カテゴリー

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

2019年3月10日 (日)

日常家店

サミットで買い物をして地上に上がるとそこにはマイホーム店『田中屋』。今日は空いてるかな?席が空いてたら入っちゃおうかな。数席空いていた。じゃあ入ろう、と何も考えずに入店。年明けの1月6日以来の訪問となる。後客は来てすぐ外待ちが生じた。口頭で注文。料金後払い。

190310tanakaya00 190310tanakaya01 地獄ラーメン田中屋 『ラーメン』 600円

何も考えずラーメンを注文。着丼後自然に卓上の揚げネギをスプーン2杯分投入。いつもの味。何も考えずに普通に美味いや。満足。

店を出て歩いて帰宅。夕方PCが届き早速設定。色々トラブルがあり苦戦して疲れ果ててしまったが、基本設定までは何とか出来た。

2019年3月 7日 (木)

平雨地球

『とんかつ椛』を出て父と一緒に地下鉄に乗る。父は桜木町に出るというので、我は関内で先で降り別れた。平日なので銀行に寄っておくのと、昨夜買い替えたタブレット端末の今まで使っていた古い機種の契約解除などをする必要があったからだ。手続きを済ませコンビニに立ち寄りそのまま歩いて帰宅する事にした。いくら雨とはいえ少しは歩かないといけない。

歩きながら「やっぱり平日だからなあ」という勿体無い意識が頭をもたげ、近場のラーメン店に立ち寄る事にした。『地球の中華そば』にしようか。2017年2月22日以来の訪問。ここは有名店の仲間入りしているようだが、不幸な事に個人的にはあまりハマらなかった印象がある。午後2時をまわったあたりに待ちなく入店。何で看板外したのだろうか?券売機で食券購入。店員は男2人と女1人。先客2人後客4人。

190307hoshichyuu00 190307hoshichyuu01 地球の中華そば 『煮玉子醤油そば』 950円

今日はスキッとした醤油が食べたかったので味玉付きで注文。2016年3月27日に同じメニューを注文して構成などは変わっていないが100円値上がっている。最近のラーメンらしい高レベルな一杯という理解はしているし、美味いラーメンなのは確か。それは判るのだが、やはり自分にはあまり合っていない。何でなんだろうと探りながら食べてしまう始末。どこかきのこっぽい味わいを感じるのと、麺が何故だか我の好みじゃない。店側の接客は問題ないし、単に我の方の問題であり、それも僅かな差異の話。ある程度満足して店を後にすることは出来た。

雨の中歩いて帰宅した。

2019年3月 4日 (月)

待無純連

また月曜日だけど定時退社出来た。雨がシトシト降りしきる平日月曜の夜。これなら待たずに『すみれ』へ入れるだろうと推測して訪問してしまった。狙い通り待ちはなく余裕で入店。男の店員3人と女の店員2人。先客10人後客は7,8人くらいかな。それでも回転が良いから前客が退店し、後客も「お好きなカウンター席へどうぞ」と案内されていたくらいだから余裕だ。

190304sumire00 190304sumire01 札幌すみれ 横浜店 『正油』 900円

レギュラーメニュー最後の一角、正油を注文。ラードたっぷりアツアツで、これぞ正油!って感じの濃い正油味。加藤製麺の黄色い縮れ麺の食感にバッチシ合う。具は塩と同じでかまぼこ付き。多少高いかなとは思ったけど、今日は気温が低い雨の日なのでアツアツのラーメンはピッタリ。スープも大分飲んでしまった。満足。あとは村中社長のラーメンを残すのみか。

2019年2月27日 (水)

水夜迷麺

水曜の定時退社日。だからといって特に行きたい店はなし。伊勢佐木町で買い物の用があったので関内駅で下車し伊勢佐木モールへ。昨年末訪問して印象が良かった『リンガーハット』でいいか。入店しタッチパネル券売機に向き合うと気になるメニューがあった。「牛・がっつりまぜめん」。ちゃんぽんめんの上にすき焼き風の豚肉と玉ねぎをプラスしたものらしい。ちゃんぽんの新しい方向性か?とりあえず頼んでみた。店内は空いていたが後から数名客があった。

190227ringerhat00 190227ringerhat01 190227ringerhat001 長崎ちゃんぽん リンガーハット

『牛・がっつりまぜめん』 790円+『Dセット』 360円= 1150円

餃子と半チャーハンのセットを付けた。現れたまぜ麺はメニュー写真からの差が大きい見た目の一杯。がっつりか?玉ねぎと人参が多いけど肉はそれほどでもないぞ。味はまるっきりチェーン店の牛丼と全くと言っていいほど一緒。紅生姜もついているし、一味も付けて提供されている。甘い牛丼と同じ味の汁に浸かったちゃんぽん麺。悪くないけどちゃんぽん麺を活かしているという感じではない。その割にこの値段。チェーン店然とした味わい。餃子もチャーハンもそんな感じで不満が多いまま退店する事になった。やはりこの店で食べるべきはちゃんぽんだ。

後悔を抱えたまま伊勢佐木モールを進む。そこに目に入ってきたのは『戸みら井』。最近魚介豚骨にちょっとだけ回帰しつつある我。結構迷ったけど連食してしまう事にした。開店当初に入店して以来の訪問。入口の券売機で食券購入。テーブル席は全て埋まって壁側のカウンター席は全て空いていたのでそこに着席。奥の厨房に男の店員2人。

190227tomirai00 190227tomirai01 戸みら井 RAMEN TOMIRAI 横浜伊勢佐木町店

『豚骨魚介らぁめん』 750円

基本メニューを注文。前客の提供待ち率が高かったから大分待つかな?と思ったらすぐ提供されてありがたかった。もちもち食感の縮れ中太麺。具は水菜と白髭ネギ、太メンマ2本。脂身の多い炙りチャーシュー1枚。ここの魚介豚骨は白味噌仕立てなので一風変わっている。とろみは増していて魚介の味の強さを抑えている。けどだからといって魚介豚骨としてはの満足度はやや低いな。でも先程の不満は補える事が出来た。食べすぎて後悔。

2019年2月22日 (金)

魚豚醤油

何故か最近魚介豚骨系のラーメンが食べたくなっている。でもいざとなるとそれを提供している店の選択肢があまりない事に気づく。一時はどこもかしこも魚介豚骨だらけになった時代を知っている我からすれば時代の趨勢を感じる。今更だけど。だけど我には近くにそれにふさわしい店がある事を知っている。『らーめん ひとふんばり』だ。昨年8月29日以来の訪問となる。帰宅途中寄り道して暖簾を割る。入口脇に券売機。厨房には初老店主1人。先客3人後客3人。

190222hitofunbari00 190222hitofunbari01 らーめん ひとふんばり 『魚介とんこつ特製らーめん』 930円

久しぶりに基本メニューを特製仕様で注文。いい顔をした一杯。麺はかために茹でられた中細ちぢれ麺。具は薬味ネギ、平メンマ、海苔3枚、巻バラチャーシュー3枚。スープは望んでいた魚介豚骨に近い。魚介豚骨ブームが爆発的に起こって短命に終わった原因は、そのバランス配合が難しいからだ。有名店に似せるのは比較的簡単だったのだろう。でもちょっとでもバランスを間違えると、食べてる内から飽きていく。こういうのが多かった。多すぎてうんざりして魚介豚骨から遠ざかってしまったのだろう。でも美味しい魚介豚骨は本当に美味しいのだ。この店は少なくとも途中で飽きることなく、スープはほとんど飲み干して満足出来た。

2019年2月20日 (水)

水曜純連

また野毛の『すみれ』に来てしまった。別にそんなに熱を上げている気はないのだけど、今は別に行ってみたい店があるわけではない。それに会社を早く上がれたからついまた寄ってしまったのだ。今夜我の腹に入れたいものは炒飯だった。それも『すみれ』は提供してくれるしね。6時半頃店に到着。店外には4人いただけだったが店内に6人待ち。今回は何故か回転が悪く着席するまで20分近くかかった。テーブル席に相席となった。

190220sumire00 190220sumire01 札幌すみれ 横浜店 『昔風』 930円

今回はチャーハンは決定だったので、それに合うラーメンをと考えたら昔風になった。数量限定とあり他メニューより30円高い。麺はレギュラーメニューと同じ中太縮れ麺。具の構成はオリジナルだね。大きめにきざまれた白ネギ、ほうれん草、メンマ数本、ナルト1枚、お麩1切、海苔1枚、ゆで玉子丸1個、チャーシュー1枚。スープは醤油角が立たないまろやかなあっさり醤油。『すみれ』なので普通の昔ながらの味ではない。実にレンゲがすすむ、麺の美味さが引き立つ味だった。

190220sumire02 +『チャーハン』 820円=1750円

チャーハンはいたって普通のチャーハンなのでこの値段だと高く感じてしまう。今夜はチャーハンが食べたかったから仕方なく選んだ。半チャーハンとか何でやらないかな?レギュラーサイズのままならもう頼まないと思う。でも満足は出来たよ。
来月からは木曜定休となり、中休みも入るそうだ。

あと今更だけど「漢字すみれ」こと『純連』の東京店ってとっくに無くなってしまったんだね。知らなかったよ。余計ここの『すみれ』は貴重な存在なんだなーと感じた。

2019年2月18日 (月)

純連月塩

珍しく穏やかな月曜。ダラダラと会社に残る事も馬鹿らしいので早々に退社。でもこういう時は魔が差してしまうんだよ。

桜木町で途中下車して『すみれ』横浜店に向かった。開店当日の訪問から一週間と間をおかず再訪という形になった。さすが平日月曜、店前には5人の行列があるばかり。いや、店内でも5人待っていた。だけどこの店客さばきが上手いので5分程度の待ちで着席出来た。厨房には男の店員7人くらいかな。接客の女店員2人。

190218sumire00 190218sumire01 札幌すみれ 『塩』 900円

「塩を食べればその店の実力がわかる」なんていう都市伝説じみた説を、最近あながち間違いではない事を実感してきている。今宵はシンプルに塩を並で注文。ラードたっぷりで熱々の塩スープ。良い塩梅の味加減。麺や具は同じだがかまぼこが1枚追加されていた。やはりこの店の塩、実に美味い。味噌よりしつこさがないので実力がわかりやすい。流石『すみれ』だ。ネームバリューだけではない。美味いので、この価格でも文句はでない。定番味噌はもちろん美味いんだけど、今やこのスタイルの味噌は、別の店でも食べる事が出来る。でもこのタイプの塩は早々食べられない。…と書いておいて思い出したが先日食べた『味のとらや』の塩。この一杯に肉薄したレベルだった。という事はやっぱりあの店も侮れない実力の持ち主だと思う。話は逸れたがこの店のメニューは全て食べることに決めた。いつかは村中社長のラーメンを食べるチャンスに遭遇したいものだ。楽しみだ。

2019年2月17日 (日)

買帰曙家

どんより曇って寒さも厳しい朝を迎えた日曜日。日曜恒例、歩いて伊勢佐木町へ買い物へ行く為10時半頃家を出る。サミットで買い物を済ませた後、ちょうどいいタイミングで近くに家系の新店が開店したという情報を元に訪問してみる事にした。場所は『バーグ』弥生町店から伊勢佐木町側にひとつ進んだところにあるビルの一階。赤地に白文字で『横浜ラ~メン 曙家』と書かれている。土地名を入れるなんて家系伝統っぽいね。今月12日開店したそうだ。早速暖簾を割る。入り口脇に券売機。内装は白でシンプル。奥に厨房があり中年の店主1人。後から女店員が外から入ってきた。厨房周りにL字型カウンター8席。入口付近に2人がけテーブル席3卓。11時半頃の入店で前後客ゼロだった。

190217akebonoya00 190217akebonoya01 横浜ラ~メン 曙家 『キャベツラーメン(麺かため・油多め)』 780円

キャベツラーメンを店側は推しているようなので、それをいつもの好みで注文。麺は中太やや縮れ。具は家系標準にトッピングのキャベツがのる。スープは豚骨濃度は高くなく、醤油寄りのあっさりした感じ。キャベツ推しという事で『中島家』を彷彿させる一杯だった。

店を出るとやや日差しが戻ってきているようだった。午後は晴れて暖かくなってきたので帰宅後布団干しなどをした。

2019年2月13日 (水)

野毛純連

190213sumire05 まさかこんなタイトルの記事を書く日が来ようとは…。もちろんタイトルだから漢字で書いたけど、平仮名の『すみれ(純連)』の方だ。昨年12月2日に新横浜ラーメン博物館を卒業した『札幌すみれ』。この有名店が北海道以外で出店していたのがラー博だけだったので、もう本物の味は北海道に行かない限り食べられないのかーと寂しくなり、その卒業前の昨年11月30日に別れを惜しみ1時間も待って訪問したりもした。ところがその超有名店『札幌すみれ』が、東京ではなく横浜野毛に店舗を構えて開店するというビッグニュースを聞いたのは年明け間もない頃だったかな。それから開店の今日まで待ち遠しかったよ。でも開店日当日に訪問するかは迷った。1時間待ちは覚悟しなければならない。でも平日水曜の夜という事にかけて、定時退社日をいい事に久々定時ダッシュを敢行。まだまだラオタ心があるな我。桜木町で途中下車し店に到着したのは午後6時半頃。予想通り、店の外だけで20人を超える行列が生じていた。いや、予想よりは少ない。そしてさすが有名店だけあって列は思ったより早く進み、15分程度の待ちで店内に入れた。入口正面にタッチパネル式券売機。厨房には村中店主含め6人の男の店員、接客係の2人の女店員。厨房前に一列のカウンター10席。2人がけテーブル1卓と4人がけテーブル4卓。落ち着いた照明のおしゃれな内装だ。

190213sumire00 190213sumire01 札幌すみれ 横浜店 『味噌(大盛)』 1000円

ここでは村中社長がいる時のみ提供される「村中社長のラーメン」なる限定メニューがあるらしいのだが、それはもう売り切れてた。もしかしたら開店当日だったから提供してなかったのかも知れないけど。ならばせっかく寒い夜だし、王道定番筆頭の味噌を大盛りで注文。着席後あまり待たずに提供されるのはさすが。相変わらずいい顔をした一杯だ。心なしかラー博で提供されていたものよりしっかりしている気がする。もう完飲完食で「感謝」。190213sumire06_2190213sumire02 +『すみれご飯』 360円=1360円

続いてサイドメニューで屋号を冠した「すみれご飯」というのがあったので注文してみた。ご飯の上に錦糸卵と明太子と刻み海苔がのったもの。これはしごく普通な味だった。味噌ラーメンには普通の白飯に限ると再認識した。それでも大満足の夕飯だった。冒険して初日来店しておいて良かった。訪問を諦めていたら、悶々として週末の大行列(予想)に並んでいたかもしれない。これからは行く気になったら通勤帰りに『すみれ』に立ち寄れる。素晴らしい。

190213sumire04 店内で開店記念品として味噌味の乾麺をもらった。これも嬉しいね。

2019年2月 3日 (日)

暖冬味噌

『札幌すみれ』が今月13日、野毛にやって来る。何だか凄いことになってきた。衣笠からやって来た『拉麺大公』、蒲田からやって来た『楓』。味噌専門ではないが『とらや』も開店した。遠方から何故か大岡川沿いに味噌の名店が集まってきている…と考えるのは強引過ぎるか。

190203tree00 今日も何だか暖かくよく晴れた休日になった。少し歩くと暑いくらいだ。日曜日なのでいつものイセブラからのサミット買い物コース。買い物を済ませて、何だか遠くまで歩くのは嫌になってしまった。寒くは無いし、大岡川沿いとは外れるんだけど、久々『みずき』で味噌でも食べようかなーという気になった。久々でもないか。昨年10月21日に訪問してたわ。まあいいや。開店5分後くらいに店に到着。厨房には店主と女店員の2人。先客2人後客1人。

190203mizuki00 190203mizuki01 札幌焼き味噌ラーメン みずき 『味噌拉麺(麺かため)』 800円

この店、最初は『すみれ』系統と言われていたけど、徐々に変わってきたね。スタンダードな味噌ラーメンっぽくなってきた。でもそれでいい。かために茹でられたレモン色の縮れ麺の食感と、挽肉が入った生姜が合う味噌スープ。ライスも付けなかったけど満足の退店。

190203sakaiato01 もう足を運ぶ事がなくなった山元町元商店街に久々に訪れた。『フライ屋さかい』の跡地がさら地になって痕跡すら残っていなかった。もう思い出の中でしか無くなってしまった。寂しい。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

ラーメン(神奈川県>横浜市>中区) ラーメン(神奈川県>横浜市>西区) ラーメン(神奈川県>横浜市>南区) ラーメン(神奈川県>横浜市>港南区) ラーメン(神奈川県>横浜市>磯子区) ラーメン(神奈川県>横浜市>金沢区) ラーメン(神奈川県>横浜市>鶴見区) ラーメン(神奈川県>横浜市>神奈川区) ラーメン(神奈川県>横浜市>港北区) ラーメン(神奈川県>横浜市>旭区) ラーメン(神奈川県>横浜市>戸塚区) ラーメン(神奈川県>横浜市>都築区) ラーメン(神奈川県>横浜市>泉区) ラーメン(神奈川県>横浜市>保土ヶ谷区) ラーメン(神奈川県>横浜市>栄区) ラーメン(神奈川県>横浜市>瀬谷区) ラーメン(神奈川県>横浜市>緑区) ラーメン(神奈川県>横浜市>青葉区) ラーメン(神奈川県>川崎市南部>川崎区・幸区) ラーメン(神奈川県>川崎市中部>中原区・高津区) ラーメン(神奈川県>川崎市北部>多摩区・麻生区・宮前区) ラーメン(神奈川県>中央東部>海老名市・大和市・座間市・綾瀬市・寒川町) ラーメン(神奈川県>中央西部>厚木市・伊勢原市・秦野市) ラーメン(神奈川県>北部>相模原市・愛川町・清川村) ラーメン(神奈川県>三浦半島地区>横須賀市・逗子市・三浦市・葉山町) ラーメン(神奈川県>鎌倉市) ラーメン(神奈川県>藤沢市) ラーメン(神奈川県>茅ヶ崎市) ラーメン(神奈川県>平塚市) ラーメン(神奈川県>西湘地区 小田原市・箱根町・湯河原町・真鶴町・他) ラーメン(東京都>23区都心部>千代田区・中央区・港区) ラーメン(東京都>23区副都心部>新宿区・豊島区・文京区) ラーメン(東京都>23区北部>練馬区・板橋区・北区・荒川区・足立区・葛飾区) ラーメン(東京都>23区西部>台東区・墨田区・江東区・江戸川区) ラーメン(東京都>23区東部>渋谷区・中野区・杉並区) ラーメン(東京都>23区南部>品川区・目黒区・世田谷区) ラーメン(東京都>23区南部>大田区) ラーメン(東京都>町田市) ラーメン(東京都>多摩地域) ラーメン(北海道地方) ラーメン(東北地方) ラーメン(関東地方・東京 神奈川県以外) ラーメン(東海地方) ラーメン(甲信越・北陸地方) ラーメン(関西地方) ラーメン(中国地方) ラーメン(四国地方) ラーメン(九州・沖縄地方) カレー(神奈川県) カレー(東京都) カレー(東京&神奈川以外) 孤独のグルメ 心と体 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき