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2017年2月22日 (水)

地球白湯

定時退社日で早々に帰れたので先週に続いて近所の行列店『地球の中華そば』へ訪問。訪問時待ち客は無く入店。厨房には男の店員2人。券売機で食券購入。先客9人で相席のテーブル席へ案内された。後客も続いたが店外で待たされていたようだ。後客は6人くらいだったか。

170222hoshichyuu00 170222hoshichyuu01 地球の中華そば 『白湯そば』 780円

先週食べた『坦々そば』は自分的に納得できなかったというか、「これならレギュラーメニューで未食の白湯そばを頼めばよかった」と後悔しちゃってね。今日はその目的の白湯そば狙いだ。麺はツルツルした食感の平打ち中細ストレート。これが先週の坦々そばでミスマッチだったが今回はどうでるか?具は薬味ネギと穂先メンマ1本、鶏と豚のチャーシューがそれぞれ1枚、柚子片少し。スープは阿波尾鶏だけではなく牛骨、豚骨、各種魚介節系から出汁を摂っているとか。タレは醤油と塩の混合らしい。単純な鶏白湯や豚骨とは違うスープ。ああ、これは今まで食べたメニューの中で一番好きかも。ネックの麺もこのスープなら合っていた。これでこの店のレギュラーは一通り食べた事になる。

2017年2月15日 (水)

地球坦々

今日は珍しく職場でも突発的な事は起こらず平穏に定時で退社する事が出来た。でも滅多にこういう日は無いので、そのまま家に帰ってしまうのはもったいない感じがして、ついラーメン店の暖簾を割ってしまった。入った店は家から徒歩圏内の、すっかり有名店になった『地球の中華そば』。店前に人はおらず待たずに入店。券売機で食券を買ってすぐ着席出来た。厨房には男の店員3人。先客6人後客4人。流石のこの店も平日水曜の夜ではこんな感じか。

170215hoshichyu00 170215hoshichyu01 地球の中華そば 『坦々そば』 850円

迷った挙句、冬だから坦々そばを注文。未食メニューだし美味しいという評判も聞いていたから。すぐに提供された。スープは我が未食の白湯ラーメンのものがベースらしい。味はいたって普通の辛さの担々麺のもの。ちょっと痺れを期待していた。挽肉はケチケチしておらず好感が持てた。でも麺は滑らかな触感平打ち中細ストレート。この麺が「担々麺」ではなく「坦々そば」たる所以だろうな。やっぱりこの店のラーメンは我には上品過ぎるんだな。

2017年2月12日 (日)

弘流閉店

仲町台『白河中華そば』出身の店主が伊勢佐木町に出店した『弘流』が来週19日をもって閉店してしまう事を知り訪問する事にした。結局この店には開店直後の2012年5月に1度訪問したきりだったな。開店当初のその時は暖簾もなく、味もはっきりしない印象が弱い店だったからね。あの『とら食堂』の孫的存在だったけど、同じ存在の先日訪問した『麺壱吉兆』@大井町は満足出来たので、今更だけど再確認の為訪問してみる事にした。早速暖簾を割り入店。でも「いらっしゃい」の声は無し。見ると厨房には少年のような若い男のバイト店員が1人だけ。先客4人。しばらくすると店主らしきおじさん店主が厨房に戻ってきた。その後後客が10人近く来店。何だ結構客入り良いではないか。

170212kouryuu00 170212kouryuu01 手打ち白河中華そば 弘流 『中華そば』 690円

基本メニューを注文。ホントはチャーシューとかトッピング付けようかと思ったけどトッピング付けた途端値段が跳ね上がる。そこまでしなくてもいいかと思ってしまった。こう見るといい顔をした一杯だ。そして味の方も言うほど淡いわけではない。我が歳をとったからかも知れないけど。手打ち縮れ麺も喉越しがいいしね。ただ、あまり他店と比べるのは良くないけど、記憶に新しい『麺壱吉兆』と比較するとやはりインパクトが少し足りないというか。普通以上だけどそれ以上ではないというか。閉店は残念だけどね。

その後サミットで買い物をした後、上のエディオンで本日の目的である蛍光灯を買って帰路についた。

2017年2月 1日 (水)

開店鶏豚

早いものでもう今年も1ヶ月経ってしまった。定時退社日の水曜夜。以前『ラーメン入魂』があった場所が別のラーメン店になって今日オープンと聞いていたので行ってみた。『入魂』は大陸系ラーメン店でありながらよく続くなあと先日通り過ぎたばかりだったのに、いつの間に入れ替えとは驚いた。今度の店は上野に本拠を置く『上野戸みら伊本舗』の関連店だとか。本当は開店日当日の訪問は避ける質なのだが、タイミングが合ってしまった。入口に花が沢山立てられた店に到着したのは午後7時前だったか。早速入店。中はかなり賑わっていた。入口脇に券売機。厨房が奥にあるのは『入魂』それ以前と同様だが、内装はかなり手を入れて改装していた。厨房には男の店員4人と女の店員2人。壁向かいに一列11席のカウンター席と、2人がけテーブル席6卓。先客14人くらい後客6人くらい。麺のかたさを聞かれたので「かためで」と答えた。コートを置く場所に困っていたらカゴを持ってきてくれた。

170201tomirai00 170201tomirai01 戸みら伊 RAMEN TOMIRAI 横浜伊勢佐木町店

『戸みら伊 特製らぁめん(麺かため)』 900円


筆頭は魚介豚骨だったが、初訪問なので屋号を関した基本の味を特製で注文。麺は縮れ中太麺。具は白髭葱と水菜、太メンマ2本、半分に切られた味玉、角煮チャーシュー2枚。スープは鶏豚骨醤油なのだそうだが…味が薄い。こってり感はあるんだけどね。我としては珍しく卓上からラーメンダレを数度投入したほどだ。筆頭の魚介豚骨だったら味はしっかりしてたのかな?チーズ担々麺とか興味をそそられたメニューもあるし、もう少し落ち着いたら再訪して試してみるかな。

2017年1月21日 (土)

病上二郎

月曜日から体調が悪く「風邪のひきはじめかな?」という自覚症状はあった。火曜の朝も明らかに体調が悪かったが体温を測ったら平熱だったんで出社したのが大失敗。どんどん熱っぽくなってしまい喉も痛くなってしまった。午後早引きしようかと思ったくらいだったが、途中で抜け出せないいつものパターンにハマり結局定時過ぎまで働いてしまった。帰宅直前には悪寒がするようになっていた。もちろん翌日水曜は休み朝から町医者に行った。不幸中の幸いでインフルエンザは陰性だった。それから2日間家に引き籠もりひたすら静養に努め、熱も下がりはじめ痰もおさまりはじめた。それでも自分の回復力が衰えはじめたのを感じる。金曜日は出社した。手洗いやうがい、鼻うがいまでして気をつけていたつもりでも風邪にはなってしまう。そんな一週間だった。

明けて土曜の休日。冬らしい雲ひとつない青空が広がったが、冷たく強い風が吹いている。風邪はほぼ完治したようだが、まだ体力的に不安があったので近場の店を検討する。このところご無沙汰していた二郎系が食べたくなった。どうせなら本物食べてやろうと、近場だけどあまりの行列の為例外視している『ラーメン二郎』横浜関内店に狙いを定めた。この店に行くにはある程度の気合を入れて望まなければならない。店には開店予定の50分前に到着したが、既に10人くらい並んでいた。やっぱり凄いな。寒い中待って開店予定時間ピッタリに開店。店員が出てきて麺量、汁の有無を確認してくる。生憎財布には千円札が無かったのでそのタイミングで五千円札の両替をお願いした。前客の列の長さから2回目からの着席になるだろうなと覚悟していたら、ちょうど11人目でギリギリ着席出来る模様。食券を買いコップに冷水を注いで着席した。厨房には男の店員2人だけ。

170121jiro00 170121jiro01 ラーメン二郎 横浜関内店 『小ぶた(ヤサイ・ニンニク)』 790円


今回は病み上がりという事もありアブラ・カラメにはせずヤサイ・ニンニクのみコールした。写真を撮ったらすぐ箸とレンゲを手に取り天地返し実行。まず麺から攻略していった。これが功を奏したらしくスムーズに食べ進められた。途中で「へこたれそう」になることもなく…。ここにきてようやく我も「二郎慣れ」してきたのかな?いや、アブラ・カラメコールしなかったことが大きいかな。最後は底に沈んだヤサイを箸で探りつつ食べる余裕もあった。変に欲を出さずなるべくシンプルに注文するのが吉だね。美味しかった。

帰りは伊勢佐木モールに行ってピアゴとユニクロで買い物をして帰宅した。午後は家で静養していた。

2017年1月 9日 (月)

野毛担々

成人の日。休日の月曜日。年末年始から結構食べていたので今日は特に特別目指す店は無く近場で買い物する以外は家にいるつもり。寒いので温まるものが食べたい。というので我としては珍しく店ではなく種類から選択する。味噌も悪くないが今日は担々麺が食べたい気分だ。花椒が効いたヤツが。調べてみると野毛に担々麺専門店があるというので出向いてみた。『四川麻辣火鍋 天府』という店。2014年5月18日に開店したという。夜は火鍋屋になる。昨年平間にも支店をオープンしたらしい。早速入店。厨房は奥にあり見えない。接客は大陸系の男の店員1人。2人がけテーブル席4卓と4人がけテーブル席4卓。先客7人後客3人。口頭で注文。

170109tenfu00 170109tenfu01 四川麻辣火鍋 天府 本店 『赤担々麺(辛さ普通)』 780円

この店のウリは5色の担々麺。黒は黒胡麻と黒酢、白は豆乳、黄色はカレー粉、緑はほうれん草だという。我はスタンダードな担々麺を求めていたので赤担々麺を選択。辛さは三段階から選べたので我は普通にしておいた。麺は中細縮れ麺。スープは胡麻の風味と花椒がよく効いた求めていた味。そしてかなり辛い。普通を選択したのに汗が止まらない感じになった。ライスは店奥の炊飯器からセルフでよそう。スープをかけて雑炊風にして食べた。

伊勢佐木町に立ち寄ってから早々に帰宅した。

2017年1月 6日 (金)

再弁天塩

元住吉から東横線に乗り馬車道駅で下車。先日伊勢佐木町のブックオフに不要本を処分に行った際、査定の間立ち読みしてたら気になる本があった。その時は買わなかったのだけどやっぱり気になってやっぱり買う為寄ってみる事にした。でもその前にもう一店寄ってみる事にした。『拉麺 弁ten』。開店直後の昨年末に訪問して以来存在も忘れていた。定休が日祝の上土曜が夜のみ営業だからね。到着したのは金曜の夜7時半頃。営業しているが客がいる気配がしない。でも入店。入口脇に券売機。厨房には男の店員1人。後客1人。

170106benten00 170106benten01 拉麺 弁ten 『味玉塩らーめん』 850円


初訪問時は醤油を食べていたので今回は塩を味玉付きで注文。麺は細麺ストレート。多めの薬味ネギと揚げネギ、メンマ数本とチャーシュー2枚。黄身トロリの味玉丸1個。淡い塩スープは油感もありつつ繊細な味わい。揚げネギがよく合う。店主は『支那そばや』出身と聞けば納得のいく一杯。でも個人的には醤油の方が圧倒的に美味しかった気がする。

その後伊勢佐木町に移動しブックオフへ。目的の本は買えたが長時間立ち読みをしてしまった。

2016年12月28日 (水)

鶏蕎麦柏

今日で仕事納め。午後3時過ぎに会社を上がり横浜駅に寄ってから関内で電車を降りた。今日の晩飯は平日だけど新店開拓。今月12日に相生町に開店したという『鶏そば処かしわ』という店。横浜界隈では最近鶏白湯ラーメン店の開店が相次いでいる気がする。飲食店集合ビルの一階に店を発見。看板は筆文字の「かしわ」で鶏の姿を模している。何だか高級感がある店構え。扉が閉まっていて中の様子が伺えないので入店に躊躇してしまう感じ。思い切って扉を引いて入店。内装も白と黒で高級感があるが入口脇に券売機がある。厨房には男の店員2人と女の店員1人。逆L字型カウンター10席ほどと、4人がけテーブル席2卓。午後7時くらいの入店だったが先客ゼロ後客2人。

161228kashiwa00 161228kashiwa01 鶏そば処 かしわ

『あっさり鶏塩スペシャル』 500円※オープン記念価格


年内はオープン記念で一杯500円で提供しているらしい。メニューも制限されている。なので筆頭の味っぽい「あっさり鶏塩」で。スペシャルというのは全部入りなのだろうな。麺は白っぽい平打ち中細ストレート。具は水菜、白髭ネギ、赤と黄色のパプリカだろうか?海苔2枚と半味玉、鶏つみれにワンタン、鶏チャーシューと鶏ハムが各1個づつ。スープは鶏白湯ではなく鶏清湯。あっさりの方は。臭みなどなく普通の塩ラーメンといった感じですっきりと食べられた。機会があればこってりの方も食べてみたい気がする。

2016年12月23日 (金)

祭日原店

『アルペンジロー』で満足の食事を終えた後は伊勢ブラ。有隣堂とユニクロ、ポンパドールにも行って目的の品を購入。その後やっぱりラーメン食べておかないと落ち着かない気がする。長年の習慣は一朝一夕では抜けないのだ。それでもこってりした家系や豚骨は気分ではないので、やっぱりこちらも安牌、我の原店『田中屋』だろうな。また舞い戻って入店。祭日とはいえ客入りはいいね。祭日の昼とはいえ客の出入りが良く、常に8割方の席は埋まっている。我はラオタが列をなして並んでいる店より、こういった普通の客の出入りが良い店を支持してしまう。厨房には見慣れた男の店員2人。口頭で注文。

161223tanakaya00 161223tanakaya01 地獄ラーメン 田中屋 『ラーメン』 600円

いつもの筆頭基本メニュー。卓上から揚げネギ投入は忘れない。ここのちぢれ太麺、好みなんだよなー。我の嫌いなはずのワカメも、このラーメンだけには許せるんだよ何故か。もちろん不満なんてない。そういう余裕がないからこの店を選んだ。

歩いて家に到着した頃にはもうヘトヘトになってしまいすぐ横になってしまった。

2016年12月10日 (土)

関内鳥虜

JR石川町駅近くに店舗を構える、怪鳥系ラーメンを名乗る鶏白湯ラーメンメインの店『鳥虜(とりこ)』。その店の2号店が関内に出来たというので行ってみることにした。既に今年9月末に開店していたらしい。先日のカレータンタン麺の店もそうだが、それほど流行っていなさそうな店だったので2号店があったのが意外だった。しかも今月戸塚舞岡にも支店を開店させたとか。場所は沖縄そばの『べにはま』の近く、昔『壱六家』関内店があった辺り。入口に券売機。L字型カウンター7席と奥に5人がけテーブル席。更に奥に厨房があり男の店員が1人。内装は中途半端に薄く塗られた木板が貼られていて何となく雑多な店内。前後客ゼロ。

161210torico00 161210torico01鶏白湯ラーメン 鳥虜 関内店 『正油らーめん』 780円

筆頭の塩やつけ麺は何故か既に売り切れ。正油しか選択肢がない。まあ本店で塩食べていたんでこれでいいけど。麺は中太縮れ麺。具は何故か水っぽい薬味ネギとほうれん草、海苔3枚、肉厚な鶏チャーシュー2個。スープは鶏白湯ベースなのだろうが、ちょっと正油のしょっぱさが強く感じられてしまっている。鶏白湯の良さが希薄になってしまっているように感じて我の好みには合わなかった。

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