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2018年6月16日 (土)

改加賀屋

180616maioka02 今日はラーメン店2連食をしてしまおう。今や形骸化してしまった中村橋商店街から蒔田へ向かう途中に『麺屋中ひら』という地味なラーメン店があった。確か『田中屋』にいたおじさんが店主になったのではなかったかな?その店舗に新たな店が開店した。『らー麺 加賀屋』という店だ。開店日は不明。外装は若干変わっているがほぼ一緒。早速入店。入口に券売機。内装、構造は『中ひら』時代と同じ。ベイスターズグッズがやたら飾られている。厨房には中年男の店主ひとり。厨房前に一列のカウンター9席と3人がけテーブル席1卓。先客ゼロ後客1人。

180616kagaya00 180616kagaya01 らー麺 加賀屋 『らー麺』 750円

筆頭基本メニューを注文。他にサンマー麺、ざるつけ麺、パイコー麺などがあった。 ほどなくして着丼したのはオールドスタイル中華そば然とした一杯。麺は中細ストレート。具は揚げネギ、ほうれん草、あおさ、平メンマ数本、ナルト1枚、小さめの炙りチャーシュー2枚。スープはあっさり醤油味…と思いきや結構スパイシーだった。ふーん、ちょっと面白いね。

2018年6月10日 (日)

梅雨新岡

昨日から一転して気温は低く空は一面灰色の雲に覆われた日曜の朝。天気予報でも今日は一日雨という。ちょうどいい。2日間ストレス発散に使ったので今日は休養日だ。でも食料調達はしなくてはいけないので井土ヶ谷まで買い物に出かけた。その帰りに『新岡商店』に立ち寄った。家系で日常モードに戻していこう。この店には2014年5月11日に初訪問。後、その年の8月31日に再訪している。今回は三度の訪問になる。開店時間を15分ほど過ぎたあたりに店に到着。入口に券売機。厨房には寡黙な感じの男の店員1人。先客3人後客1人。

180610niiokasyouten00 180610niiokasyouten01 横浜家系ラーメン 新岡商店

『ラーメン(麺かため・油多め)』 650円+『小ライス』 50円=700円

スタンダードに基本メニューを家系定番の好みで少ライスを付けた。スープが茶色い醤油豚骨。安心のビジュアル。安定の味。今日は普通でいい。普通がいい。満足して店を出た。店の外観を撮ろうとしたらバックの中からカメラが見つからない。店前でゴソゴソしていたら店主が持ってきてくれた。ありがとう。危ないところだった。

雨も本格的に降ってきた。午後は部屋に引き篭もってゆったりと過ごそう。

2018年5月 3日 (木)

中村橋麺

連休後半戦初日は暴風雨の幕開けとなった。雨戸を揺らし雨粒を叩きつける音で目が覚めた。生憎の連休スタートだけど、我からすればこんな日に旅行の計画など立てなくて良かった。こんな日に外出しなくても済むという幸せを感じた。風雨を聞きながら至福の二度寝敢行だ。10時頃目が覚めて雨戸を開けると雨は上がって強烈な日光が地面を照らし蒸し暑さを生んでいた。強風は相変わらずだ。

180503yokohama01 正午くらいに重い腰を上げて外出。昨日のようにGW中は有名店に出かけるのは危険だと学習済。今日は公共交通機関は使わず近所の散歩と買い物を兼ね徒歩圏内にある営業してそうな店に限定する。でもせめて久しく訪問していない店がいいな。そう考えてみると『さつまっ子』中村橋店が浮かんできた。いつから営業しているかはわからないが結構昔からある店だ。2008年7月9日に一度訪問している。先週『さつまっ子』スペシャルを2杯平らげたのだが、基本のさつまっ子の味も久々押さえておきたくなった。到着したのは正午半前くらい。やはり営業はしているようだ。「麺」と書かれたカッコイイ暖簾を割り入店。入口脇に券売機。厨房には若い男の店員2人。L字型カウンター13席。先客4人後客5人。空調はなく店の前後は開け放たれ風通しは良いが鍋の湯気で店内は蒸し暑い。

180503satsumakko00 180503satsumakko01 ラーメンショップさつまっ子 中村橋店 『ラーメン(麺かため)』 680円

基本のラーメンを麺かため注文。ランチはライスサービスだが頼まなかった。麺は平打中太ストレート。具は薬味ネギ、ほうれん草、海苔1枚、チャーシュー1枚。スープは塩味が効いたのっぺりしたあっさり豚骨醤油。スペシャルではないノーマルさつまっ子もなかなかおつなものだった。

2018年4月22日 (日)

暑春豚桜

昨日に引き続いて夏日となった4月下旬の日曜日。遠出はせず近場で買い物。井土ヶ谷から弘明寺あたりを歩いた。弘明寺商店街を抜け鎌倉街道へ。その街道沿いにある2012年創業の『とん桜』を今日の目的店に選んだ。店主はイタリア料理店で修行した経験を持ち、『とんぱた亭』で修行した元店員とこの店を作ったそうだ。我は開店記念セールの時の2012年3月4日に一度訪問したきり。6年ぶりの再訪となる。入店すると入口に券売機。厨房には男の店員2人とおばさん店員1人。L字型カウンター10席と4人がけテーブル席2卓。ちょうど正午頃の入店だったが先客5人で後客9人。

180422tonzakura00 180422tonzakura01 とんこつラーメン とん桜 『キャベ玉ラーメン(麺かため・油多め)』 750円

店頭でオススメしていたキャベ玉を家系定番の好みを指定し注文。トッピング付きなのに意外と安いなと思ったら、基本のラーメン550円というコスパは何?ほどなくして提供された一杯はなかなかいい顔をしている。麺は中太やや縮れ。具は家系標準にキャベツと味玉丸1個。スープはかなりあっさりした豚骨醤油スープ。ここまでくると豚骨やや濃い目の醤油スープと言っていいのではないか?家系として食べるとかなり違和感を感じるだろうが、このキャベツとして食べた場合は絶妙のバランスを感じる。これ美味いね。味玉は黄身しっとりでやや塩味がついているのも好印象。家系ラーメンという先入観さえ無ければなかなかの一杯。こんな安くて美味いのならもう少し訪問回数を増やしておけば良かった。年を経て我の好みが変化したのが大きいのかもしれないけど。大満足で店を出た。

2018年4月 8日 (日)

千家本店

穏やかな天候の朝を迎えた日曜日。昨日は強風でとても布団が干せる状況ではなかったので早々に布団を干す。良い天気なので電車等には乗らずのんびりと散歩がしたい気分だったので、近場を歩いてみる事にした。

180408yokohama01 食べ歩きの方も徒歩行動圏内。新店開拓という気分でもなかったので好都合。選んだのは『千家』本店。開店は平成3年。先週訪問した『本牧家』同様のイイ顔をした親父ラーメン店だ。佇まいもすっかり歴史を感じるものになってきたね。昨年末から行っている家系地麺巡りシリーズでも『千家』出身の店に数多く訪問した。つまり長く営業を続けている店が多いのだ。ここはその『千家』系総本山と言っていい。ここは10年越しどころか毎年年明けに訪問していたのだが、今年はまだ訪問していなかった。開店時間を15分ほどまわった辺りで入店。店員は親父ではなく青いTシャツを着た比較的若い店員だった。入口脇に券売機。L字型カウンター15席。先客2人後客2人。敷居が低いのがとてもいいね。

180408senya00 180408senya01 横濱ラーメン 千家 本店 『ネギラーメン並(麺かため・油多め)』 900円

ここでは我はこのメニュー一択となる。眼の前で銀色のボウルにオリジナルの豆板醤を和えて作る辛味ネギは絶品。というかスープに溶けて完成形に至ると言っていい。ネギ山の土台には肉厚大きめのチャーシューが敷かれている。このラーメンに関してはもう我の中では舌が記憶しているものと符号するだけで良い。「これこれっ!」で良いのだ。『田中屋』と同じレベル。こういうラーメン店が近場にあって幸福だよ。もう今日はこれでOK!

伊勢佐木町やサミットに寄って徒歩で帰宅した。午後は家でゆっくり休日を楽しむ事にした。

2018年1月10日 (水)

和風味王

定時退社日で早めに上がれた。久々炒飯を食べたかたったので『酔来軒』の五目炒飯と半ラーメン狙い。なのでわざわざ地下鉄に乗り換え阪東橋駅経由で横浜橋商店街を抜ける。店に到着すると何とシャッターが降りていた。「腰痛で急遽休みます」と殴り書きされた小さな紙が貼られていた。じゃあどうするか。ここからまた更に遠回りする気力も無いので、先日行ったばかりの『味王』でいいや。和風醤油ラーメンが気になったし。セットで炒飯も食べられるし。
入店すると厨房に店主1人。先客1人後客1人。

180110ajiou00 180110ajiou01 横浜ラーメン 味王 阪東橋店

『和風しょうゆラーメン』 +『半チャーハン』 =800円

先日のとんこつラーメンより時間をかけて提供された。丁寧に作っている様子が伺えた。この前もそうだが特に好みは聞かれなかった。麺は自動的に細麺になったようだ。平打ち気味の縮れ細麺。具は白髭ネギ、ほうれん草、なると1枚、チャーシュー1枚。澄んだスープで、一見町中華で出される中華そばに見えるが、節系が結構強めに効いた魚介醤油ラーメンに仕上がっている。思ったより凝った一杯だったので満足した。チャーハンは前回同様野暮ったく味が濃くて美味かった。我が食べ終わるくらいのタイミングで後客が煙草を吸い始めた。ああこの店喫煙可だったんだ。だから7年のブランクが空いたんだ。ようやくわかった。

2018年1月 5日 (金)

味王選択

十年後しの再訪シリーズの為日記を読み直している。そこで気がついたのだが、遠方ばかりではなくごく近場で見落としていた店があった。六角家系の『一神家』跡地に出来た家系インスパイアラーメン店の『味王』だ。生活圏内にあるにも関わらず過去訪問したのは2009年11月11日2011年3月30日の2度訪問したきり。7年近いブランクがあるのが自分でもわからない。過去記事にあるとおり嫌っていたわけではないが今まで選択肢にすら入れていなかった。何故だろう。そうなると気になりだして再訪シリーズに加える事にした。十年後しではないけどまあいいや。店に到着したのは夜7時をまわったあたり。引き戸を開け入店。入口脇に券売機。厨房には店主と思しき中年男の店員1人のみ。日本に帰化した福建省出身の人らしい。厨房周りに変形L字型カウンター14席。入口上部に3台のモニターがあり、中央はテレビ番組が大音量で放送されていたが、その脇2台は店前左右の監視カメラの映像が映し出されていた。路駐取り締まり対応だ。先客2人後客4人。

180105ajiou00 180105ajiou01 横浜ラーメン 味王 阪東橋店

『とんこつラーメン 太麺(麺かため・油多め)』 +『半チャーハン』 =800円


ラーメン+半チャーハンのセットがあったので注文。単品だとラーメンが630円で半チャーハンが300円になっていたのでお得感はある。それでも価格抑えめで頑張っている感じは出ている。麺は太麺と細麺が選べるという事だったが聞かれなかったな。太麺といってももちもちの中太縮れ麺。具は家系標準。スープは豚骨濃度高めの豚骨醤油。醤油味もしっかり出ている。普通に良い。

180105ajiou02 炒飯も見事な手際でチャチャッと作ってくれたが味も見事。見た目よりボリュームもあって良かった。何で我7年も選択肢に入れていなかったのだろう。あー、地麺巡りとか新店開拓とかでなかなか再訪ってやって来なかったからなー。この店は中華そばのようなあっさりラーメンというのもメニューにあるので近い内それを目当てに再訪したいな。

開一三四

横浜橋商店街の入口にあった『天ぷら豊野』が伊勢佐木モールの方に移転した。あの天丼の方じゃない方だね。その跡地の一部にラーメン店が大晦日にオープンしたというので会社帰り立ち寄ってみた。屋号は『麺や134』という。変わった屋号だね。「西村」とか書かれているのも妙だ。早速入店。扉が重い。店内隅に小さな券売機が設置されている。店内は白を基調にして明るい。厨房には中年男店主1人のみ。厨房周りにL字型カウンター8席。先客2人後客ゼロ。水セルフ。BGMなし。

180105menya13400 180105menya13401 麺や134 『正油ラーメン』 680円

とりあえず基本っぽい筆頭メニューを注文。他に味噌、辛味噌、塩があり、それぞれホルモン、チャーシュー、あとGと表記された謎のメニュー。値段がレギュラーメニューより安い出てきた一杯はなんだかスープが少なめ。黄色い縮れ中細麺の様子から旭川系かな?とも思ったが違った。具は薬味ネギ、白髭ネギ、チャーシュー1枚とシンプル。スープは見た目どおり濃いめの醤油味。なかなか美味かったけど、見た目も具もスープの量も寂しい感じだったのは否めない。まあ生活圏に新たに出来た店なので再訪はあるかも知れない。

2017年12月 2日 (土)

暁壱龍釜

『麺工房あかつき』がとうとう閉店した。我がラーメン食べ歩きを本格的に開始するかなり前から営業していたから15年以上続いたのかな。でもその割にこんなに近いところにあるのに結局2,3回くらいしか訪問した程度で終わってしまった。ラオタと言われる人たちからもほとんど話題にあがる事はなかった存在だったね。その跡地に中国料理の店が昨日開店したというので行ってみることにした。『壱龍釜』という広東料理の店のようだが、昼は麻辣湯というスープ春雨のみ提供するという。また微妙な料理を出す店が出来たなー。看板は変えられているけど内外装は『あかつき』時代とそう変わらない。厨房には男の店員4人と女の店員1人。昼1時半頃で先客12人と後客6人。メニューをみると確かに麻辣湯の具材数違いのバリエーション3種のみ。店員の説明が入った。

171202ichiryugama00 171202ichiryugama01 中国料理 壱龍釜 『麻辣湯(中華麺・2辛)』 702円

いくらなんでも春雨は気が引けるなーと思っていたら麺にも変えられるというのでそちらを選択。辛さも選べるらしくちょい辛とあった2辛を選択。麺は中細ストレート。具は薬味ネギ、もやし・青梗菜、きくらげ、エリンギみたいなきのこ。あと胡麻がかけられている。味は全体的に担々麺に近いが肉と味噌が入っていないので、そう思って食べるとコクが足りない。青梗菜ときくらげが大量に入っているので食感は豊かになったけど、動物系のものが全然入っていないので不満が残る。そもそもラーメン的な味わいを求めて入る店ではないのだろうな。当たり前だけどラーメン店じゃないんだから。我の感覚からすると再訪問の可能性は著しく低いと言わざるをえない。

2017年10月27日 (金)

闇憑跡麺

平戸桜木道路沿い、京浜急行の黄金町駅から南太田駅あたりまで、何故かラーメン店が乱立している地域がある。『拉麺大公』、『千家本店』、『鶏源』、『カレータンタン麺征虎』…。その中で古くから異彩を放っていた店がある。『やみつき家ほんぽ』という店だ。最初に訪問したのはもう11年前(「黒闇謎麺」参照)。店内の床に砂利が敷かれていたのでビックリしたのを覚えている。その後上永谷近くの環二沿いの激戦区にも出店したこともあったのにね(「環二闇憑」参照)。あまりラオタ達の琴線に触れることなく静かに消えていったね。いつ閉店したのだろうか?そんな店の跡地に新たなラーメン店が今月22日開店したというので行ってみた。『○勝ラーメン』という店だ。どうも夜営業のみらしいので強引に今夜訪問した次第。ガラス戸で中は丸見え。店内入口には開店祝いの花があるのはいいとして、反対側に銀色の風船が飾ってあるのがちょっと異様だ。入店すると厨房には店主と思しき男の店員と女の店員2人。L字型カウンター10席。先客3人後客1人。口頭で注文。料金後払い。

171027marukatu00 171027marukatu01 ○勝ラーメン 『こく旨麺』 650円

筆頭基本メニューを口頭で注文。特に好みは聞かれなかったのでそのまま。他に塩旨麺、黒旨麺、旨赤麺があった。ほどなく黒い丼で提供された。麺はかために茹でられた中太ちぢれ麺。我好みの麺だ。具はもやし、あおさ、海苔3枚、チャーシュー1枚。スープは家系とは異なる豚骨醤油。豚骨濃度はそれほどでもないが味はちょうどいい。なかなか美味いや。満足だ。でもこの店のラーメン、どこかで食べた記憶があるなーと思って帰宅後調べたら、『やみつき家ほんぽ』の「こってりやみつきメン」に酷似していた。具の構成等も一緒だ。これはもしや店名を変えたパターンなのか?

退店後黄金町駅に戻り井土ヶ谷まで移動しサミットで食料品をたくさん購入し帰路についた。

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