ)』 700円

とうとう言い慣れない好みを指定して注文してしまった。後悔ではなく「やってしまった」感が強い。厨房では「オール逆」とか言っていた。家系らしさが感じられないただの豚骨醤油ラーメンになってしまうのではないか?今までに食べたことがない家系ラーメンと対峙する事に期待半分不安半分。後客3人くらいに抜かれてからようやく着丼。そんなに調理地時間まで違うのか?恐る恐る丼を覗いたが、それほどの変化しているようには見えない。いや、少し大人しい印象になってるか。実際食べてみてどうだったか?確かに醤油ダレの味は弱めだし、家系の味最大の特徴でもある鶏油の甘みと旨味が弱い。でも意外なことにちゃんと家系ラーメンとして美味しく食べ進める事が出来た。麺柔らかめもこれはこれでいいではないか。そして鶏油や醤油が弱まった代わりに浮かび上がってきたのはスープ本来の出汁の味。これは新鮮だったね。家系ラーメン、いやラーメンを長年食べ続けていながらこれを知らなかったとは…。でも相当マニアックな選択だよな。この店だからこれを体感出来たけど、所謂量産型家系と呼ばれるような店では別の感想になっていた可能性が高い。だいたいそういった店の店員が上手く調合出来るとは思えないし。何にしろ今日は長年のモヤモヤが解消されたので良かった。

180708yokohamabashi01 その後横浜橋通商店街へ。『せんだい』横浜橋店『ハングリーピッグ』曙町店の跡地に移転するそうだ。

2018年7月 7日 (土)

三度港軒

『元祖横浜ワンタン本舗 港軒』。長野のラーメングループ「ボンドオブハーツ」監修の店。昨年10月5日に開店し、我はその翌日訪問したのだが、肝心のワンタンが品切れというありえない事態に遭遇した為、その3日後の10月9日に再訪問をしている。我の中ではラーメンの印象が良かったのでまた再訪してみたいなと思っていたけど、日曜定休がネックとなってなかなか実現できなかったのが気がかりになっていた。

『丸和』から徒歩数分で店に到着。店内外は前回と変わらず。厨房にはおじさん店員が2人。先客6人後客7人と客入りはそこそこ。

180707minatoken000 180707minatoken01 元祖横浜ワンタン本舗 港軒 『海老と大葉の雲呑そば』 900円

今月の季節のメニューというのがあったのでそれを頼んだ。基本的に雲呑そばと同じだが、雲呑の中に海老と大葉が入っているというもの。見た目も変わらないがいい顔をしている。雲呑を食べると大葉の味が爽やかに感じた。確かにこの季節には合う感じではあった。

2018年7月 4日 (水)

夏夜一筋

『尾道ラーメン麺一筋』 桜木町店。水道橋に本店があり、そこからFC展開していたと思うが最近はあまり目にしないようになった。その中でこの桜木町店は我がラーメン食べ歩きを始める以前から現在まで営業を続けている。我は2006年7月30日2011年2月17日に訪問している。今夜は三度目の訪問となる。入店する。入口脇に券売機。厨房は奥にあり男の店員が1人いた。接客係は無愛想な女の店員1人。中国系かな?壁向かいに一列のカウンター6席と4人がけテーブル席2卓。先客1人後客2人。BGMにジャズが流れていた。

180704menhitosuji00 180704menhitosuji01 尾道ラーメン麺一筋 桜木町店

『魂のラーメン(細麺・麺かため・背脂多め)』 780円

筆頭の魂のラーメンを注文。細麺か太麺か選択し、味の濃さ、背脂の量、麺の硬さを選択可能。麺は縮れの強い多加水中太麺。細麺選択したけど間違えられたか?薬味ネギと細切りメンマ数本、味玉丸1個、脂身の多いトロ肉チャーシュー2枚。小魚出汁が効いた背脂の浮く醤油スープ。スキッとしながら甘みや脂身も感じられる。尾道ラーメン、久々に食べたら美味かったなー。

180704menhitosuji02 +『豚めし(小)』 300円=1080円

サイドメニューに豚めし小を注文。こちらはちゃーしゅーまぶし飯にネギ、鰹節、マヨネーズを加えたもの。単品ではいいかも知れないが、サイドメニューにしては味が濃過ぎた。普通の白飯でよかったかも。

2018年7月 1日 (日)

近町中華

「町中華」。小さな町にも一軒はある、敷居の低い大衆中華料理店だと理解している。在日華僑の店主もいるが、普通の日本人のおじさんおばさんが夫婦で営んでいるような店も多い印象もある。今日はそんな町中華な店に行ってみたくなった。TVドラマ「孤独のグルメseason7」最終回を見たせいかも知れない。

山元町。根岸森林公園へ行く手前にある絶滅寸前の寂れた商店街が並ぶ町。我の自宅からは徒歩圏内だが、それこそ森林公園へ向かう時以外はあまり足を運ばない町。その商店街から横道に逸れ山元小学校の校門脇に目的の店を見つけた。『一勝亭』という店だ。ラーメンと書かれた赤い暖簾がかかっている。こんなところにこんな店があったとは、数十年暮らしてきて初めて知った。早速その暖簾を割り入店。客席に1人のおばさんが座ってテレビを見ていたが女将だったらしい。他に人はいない。4人がけテーブル席2卓と座敷に3卓くらいテーブル席があった。店内の壁には黄色いプラ板のメニュー表や短冊紙が貼られていた。これぞ町中華って感じ。口頭で注文。先客ゼロ、後客は持ち帰りの品を注文していた。

180701issyoutei00 180701issyoutei01 一勝亭 『小ラーメン』 350円

小ラーメンと小チャーハンを注文。望んでいたものが出てきた。柔らかめに茹でられた縮れ細麺が、薬味ネギの味が引き立っちゃうくらいのあっさり醤油スープに泳ぐ。他の具はワカメ、細切りメンマ数本、ナルト1枚、チャーシュー1枚。ワカメがチープ感を引き立たせるさっぱり中華そばだった。

180701issyoutei02 +『小チャーハン』 400円=750円

小柄なおばちゃんがチャチャッと作ってくれたがしっかりしたパラパラしたしっかり具が入った小チャーハン。我にとっては町中華はラーメンよりチャーハンなんだよ。皿がレギュラーサイズだから小さく見えるけど、料金に見合った量はあったよ。こういう店、数年内にどんどん減ってしまうんだろうな。寂しい。今のうちに味わっておこう。

店を出て徒歩で帰路についたが、寅騰の重慶小麺が激辛で冷水をガブ飲みしたせいで腹が下ってしまいキツかった。帰宅後、午後は部屋で涼んでゆっくりと過ごした。

寅騰重慶

今日も真夏を思わせる気温上昇を見せた日曜日。風が強いので幾分かは楽になっているのか?昨日ブックオフに寄った時に欲しい本があったので昨日に引き続いてイセブラを決行。10時過ぎに家を出て徒歩で向った。ブックオフで簡単に買い物を済ませ、本日の目的店へ。

昨日『マライ』に行った時に奇妙な店を見つけた。半円形にせり出した薄赤い看板に書かれた日本ではあまり見ない、我には読めない漢字が緑色で書かれ、店舗は黄色く塗られていた。そこだけ日本とは感覚がずれた雰囲気が漂っていた。店前のA看板を見ると麺料理をメインにした中華料理店のようだ。またチャイナマネーによって作られた華僑というより中国資本の店なのか?帰宅後調べると『寅騰(いんとう)』と読むらしい。その屋号の傍らにかいてあった『鴨脖(やーぼー)』は鴨の首肉料理の事で、湖北・湖南・四川地方でよく食べられる料理との事。興味がそそられて訪問してみる事にした。

開店10分後くらいに入店。内装は白でテーブル席が数席置いてある。中国的な飾りなどは目立って置いていない。厨房は奥にあり白い調理人の服を来た男の店員が2人。接客係のおばちゃん店員が1人。全員中国人。厨房手前のテーブル席に店員の家族と思しき小学生くらいの姉弟が座って食事をしている。BGMはなく先客もなし。我以外の人が話す中国語のみ聞かれている。ここは日本か?伊勢佐木町か?と思わせる。口頭注文。おばちゃん店員は日本語対応してくれて安堵した。厨房の前にショーケースがあり肉のようなものが売っていた。これが「鴨脖」かな?

180701yinteng00 180701yinteng01 寅騰 『重慶小麺』 800円

筆頭メニューを注文。店員は「じゅうけいそば」と読んでいた。他に清湯牛肉麺、四川担担麺など5種類くらいあった。そっけないデザインの丼で登場した一杯。麺は日本の拉麺とは違うポクポクした食感の中太ストレート麺。具は青菜、パクチー、グリーンピースと大豆の素揚げかな?豆がたくさん入っている。あとはパクチーと牛肉の角切りが数個。スープは麻辣スープでむせるくらいにすっぱ辛い。結構強烈。パクチーも効いているので日本人に合わせたような素振りは見られない。味としてははほとんど「蘭州拉麺」と同じ。ただ豆がたくさん入っている違いしか我にはわからなかった。とにかく我には激辛過ぎた。辛党で本場の味を求める人向けだろうなー。まあいい経験が出来た。

2018年6月27日 (水)

川邊炙肉

野毛本通り商店街にある『らぁ麺’s Kitchen かわべ』。開店は2011年3月8日。当初は『野毛の麺家 真』という屋号だった。2013年4月5日に定食メニューを加え今の屋号にリニューアル。我は同年4月20日に一度だけ訪問している。店主は『たかさご家』『うえむらや』、そして『吉村家』で働いた経験があり、更に佐賀の『れんげ』という店でも働いた経験があるという。

今週は梅雨の合間の晴れ間が続き蒸し暑い。定時退社日を利用し桜木町駅から徒歩で店に到着したのは7時くらい。店内は奥に長く、厨房はつきあたりにあり男の店員2人。カウンター3席と2人がけテーブル席2卓と4人がけテーブル席3卓。テレビが見える席に座った。前客なし後客2人。口頭で注文。料金後払い。

180627kawabe00 180627kawabe01 らぁ麺’s Kitchen かわべ

『厚切り炙りチャーシュー麺(大盛・麺かため)』 1200円

リニューアル前も含め過去2度この店に訪問しているが、正直言ってラーメン自体は凡庸な薄い豚骨醤油味で、鶏油も感じず家系でもない。で、ウリにしているのが厚切り炙りチャーシュー。我は有料トッピングをウリにしているような店自体好みではないのだが、再訪で仕事上がり後なので腹が減っているし食べてみようかと注文した。大盛りと小ライスは無料サービスと気前がよいのでお願いした。先客なしなのにちょっと待たされて着丼。麺はやたら噛みごたえがある黄色い中太縮れ麺。埋金製麺というところの麺だそうだ。スープは先述したとおり。

180627kawabe02 そしてウリである巨大チャーシューは正にステーキクラス。厚さも平均2cmはありそう。かなり入念に炙られて香ばしい。脂身も多めで柔らかさもしっかりあり、変に味付けされていないのが良かった。しかしこのボリューム、侮っていた。大盛りとライスは余計だったかも知れない。何とか食べきって支払いを済ませ店を出た。

2018年6月24日 (日)

雨上田中

買い物をしつつ伊勢佐木モールをぶらぶら。今日はもう『モハン』と同じく20年来我の定番である『田中屋』に行って締めとしよう。12時半頃には店に到着。厨房には見覚えがある男の店員2人。先客10人後客7人。口頭で注文。

180624tanakaya00 180624tanakaya01 地獄ラーメン 田中屋 『ラーメン』 600円

いつものように基本メニューをそのままで注文。着丼と同時に卓上から揚げネギを投入するのも体が自然に動く感じ。あーこのしょっぱさと縮れ太麺、コレコレッ!って感じ。それにしても口頭注文で料金後払い手渡しってちょっと前では当たり前の行為だったのに、すっかりそんな店は激減してしまった。しかもこの店昔から値上げもせずに頑張っているので凄い「変わらない感」がそのまま「安心感」になって我を引き付けるんだよね。キャッシュレス化が進んでしまったらこの店はどうなってしまうんだろうか?等と余計な事を考えつつ店を出た。

雨上がりで気温が上昇するとともに不快湿数も急上昇。汗が止まらなくなったので早々に帰宅した。

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