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2017年6月24日 (土)

再時雨塩

雲が多かったものの8時頃には陽が射すようになってきた土曜の朝。明日からは雨の日が続くというので布団干しをしてから外出。このところ土曜は都内にまで出ていたが今日はその気力はないので近場で済まそう。スマホケースを更新しようと横浜に出て買い物をしてから関内に戻ってきた。新店開拓はせず、昨日に続いて関内駅周辺に出来た店の再訪問を試みた。4月7日に開店し、その翌日訪問した『中華蕎麦 時雨』。初訪問時は筆頭「中華蕎麦」を試してみた。店主は名店『多賀野』出身ということで期待は高く、実際技量の高さと上品さは感じられたのだが、あまりに淡い味わいだったので肩透かしを喰らった印象が残ってしまった。今度は「塩そば」でジャッジをしてみよう。訪問はちょうど正午あたり。暖簾を割ると厨房には男の店員2人。先客7人と結構客入りは良い。カウンター席がひとつ空いていたのでそこに着席。後客も続々来店し席待ちの客が4人くらい生じる事もあった。

170624shigure00 170624shigure01 中華蕎麦 時雨 『塩そば(麺少なめ・味玉付)』 820円

目的の「塩そば」を注文。筆頭「中華蕎麦」より40円高い。券売機をみると「麺少なめにすると味玉サービス」と書かれている。連食するし味玉食べたかったので麺少なめにしよう。食券を渡す際麺少なめを伝える。そうすると店員が「どれくらいにしますか?」と聞いてきた。えっ?と面食らう。とりあえず2/3程度と答える。結構待たされようやく着丼。しかし味玉入っていないんですけど。そう伝えると厨房の店員は「失礼しました」と言って後出ししてくれた。でももう一人の店員は「注文いただいていない…」とか呟いてんだよ。こういう事言われると不安になるしちょっと不愉快だ。ともかく提供されたので忘れて味に集中しよう。麺は平打ちストレート。具は九条ねぎとメンマ、炙りチャーシュー、和風ソーセージ。八幡巻きは止めてしまったのか。味玉は黄身しっとりタイプ。注目のスープは鶏出汁の美味さを感じつつ後味のように塩気を感じる。ああ、これはなかなか良い味わい。醤油よりはいいね。再訪して良かった。

2017年6月23日 (金)

金夜柏鶏

今週は激務が続いて今日も1日忙しかった。でもやりきって退社した金曜の夜。今日も開放感を味わう為晩飯はラーメンを食べよう。会社帰り関内で途中下車。このところ関内周辺エリアに新店が続々と開店したが、結局開店当初に一度だけ訪問しただけ。そんな店のひとつ、『鶏そば処 かしわ』という店に再訪問してみる事にした。昨年末の仕事納めから帰宅する途中に訪問して以来だ。21時前くらいに到着。早速入店。入口脇に券売機。厨房には男の店員2人と女の店員1人。初訪問時と変わった様子はない。先客2人後客ゼロ。

170623kashiwa00 170623kashiwa01 鶏そば処 かしわ 『濃厚鶏塩スペシャル』 1000円

初訪問時は筆頭の「あっさり」を食べていたので、今回は「濃厚」を選択。開放気分でスペシャルで。鶏白湯だね。麺は全粒粉を使った平打ち中細ストレート。具は水菜、白髭ネギ、赤と黄色のパプリカ、半味玉と海苔2枚、鶏チャーシューと鶏燻製ハム、ワンタンと鶏つみれ。この店の「あっさり」に比べれば濃厚かなといった感じの鶏白湯スープ。鶏白湯は醤油より塩が良い感じ。満足した。

明日は休み。早々に帰宅しぐっすり眠りたい。

2017年6月22日 (木)

木夜俺家

仕事で帰宅が遅くなり、疲労も結構蓄積していたので晩飯は外食で済ます事にした。駅近くのラーメン店『俺ん家』へ。深夜0時まで営業しているので使い勝手が良い。夜11時前に入店。入口脇の券売機で食券購入。厨房には男の店員2人。先客1人後客ゼロ。

170622orenchi00 170622orenchi01 俺ん家
『辛ネギラーメン(麺かため・油多め)』 930円+『ライス小』 100円=1030円

少しでもストレス解消する為好きなものを食べよう。辛ネギ付きで好みはいつもの。卓上から玉ネギの角切りを投入。ライスには豆板醤とおろしニンニクを投入。これは辛ネギと味が被ってしまいちょっと後悔。でも空きっ腹で疲れた身体に家系ラーメンは沁みる。満足した。後は帰って風呂入って泥のように眠るだけだ。明日もひとふんばりしなければならない。

2017年6月19日 (月)

刺激浸麺

月曜なのに珍しく早く上がれたのでスーパーにでも寄ろうと帰宅途中伊勢佐木町へ。早く上がれた時にはついつい魔が差してラーメン店に寄ってしまう。帰ってから晩飯、後片付けで時間取られるのが嫌というのもある。そこで訪問したのは昨日パトロールした『時雨』『田樹』『蕾RZ』と思いきやさにあらず。我は新店ばかり狙っていたので近場でもとんとご無沙汰の店というのがざらにあり「まだ営業しているのかな?」と気になっている店がたくさんあるので、そういう店に寄ってみる事にした。伊勢佐木警察署のすぐ近くにあるつけめんメインの店『Si激ya』だ。2010年6月に開店したからちょうど7年目を迎えたところ。営業していればだけど。行ってみると暖簾がちゃんと出ていた。早速入店。7年間で4回目の訪問となるが、前回訪問から約5年半の月日が流れている。厨房には中年店主とアジア系のおばさん店員の2人。厨房は奥にあり、L字型カウンター10席で先客ゼロ。後客2人。口頭で注文。料金は後払いに変わっていた。

170619sigekiya00 170619sigekiya01 Si激ya 『つけめん(ミックス)並・5辛』 750円

看板メニューを注文。3辛が普通らしいので5辛くらいいっとくか。出てきたのはグツグツと煮えたぎるつけ汁と黄色い縮れ太麺。見た目に食欲がそそられる。つけ汁の中にはメンマ、ブロックチャーシュー、麺側にはもやしと海苔1枚が添えられている。つけ汁は濃厚魚介豚骨だが辛さも食欲増進程度に感じて5辛でちょうど良かった。普通の魚介豚骨よりは美味く感じる。量も適量。満足出来た。グツグツ煮えたぎるつけ汁が、これからの季節厳しいかと思いきや、逆に食欲が減衰する時期にこそぴったりなのかも知れない。料金を払うとアメをもらった。
スーパーで買い物をしてから徒歩で帰宅した。

2017年6月16日 (金)

山手鳥虜

先々週の土曜日昼に訪ねてフラれた『鳥虜』山手店に行ってみることにした。どうしても行きたかったわけではないのだが、ちょっと悔しい記憶があったので解消しようという思いで。開店時間が正午設定。それが土曜の昼で営業していない。これはもしかしたら夜型人間の店主なのかと想像し、平日夜に行けば営業している可能性が大だな、と踏んで行ってみると果たして営業していた。そんな営業形態自体本来駄目だけど、この前はたまたまだったのかもしれないから。早速入店。入口脇に券売機。厨房には太った中年店主1人。コの字型カウンター9席。奥に上がりらしい席があるが雑然としていて使用しているかわからない。店内店外とも雑然としているので入りづらい雰囲気があるのだが、先客5人後客4人と意外と客入りは良い感じ。地元民に好まれている様子が伺える。

170616toriko00 170616toriko01 鶏白湯ラーメン 鳥虜 山手店

『塩ラーメン(細麺)』 780円+『味玉』 100円=880円

関内店で醤油を食べたが好みと合わなかったので、看板の塩を味玉トッピングで注文。麺は中太と細麺から選べる。縮れ細麺選択。具はザンギリ葱とほうれん草、海苔4枚と鶏チャーシュー2枚。トッピングの味玉の黄身はほぼ液体。塩鶏白湯スープはごく普通の濃度。鶏白湯自体我はあまり好んで食べない傾向にあるのを前提として言うと、あまりピンと来ない。美味しいかと聞かれればまあまあ美味しいという程度かな。でも隣のカップル客の男はやたら熱を入れて美味いと女客に話していた。我が近場に住んでいたら『介一家』派だろうな確実に。
帰りはiPhoneの地図アプリの案内に沿って今まで通った事のない道でそのまま歩いて帰宅した。平日なのにカレーとラーメンを両方食べてしまった。

2017年6月14日 (水)

水曜一蘭

今日仕事の山をひとつ越えることが出来た。超えたところでまた山が来るのはわかっているけど、今日ばかりはスッキリした気分で退社出来た。だから、という理由をつけてラーメンを食べて帰宅することにした。久々に『一蘭』が食べたくなった。桜木町駅で途中下車。時間が夜7時頃だったので待たずに入店。

170614ichiran00 170614ichiran01 天然とんこつラーメン専門店 一蘭 桜木町店

『ラーメン』 790円
今日はシンプルにトッピングなし。好みは「こい味・超こってり・にんにく一片分・青ネギ・チャーシュー・秘伝のタレ基本・麺超かた」。うん、美味い。豚骨濃度とかいう話ではなく、出汁が美味いんだ。で、結果的にまた完食マーク。心もお腹も満足だ。
170614ichiran02

2017年6月 2日 (金)

清星坦々

疲れきった金曜の夜。でも1日やれることはやりきった充足感もあった。そんな夜の帰り道。桜木町駅で途中下車し日ノ出町方面へ歩を進めた。日ノ出町駅近くの半地下の店舗、『横浜市中区宮川町三丁目ラーメン』という鶏白湯をメインにしていた店が閉店した。結局開店当初に1回しか訪問せずに終わった。その前の『桜鳥』同様地味な店だった。そしてその跡地に昨日1日に開店したのが『麺屋清星(せいせい)』で、坦々麺をメインにした店だそうだ。早速入店。今日は暑かったので店内の冷房が嬉しい。店内は前の店からそう変わっていないように見えた。入口脇に券売機。厨房には中年男店主1人。L字型カウンター12席で先客7人後客ゼロ。

170603seisei00 170603seisei01 麺屋 清星 『清星特製坦々麺』 500円※オープン記念価格

オープン記念価格で500円という設定。まずは味を知ってもらうという意図だろうけどシンドイだろうね。とりあえず一番オススメという筆頭メニューを注文。通常価格は830円だそうだ。見た目はなかなかカッコイイ。麺は中細ストレート。具は白髭ネギ、糸唐辛子、青梗菜、砕きナッツと挽肉。胡麻のクリーミーな感じと辛味もいい感じで入っているスープ。更に山椒の風味と痺れがちゃんと効いているのが良い。本格的坦々麺、気に入った。坦々麺は時々無性に食べたくなるので、そうなった時また訪問したい。汁なし坦々麺も気になるしね。

2017年5月28日 (日)

豚骨林軒

『みうら家』を退店した後サミットで買い物。その後再び伊勢佐木町側に戻る。焼肉とラーメンの店『萬盛』とバイク屋の間の店舗に新店が開店したそうなので行ってみた。『はやし軒』という店だ。九州豚骨ラーメンの店のようだ。ラーメン店とは一見気づかない感じの地味な店構え。入口のところにオープン記念で半額と貼られている。早速入店。厨房には中国系と思しき男の店員二人。厨房前に一列のカウンター7席。4人がけテーブル席4卓。先客2人後客3人。口頭で注文。麺のかたさは確認してくれた。

170528hayashiya00 170528hayashiya01 はやし軒 『とんこつラーメン(粉おとし)』 300円※オープン記念価格

筆頭基本を注文。本格的濃厚豚骨を期待したところだがその期待には応えてはもらえなかった。何というか、既に淘汰されたと思っていたシャバシャバ豚骨スープであり、見た目からしてワクワクするような感じは得られない一杯。卓上から紅生姜を添えて撮影。メニューには基本のとんこつラーメンとは別に長浜ラーメンの文字があったが、どうも具材特盛りメニューの事らしく、長浜ラーメンを勘違いしていることがありありとわかる。中国系だからしょうがないとは思うけど。このラーメン店密集地帯で出店するのはかなり厳しいと思うのは余計なお世話か。サイドメニューの一品料理を増やして中華料理店化してしまう事だろう。
退店後横浜橋商店街で買い物を追加し帰路についた。12時半頃には帰宅出来た。

熱血跡戻

今日も良い天気に恵まれた日曜日。今日も買い物メイン。朝から伊勢佐木町。 関内駅側から阪東橋方面へと点々と買い物をしながら進む。

『熱血らーめん』が突如閉店した。我は先月16日に訪問し、京都濃口醤油ラーメンに路線変更し今後期待が持てるなと感じた矢先の出来事だった。店主もツィッターで突然「一時閉店」を宣言したので本当に突発的に何かあった感じだった。そして4日前の今月25日、同店舗が『みうら家』として営業を開始した。『熱血らーめん』が入る以前この店舗は大陸系家系ラーメン店『三浦家』だったのだが、今度の店の屋号は『豚骨らーめん みうら家』。店舗の権利は相変わらず『三浦家』が持っていたってこと?変な言い方だけど『熱血らーめん』は純粋な個人店では無かったということ?そんな詮索をしてもしょうがないので入店してみる事にした。店舗入口は手を入れているね。ちょうど開店時間ピッタリの入店となった。厨房には男の店員2人。内装は以前とほとんど変わっていない。券売機で基本のらーめんの食券購入し着席。水はセルフ。好みは家系と同じなのでいつものパターンで注文。先客ゼロ後客2人。

170528miuraya00 170528miuraya01 豚骨らーめん みうら家 『ラーメン並(麺かため・油多め)』 650円

丼は『熱血らーめん』時代のものを使用。麺や具の構成なども『熱血らーめん』時代のものを踏襲しているようなので家系ラーメンではない。でも背脂は使っておらず、肝心のスープが普通の家系のものと変わらないものになってしまった。まるっきり家系に戻していないのはいいけど、退化してしまったという印象は拭えなかった。

2017年5月27日 (土)

介一回帰

『サンデス』を退店後『鳥虜』が開店していたら寄るつもりだったがやっぱり閉まったままだったので、久々に『介一家』山手店に行ってみる事にした。この店は我がラーメン食べ歩きを本格化する前から利用していた想い出深い店。ところが約3年半前に行ってみたら、六角家系のスープだったのが完全に壱六家系の真っ白いスープに変貌していたことに驚き、以来足を運ぶことが無かった。あれからまたどういう進化をしているのか興味深い。店構えは当時とさほど変わっていない。早速入店。店内も以前とさほど変わっておらず、久住昌之の名著『孤独の中華そば江ぐち』の一節に出てきそうな昔ながらの雰囲気。食券機は無く口頭注文で料金後払いという流れも昔ながらでいいね。やっぱりこの店ノスタルジックな感じもあり我好み。問題はラーメンなんだけど。厨房には見慣れた店主と男の店員1人。先客5人後客2人。口頭で注文。

170527sukeichiya00 170527sukeichiya01 ラーメン介一家 山手店

『ラーメン(麺かため・油多め)』 650円


筆頭基本メニューをいつもの家系好みで注文。ラーメンの前に冷蔵庫から玉ネギの角切り入りのタッパーが一人ひとりに提供される。わかってるねー。ドキドキしながらラーメンを待つ。ようやく現れた一杯は…六角家系のものに戻されている!まるであの白いスープが幻だったかのように!いや幻ではない。※2013年10月6日「介一壱化」参照。
そしてスープは家系の中でもかなりのヘビー級になって帰ってきた気がする。油多め選択は余計だったかもしれない。そして肉厚のチャーシューが2枚も入っている。しかも縁には胡椒がかかっている丁寧なつくりのもの。『介一家』がパワーアップして帰ってきていた。きっと我と同じ思いを感じた昔からの馴染み客の声なき声が店主に届いたのだろう。この店は家系の歴史の中にもその名を残すような古株の店。「ああ、久々にラーメン食べたいなー」と味を思い出しながら馴染みの店に行ってみたら、見る影もなく別のラーメンが提供された時のショック!それは誰しもが感じたことだろう。それは店主にとっても嬉しい事実だったに違いない。我にとっても『介一家』が帰ってきてくれた事が嬉しい。大満足で裏手から退店した。

食後の運動も兼ね、暑い日差しが照りつける中徒歩で帰宅の途にについた。

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