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2020年1月15日 (水)

坂内夕食

何だか今日は喜多方ラーメンが食べたくなった。なので石川町駅で下車。改札から徒歩1分足らずで『喜多方ラーメン坂内』石川町店へ。夜7時前の到着だったが結構繁盛しているね。店員は男3人女1人。6割ほどの席が埋まっていた。後客が入って8割。口頭で注文。
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喜多方ラーメン 坂内 石川町店 『満腹Bセット』 1120円

普通のラーメン店で定食的に色々付ければ結構な値段になってしまうが、ここはチェーン店の強み。そこそこの値段でこの顔ぶれ。味も平均は保証されているようなもの。面白みはあまりないけど、チェーン店の存在意義を感じる夕飯となった。満足の退店。早々に帰路についた。

2020年1月 8日 (水)

想錯綜家

昨年10月に突如廣島ラーメンの店に変貌を遂げた関内セルテ『ナルトもメンマもないけれど。』。その変更理由が「大好きなミュージシャンに自分の作ったラーメンを食べてもらいたいから。その好きなミュージシャンが広島出身だから広島ラーメンに変えた」というものだった。今まで店に通ってくれた客を切り捨てる事になっても自分の我儘を貫く、というのは理解出来る。「他人の目」を気にしてばかりいて、結局自分のしたかったことを出来ないまま死んでしまうのは馬鹿らしいから。

さてリニューアルして早くも3ヶ月の時が流れた。どんな感じになっているのかなーと再訪してみることにした。すると券売機中央に限定ラーメンの文字。今回は「家系ラーメン」だそうだ。我はこの店をずっと追っているような熱心な客でもないので断言出来ないのだが、リニューアル前も含めて家系を題材に扱ったのは初めてなのではないだろうか?それは広島ラーメンとは豚骨醤油という共通項があるから生まれたような気がする。面白そうだ。これを頼もう。食券を買い入店。厨房には店主と女店員の2人。先客5人あと客3人。
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廣島らぁめん ナルトもメンマもないけれど。

『家系ラーメン』 780円+『白ごはん』 120円=900円

ここの店主が繰り出す家系ラーメンはどんなものだろうか?特に好みは聞かれなかったのでそういう選択肢はないようだ。レギュラーの廣島ラーメンと同じくレトロな丼で登場。だから一瞬具の構成だけ違うだけでレギュラーと同じように見えた。でも麺が平打ち中太麺になっているし、確かに家系っぽくも見える。そうすると今度はそのレトロ丼のせいで今は無きあの店の事を思い出してしまった。でも明らかに豚骨濃度はあれほど濃いものではない。ベースのスープのせいだろうか、直系ではなく壱六家系統に近い気がする。うずらも入っているし。で味は濃い…というよりかはしっかりしている。ニンニク…だけではない。麺量200gとボリュームがあり。でも麺は自分の好みとは違った。それ以外は満足を得られる一杯だった。
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晩飯なので白ごはんを付けた。卓上におろしニンニクと豆板醤まで用意されていて「わかっている」感があって好印象。海苔3枚を使って家系ライス。満足の晩飯となった。

2020年1月 4日 (土)

年初浸麺

まるで一瞬だったかのように正月三が日は過ぎ去った。その間録画した番組を見ながら本の選別を行った。不要になった本の一部を処分しに伊勢佐木モールのBOOKOFFへ。うまい具合に開店3分前に到着。ここへは「廃棄するよりはマシ」という気持ちで来ているので値段はどうでもよい。

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その後ユニクロでスリッパを買いスーパーで食材の買い物を済ませてから『つけ麺はま紅葉』へ訪問。開店3分過ぎくらいに到着。厨房には女店主と若い男と女の店員の3人。券売機で食券購入。先客2人だが後客続々でほぼ席は埋まった。
200104hamakouyouu00200104hamakouyouu01 つけ麺 はま紅葉

『つけ麺 並(和え麺・アラビアータ)』 830円+『焼きチーズ』 100円=930円

先日訪問した時に周りの客がこぞって和え麺というのを注文していてとても気になっていたので今回はそれが狙い。麺の上に具がのっていて単体でまず混ぜて麺を食し、後半つけ汁を使うというもの。過去訪問時はそのような選択肢はなかったはず。今の期間はアラビアータ。と言っても明日までの提供だとか。トマトがいくつか入っている。焼きチーズは現金100円払い。麺は平打ちなんだね。早速麺を絡ませすする。トマトの酸味と焼きチーズの香ばしさが感じられて、この時点では完全に洋の料理。これを和の味わいの魚介豚骨つけ汁につけるのか…。こんな食べ方は今までしたことがなかったので恐る恐るという感じで実行。全然違和感は感じない。元々つけ麺のつけ汁は酸味を効かせるもの。それがトマトの酸味になっているだけ。チーズはブリックス濃度を高めているような錯覚をおこす。この店が商品化するんだから下手なものを出すはずはない。

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最後は割りスープをお願いして卓上から揚げ玉を入れて完食。満足の退店となった。12時半頃には帰宅完了。

2020年1月 3日 (金)

令和初詣

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今年も穏やかな寝正月を過ごせた。感謝するしかない。その気持ちを3が日中に報告すべく初詣へ。毎年恒例の伊勢山大神宮と成田山別院へ。到着したのは10時くらいだったが、既に大勢の人々で賑わっていた。もう少し早く来れば良かったかな?
200103naritasan01 200103naritasan00今年のお守りや破魔矢を購入して下山。

帰路『ゴル麺。』に立ち寄ってしまった。以前は『ゴル家』として営業していたね。今日までは3が日なので、営業していた店に入ると決めていた。以前のようにわざわざ営業している店を探すことなどしない。入口のタッチパネル券売機で食券購入。厨房には男の店員1人でまわしていた。先客1人後客3人家族。
200103golumen00200103golumen01 ゴル麺。野毛店 『豚骨醤油ラーメン並(麺かため・油多め)』 780円

正月休みで家系食べたいという気持ちだったので筆頭基本メニュー。チャーシュー2枚入りでラッキー。多少味濃いめだったが家系ラーメンへの欲求は満たされた。

2019年12月10日 (火)

関内支那

イセザキモールで目的の買い物を終え再び関内駅付近へ戻ってきた。平日の昼の関内。土日休日昼間の状況とは若干異なった光景が見られた。多くの飲食店は店前にはテーブルが出され店員が弁当を並べて売っていた。ビジネス街だからそうなるよなーと思ったが、こんなにどこもかしこも店前で弁当を売って競い合っていたとは知らなかったよ。そういう光景を横目で見ながら市役所方面へ歩を進めた。そして古びた雑居ビルの地下へ続く階段を降りていった。そこには飲食店が数件軒を連ねるちょっとした飲食店街になっている。ただしそれは平日のみ…だろう。平日休暇を有効に使うダメ押しで、ここにある土日祝定休の難関店『支那そば屋ぴーちゃん』への再訪問を試みた。前回訪問は何と2007年6月2日だから約12年半ぶりの長いブランクを経ての再訪となる。この店は夜は居酒屋になってしまうんだよ。だから平日昼間のみの難関店なのだ。早速入店。厨房には店主夫婦と思しき初老男女2人。厨房周りにL字型カウンター6席。2人がけテーブル席1卓と4人がけテーブル席2卓。先客1人後客ゼロ。口頭で注文。
191210peechyan00191210peechyan03 支那そば屋ぴーちゃん 『支那そばセット』 680円

ラーメンメニューは支那そば、とりそば、塩ラーメン、つけめん、カレーライスを取り揃えている。でもウリになっているのはランチサービスメニューの支那そばセットorとりそばセット。ラーメン単品600円に80円プラスするだけでライスorミニカレーライスorミニ肉丼が付くのだ。前回同様看板メニューの支那そばセットを選択。12年半前だけど前回好印象だったのは覚えていたから。
191210peechyan01麺は縮れ細麺。具は刻み葱、メンマ数本、ナルト1枚、チャーシュー1枚。オーソドックスな中華そばといった感じの顔をしている。でもスープを一口すすると驚いた。結構なニボニボ加減なのだ。まるで青森の『くどうラーメン』のようだ。そう思うと地麺好きの我は嬉しくなってしまった。味を変えた…んだと思う。
191210peechyan02セットはミニ肉丼を選択。これも前回のミニチャーシュー丼が美味しかったという記憶が残っていたから。こんかいはほぐしチャーシュー丼となっている。前のチャーシューの方が良かった気がするとはいえ、これも十分な美味さ。大満足といっていいだろう。とりそばとか気になるし機会があればぜひ再訪したい。

午後1時過ぎに帰宅し今度は家でゆったりと平日休暇を堪能する事にしよう。

2019年12月 4日 (水)

寄道純連

今日は何だか味噌ラーメンを食べたくなった。新店開拓でもないのでどこでもいいかと思ったがせっかくだったら『すみれ』にしよう。帰宅途中にぷらっと『すみれ』に寄れてしまうこの幸運。普通なことではない事をよく考えると更に幸せな気持ちになれる。会社帰り桜木町で下車する。時刻は午後6時半。店前に待ち客はなし。並ばずに『すみれ』に入れる幸運。入口の食券機のところでつかえていたが、待ってタッチパネルでメニューを選択。この日も村中社長のラーメンはなし。本当に出る日はあるの?食券を店員に渡し席に案内された。厨房には男の店員4人。接客担当は男女2人。我が着席した後は6割り程度の入りだったがすぐ満席になり空席待ち客が現れた。
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札幌すみれ 横浜店

『味噌(大盛)』 1000円+『ライス』 120円=1120円

空腹だったので大盛り選択。これだよねー。ラードで熱々、唇にまとわりつく感じ。しょっぱいけどそれも含めて味噌の味。旨味が勝っているので問題なし。このしょっぱさこそ美味いラーメンを食べている満足感につながる。そういえばこの横浜店、今年の食べログ百名店に選出されたねー。ほぐしチャーシューの脂と玉ねぎも程よい甘さを生んでいる。欲を言うとチャーシューは無しでいいから全部ほぐしチャーシューにしてほしいくらいだ。そして何と言っても加藤製麺の黄色い縮れ麺の食感!これぞ北海道味噌!味噌ラーメンには何ものっていない白米がベストマッチであることはラーメン通でなくても知っている人は知っている。れんげにご飯をすくいスープの中に浸して食べる浸けライス。大盛りにも関わらずすぐ丼の底の感謝の文字が見えたよ。
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大満足の退店。簡単に幸せな一瞬を感じられる方法は、ないわけではないよと笑みを浮かべながら夜の野毛の街を歩いた。

2019年11月20日 (水)

踏張浸麺

近場のお気に入りなラーメン店のひとつである『ひとふんばり』。ここのつけめんって食べたことがなかったな、食べてみようか…と思ったのが10月の半ばあたり。それからどんどん後回しになって気がつけばもう11月下旬だよ。定時退社日を利用して今夜こそと6時半頃店に店に到着したが…シャッターが降りたまま。定休日は日曜だったはず。貼り紙もされておらず、もしや閉店してしまったんじゃ…。仕方ないから気は進まないが一番近い『時雨』に向かうもこちらも休みだった…。どうしようかなーとちょっとだけ途方に暮れつつ女々しくもまた『ひとふんばり』の近くまで戻ってみると…何事もなかったかのように看板に灯りが灯され暖簾がかかっていた。何だよーと口を尖らせつつも安堵し入店。今年2月22日以来の訪問だ。厨房には店主1人。先客3人もいるじゃんよー。早速食券を買って席を確保。後客2人。
191120hitofunbari00191120hitofunbari01 らーめん ひとふんばり 『魚介とんこつ特製大盛つけめん』 1130円

11月下旬になると流石につけめん厳しいかなと思いつつ初志貫徹で後悔しないようにした。特製大盛。つけめん頼んだのは我だけだったので後客1人に抜かれて後に提供された。麺はちぢれ太麺。具はきざみ青葱、メンマ、味玉丸1個、巻きバラチャーシュー2枚。つけ汁側にはきざみ葱、海苔3枚。バランスが難しい魚介豚骨だが、その絶妙なバランスが取れている稀有なこの店。それは今でも魚介豚骨で長年営業を続けている事で証明されている。つのつけ汁も見事。つけめんなので辛味が足されているけれど、割りスープ無しでそのまま飲める。そこをぐっとこらえて麺を浸けては食べ、浸けては食べを繰り返す。メンマの食感が良いアクセントとなる。黄身しっとりの味玉も良いねー。最後はスープ割りで温め直して完飲。つけ麺であろうと裏切られなかった。大満足で店を出た。

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2019年11月16日 (土)

関内朝拉

191116sora01抜けるような青空の朝を迎えた。それほど寒くもなく爽やか。11月半ばも過ぎようやく秋ど真ん中な感じ。今年はどうなってんだ?早速洗濯布団を干して8時半前に家を出た。9時半で予約していた床屋へ行く為だ。でもその前に朝飯代わりの一杯を提供してくれる店がある。『つけ麺山崎』だ。前回床屋に行った時以来だから2ヶ月前の訪問。店前がやたら乱雑になっていて看板まで外されていたから営業しているのか一瞬疑ったが、営業中の札がかかっていたので入店。入口近くの券売機で食券購入。店内暗い。厨房には男の店員1人。先客1人後客1人。

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つけ麺 山崎 『醤油らあめん』 850円

前回看板メニューの昆布水つけ麺を注文していたので今回はいよいよラーメン。なんだか鴨南蛮そばっぽい顔をした一杯が現れた。麺は全粒粉使用の細麺ストレート。具は紫玉ねぎのきざみと青ネギのきざみ、平メンマ数本、鶏と豚のチャーシューが各1枚づつ。スープは鶏油たっぷりで醤油味もしっかりしたスープだね。朝に飲むスープではなかったけど、つけ麺メインの店のラーメンにしてはなかなか美味しかった。満足。

時間的に余裕はあったのでコンビニで時間を潰しつつ早めに床屋に向かった。秋だと思って髪が伸びても放ったらかしにしていたら暑くてしょうがなかったのでこの時期でも夏と同じように短くしてもらってサッパリした。

2019年11月15日 (金)

月夜鎚頭

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辿り着いた金曜の夜。一昨日に引き続いて横浜ハンマーヘッドへ。ジャパンラーメンフードホールの残る未訪問2店で実食しとりあえずここは今夜で一旦のケリをつけよう。まずは札幌ラーメンの『白樺山荘』。本店は札幌にあり、ラーメン集合施設でよく見かける店名。我も何度か食べているので、今回ここに出店している5店の内では個人的には重要度が一番低い店だった。だけど今回の5店の内一番人気の店らしく、訪問時他の店は並ばずに食券買える状態だったが、この店だけ行列が生じていて驚いた。
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札幌麺処 白樺山荘 横浜ハンマーヘッド店 『味噌ラーメン』 900円

筆頭基本メニューを注文。ゆで卵無料らしいので1個いただこう。フードコートのラーメンにしてはボリュームがあるように感じた。麺は札幌ラーメンらしい、かために茹でられた黄色い中太縮れ麺。具はきざみ葱、かいわれ、炒めもやし、きくらげ数個、メンマ数本、巻きバラチャーシュ1枚とサイコロチャーシューが数個。このサイコロチャーシューがいい味だしている。スープは合わせ味噌で思ったより濃いめ。正に札幌味噌の王道。あれっ?『白樺山荘』ってこんなに美味しかったっけ?行列が生じるのも納得の満足度の高い一杯だった。

続いて未訪問店の最後になった『博多一星』。何故か北海道系が優勢なこのフードコートで唯一の九州系ラーメンを提供する店だ。でもあまり聞いたことがない店名だなあと思ったら『けいすけ』グループ「グランキュイジーヌ」が展開している店だという。『けいすけ』に博多ラーメンのイメージがなかったので意外だった。
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豚骨拉麺 博多一星 『豚骨らーめん(バリカタ)』 820円

基本メニューを注文。麺のかたさを確認されたのでバリカタと言っておけばいいや。およそ『けいすけ』らしくない、クラシカルでオーソドックスな博多ラーメンのビジュアル。麺は極細ストレート。具はきざみ葱、細切りきくらげ、チャーシュー2枚。このチャーシューが特製窯で焼き上げた事が自慢らしいが、言われてみれば風味が違うかな、微かに。スープは背脂が混じる、けっこうなニンニクガツンなハッキリした味わい。博多ラーメンだからと軽く思っていると結構ヘビー級で腹がいっぱいになった。満足。

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3回目の訪問でようやく2階に上がり外に出てみた。今夜は月がキレイで夜景も美しい。また訪問してみたいという気持ちもあるが、こちらの方まで足を運ぶ機会があるかどうか疑問だ。

2019年11月13日 (水)

味噌生馬

191113hanmerhead01横浜ハンマーヘッド、ジャパンラーメンフードホールへ再び。先日『初代』『あじさい』という今まで北海道限定展開だった道内トップクラスの店を訪問した。今日は東京の老舗有名店『ちばき屋』店主が新しい味をメインにした新ブランド店『K’s Collection』へ。開店から約二週間後の平日の夜。流石に人は少なく、待ち無しで受付へ。

191113kscollection00191113kscollection01 K’s Collection 辛味噌サンマー麺 

『辛味噌サンマー麺玉子のせ(辛さおまかせ)』 1020円

基本と玉子のせの2種しかラーメンメニューがない。味玉付きにしただけで千円超えかー。辛さが選べたがおまかせ選択。麺は細麺ストレート。具はきざみ葱、スプラウト、きくらげが数個、うずらの茹で玉子1個、餡の中にはもやし、豚肉が入っている。スープは我にはちょうどいい塩梅のピリ辛具合の辛味噌。サンマー麺を味噌にするだけでこうも違うものなのか。オリジナルサンマー麺の醤油より美味いや。なかなか早く食べられないくらいの熱々加減もよし。フードコートで値段を別にすれば味はなかなかの一杯。満足出来た。


今日腰を痛めてしまったので一杯だけにして帰ろう。すぐ撤退して家路を急いだ。

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