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2017年3月22日 (水)

立喰牛八

大井町駅そばに『牛八』というカレー&牛丼の店がある。中国人が店主で、やたら出たがりな性格らしくテレビには何度も紹介されていたりする。先日大井町に行った時見つけた。かなりの狭さと薄汚れ感があり、まあ我好みな店構え。定時退社日を利用してわざわざ帰宅途中大井町まで出た。JR中央改札から徒歩1分程度、東急大井町線駅まで行く線路沿いの上り坂の途中にある。派手で薄汚れた感じは相変わらず。早速入店。そうしたら狭い店内に先客6人でギュウギュウ状態。椅子なんて無い。全員立喰い。でも厨房に立つ店員は「壁側にどうぞ」と言ってきた。狭くて身動きが取れないが1人壁側を向いて立った。あっ、その前に口頭で注文。料金後払い。先客6人後客2人。中国人店主ではなく日本人店員だった。

170322gyuuhachi00 170322gyuuhachi02 170322gyuuhachi01 牛八 『スタミナカレー』 650円+『サラダセット』 50円=700円

大井町名物とまで名乗る看板メニュー「スタミナカレー」を選択。注文時甘口か辛口か聞かれるが、うっかり辛口を選択すると50円プラスになる罠。その罠を回避し、代わりに同じ50円プラスのサラダセットを注文。最近流石に野菜不足を感じていたので。福神漬けの有無も聞かれた。卓上に福神漬けがあるのに。先に出されたサラダはほとんど千切りキャベツにドレッシングをかけただけのもの。だけど適量。コストパフォマンスはいいかな。そしてカレーも間髪入れずに先客の肩越しに手渡された。だけど皿がヌルヌル。ちょっと危なかった。いよいよ食べようと思ったら、壁側のスタンドの上に何故か小さい板が出っ張っておりとても食べにくいんだよ。先客が退店したのを見計らって厨房前のスタンドに180度回転し移動。また皿がヌルヌルで危うかった。スタミナカレーは豚丼&カレーになるのかな?『バーグ』の「スタミナ」とは違う。どちらかというと高円寺の『タブチ』の「牛丼&カレーW盛り合わせ」に近い。でもこちらは豚だ。そして両方共玉ネギが大量に入っている。皆何処かで食べたことがあるであろう日本カレーの味。でもそれが仕事終わりの空きっ腹に心地よい。満足して帰路についた。

2017年3月11日 (土)

燻製咖喱

『雷鳥』を出て人形町方面へ歩を進める。気になるカレー店を見つけたので行ってみる事にした。燻製にしたルーで作ったカレーを提供する店『くんかれ』という店だ。大久保にも支店をだしているらしいが、この人形町にある店が本店らしい。複数の飲食店が入ったビルの1階にあり、なかなか見つからずビルを1周してようやく発見。早速入店。ちょっとバルのような雰囲気。厨房には黒服の男の店員2人。厨房前に一列のカウンター8席、2人がけテーブル席3卓と奥の方に4人がけテーブル席が2,3卓見えた。先客2人後客3人。口頭で注文。

170311kunkare00 170311kunkare01 燻製カレーくんかれ 日本橋人形町本店

『燻製全部のせカレー(辛口・やや濃い目)』 1000円

一番人気という全部のせを注文した。辛口で20円増し。燻製の強さまで3段階選べたので中間のやや濃い目選択。ライスの量も選べたのでこれはMサイズ(200g)にしておいた。5分ほど待って着皿。おおっ燻製の匂いがする。カレーの匂いに負けておらず合わさっている。のっている具はチーズ、玉子、ベーコン、鶏肉。いずれも燻製処理されている。ご飯はかために炊かれている。ラーメンの麺の感覚で200gで適量かなと思っていたが、全然足らなかった。こんなに少ないのか。ご飯とカレーの割合がおかしい。それでも初めて食べる味わいの燻製カレーは面白かった。これほど独特の風味を持ったカレーに出会ったのは初めてだ。ライス量のバランス以外は大満足。我が主に日本風カレー店の食べ歩きをしているのは、インド料理店のカレーはどの店行ってもそう大した味の差は感じられないのでつまらないからだ。日本風カレーの店はラーメン店並に個人店が多くバラエティーに富んでいる。この店は特にそう感じた。

その後人形町駅に出て都営浅草線に乗り東銀座に出た。

2017年2月17日 (金)

二色盛食

仕事を終え7時半頃有楽町駅に戻ってきた。晩飯はこの辺りで食べて帰るか。ラーメンはもういいや。となるとカレーか。調べると駅前丸井の地下に『東京カレー屋名店会』なる店があるらしい。どうもいくつもの有名店のカレーが一緒に楽しめる店らしい。『エチオピア』@御茶ノ水、『デリー』@湯島、『共栄堂』@神保町、『プティフ・ア・ラ・カンパーニュ』@半蔵門、『ビストロ喜楽亭』@三宿の5店。行ってみると地下飲食店街の一角に店を発見。コの字型カウンター15席。厨房にはインド系と思しき男の店員2人。先客は5人くらいだったかな?後客は2人くらい。口頭で注文。

170217tokyocurryyameitenkai00 170217tokyocurryyameitenkai01 170217tokyocurryyameitenkai02 東京カレー屋名店会 『2店盛り組み合わせ Aセット』 1020円

『エチオピア』の「名店会オリジナルチキンカレー」と『デリー』のバターチキンカレーのセットを注文。小さなカレーポット2つに色の違うカレーが入っている。『エチオピア』の方はあっさりとしたスパイシーなチキンカレー。『デリー』の方はぼってりとした甘いバターチキンカレー。コントラストは面白いし美味しいとは思うけど、何か落ち着きがなく一皿としての満足度は低かった。

2017年2月 4日 (土)

魯肉咖喱

このところ朝起きるのが異常に辛くて「休日になったら昼まで寝てやろう」と思っていたが、実際となると習慣でいつものように早朝に起きてしまった。ゴミを捨てにいかなければならないしね。外へ出ると雲ひとつない青空が広がっている。あんまり寒さを感じない。明日は雨が降る予報だったし、出かけるか。特に行きたい店も考えていなかったけど、ちょっと興味を惹かれた店があったので考えなしで行ってみることにした。ちなみにラーメン店ではなくカレーの店だ。まず横浜に出て買い物をした後、東海道と山手線を乗り継いで新宿に出て、更に総武線に乗り換え一駅目の大久保で下車した。狙いは昨年12月1日に開店したばかりなのにマスコミに注目され話題となっている『魯咖(ろか)』という店だ。薬膳カレーと、台湾のソウルフードである魯肉飯を提供するという斬新な店。この組み合わせは考えつかなかったな。到着はちょうど正午過ぎ。店は駅から2分程度の路地にあり、遠目から行列が生じていたのですぐ判った。雑居ビル1階の片側が店舗になっていて明らかに狭い店。その前に10人以上並んでいた。我の後にもすぐ列が伸びていく。すごい人気だ。結局40分待ちで入店出来た。厨房にはさっき招き入れてくれた女性店員が一人。ああ女性店主ひとりで切り盛りしていたのか。これは大変だ。厨房前に2人がけカウンター席と壁向かいに7人がけカウンター席のみ。厨房前には香辛料がいくつも飾られていた。口頭で注文。

170204roka00 170204roka01 SPICY CURRY 魯咖 『ろかプレート(チキンカレー)』 950円

店主オススメとして筆頭メニューになっているカレーと魯肉飯のあいがけプレートを注文。カレーは4種から選べたが、これも店主オススメの魯咖チキンカレーを選択。粒粒がたくさん入ったカレーの中に焼いた鶏肉が入っており結構辛い。ご飯の上に豚肉がのっているけど、これがまさか魯肉飯?あまりに存在感が希薄。ご飯の後ろ側に野菜や酢漬けの玉ネギ等があり、これを後半混ぜて食べるよう女性店主がアクション付きで説明してくれたのでそれを実行。食感に変化ががあり美味しい。エスニック感溢れるカレーだ。カレーとしてとへも美味しく満足出来た。でも肝心の魯肉飯とのミックス感はほとんど感じられず終いだった。

2017年1月28日 (土)

虜鶏咖喱

170128nakano00 懐かしい中野駅周辺を散歩した。中野ブロードウェイに入りしばらくぐるりと探訪。懐かしいおもちゃが売られていて冷やかすには面白いけど、買ってしまう事はないねー。買っってしまうとブラックホールに入ってしまう気がする。商店街のパン屋でパンを買ったくらい。駅の方に戻ったが改札には入らず迂回。懐かしい『タブチ』中野店に行ってみたが見つからず。閉店してしまったか。そうとなれば事前調査で当たりをつけていた店へ行くとするか。線路に沿って西の高円寺方面へ8分ほど歩いた。初めて来たけどこの辺りになるとすっかり住宅地になるね。線路沿いに行列が出来ている店が遠目からでも判った。店の名は『トリコカレー』。昨年5月に開店したらしい。秋葉原近くにある行列店『カレーノトリコ』と似ているが無関係のようだ。店前に5人の行列。その後に続いて並ぶ。先客は数人店から出ていったがなかなか店員が呼び込みにこない。15分くらい経ってようやく入店。中に入ると厨房には初老の店主と思しきおじさんと、若い男と女の店員の3人。青い内壁でなかなかお洒落な店内だ。厨房前に一列5席のカウンター席。2人がけテーブル2卓と4人がけテーブル1卓。ほとんど席は埋まっていないが店内が狭い為間隔を設ける為客を呼び込まなかったのか。これは回転遅いはず。口頭で注文。

170128toricocarry00 170128toricocarry02 170128toricocarry01 トリコカレー 『チキンカレー(白米・普通盛・辛口)』 1100円

この店の看板は「ピピカレー」という野菜をふんだんにトッピングしたメニューらしいが、我はチキンにした。ご飯は白米か玄米か選べ、量も大盛り無料、辛さも辛口か普通か確認される。注文直後にパスタ入りサラダの前菜が提供された。5分ほどしてカレーが登場。白い鶏のささみが多めに入っているのが目につく。ただボイルしただけの味付けなしのサッパリした鶏のササミ。したしかしご飯の量が多い。普通盛りで350gだとか。そしてルーは濃厚で純日本風な感じ。あまりにルーが濃厚なので割りスープ(鶏)がカップで提供される。辛口指定なのでなかなか辛さはある。それにしても凄いボリューム。カツカレー頼んでいたら食べきれなかっただろう。このチキンカレーは何とか食べきった。満足。

2017年1月14日 (土)

須田咖喱

予想していたより寒くない朝を迎えた土曜休日。今日は都内に出かけてみようという気になった。最初はカレー。選んだ店は『トプカ』。結構有名な店で、以前伊勢佐木町にあった「カレーミュージアム」に出店してた時に食べた気がする。でも本店は初めて訪問する。神田須田町の路地裏に緑に囲まれたような店があった。インドとイギリスの国旗が店内から貼られている。この店はインドカレーと英国カレーの2本立て。入ったとたん驚いたのだが、入口に若いインド人女性が立っていて注文を確認してくる。料金先払。なので店に入る前に食べたいメニューを決めておく必要がある。厨房は店の奥にあり見えにくかったが男の店員2人。壁側に一列7席のカウンター7席、2人がけテーブル席3卓と4人がけテーブル席3卓。先客2人後客6人。

170114topuka00 170114topuka01 トプカ 神田本店 『インド風ポークカレー』 950円


色々メニューがあって迷ったのだが、迷った時は筆頭メニューの法則に従い注文。具は脂身の多い煮込みポーク、ジャガイモとナス、玉ネギと人参。何となくポトフのような感じ。スープカレーのようにサラサラしている。辛さも結構強烈。インド料理店の複雑な辛さではんく、唐辛子のように鋭い辛さ。なかなか個性もあり有名になるのもわかる。インド風と欧風の二刀流カレー店ということでメニュー豊富でまた訪問してみたくなった。満足だ。

2016年12月29日 (木)

富士山龍

今日から8日間の休暇になる。今年も年末年始はどこにも出かけず家でゆっくり過ごしたいな。初日だけは年内最後の東京遠征。…遠征っていうほどでもなく秋葉原に買い物。その帰り岩本町駅近くまで足を延ばす。広島で勢力拡大中のカレーショップが満を持して今月18日東京進出を果たしたというので行ってみた。ビルの2階に店舗がある。ドアを引いて入店。厨房には男の店員2人と女の店員3人。壁側に逆L字型カウンター10席と4人がけテーブル席2卓、8人がけテーブル席1卓。先客2人後客6人。口頭で注文。

161229fujiyamadragoncurry00 161229fujiyamadragoncurry01 フジヤマドラゴンカレー 秋葉原店

『全乗せちょいワイルドカレー(辛さ5・ご飯普通)』 980円


とりあえず1番人気だというメニューを注文。大きな真っ赤な皿で登場。インパクトあるなー。辛さは10段階から選べる。ご飯の量は大盛りまで無料。ご飯はカップ盛りにされている。更にトッピングはネギ・ニンニク・たまごの有無を選択出来る。その他にカツ、ソーセージ、唐揚げ、エビフライ、ベーコン。ルーは結構濃厚なものでドロドロ感がある。食べ残し直前に卓上のポットに入った鶏白湯を注いで雑炊にして食べる。なんか食べる前から色々選択して食べ終えるまでイベントがある食べ方は、何だか台湾まぜそばに似ているね。

2016年12月24日 (土)

昼下渋谷

昨日は帰宅してからなるべく休養に充てたけど、それでも疲れは抜け切らない。でも今夜は我が30年来応援し続けている歌手のライブがあるので午後渋谷に行かなくてはならない。なので昼過ぎまで家でダラダラと過ごし午後1時半頃出発し元町・中華街駅からみなとみらい線1本で渋谷に出た。昼食は渋谷で食べる気でいたので家で食べてこなかった。だから到着してすぐ店に直行した。我にとって渋谷の昼といったらおのずと『ムルギー』になってしまう。このいけ好かない街で我が唯一心落ち着けると言って良い場所だ。午後3時には閉店になってしまうので急いで店に向かう。いつの間にか人気店になってしまったので待たされるかなーという危惧を抱いて入店すると意外と空いていて6割くらいの客入り。問題なく座れた。厨房には女の店員3人と男の店員1人。口頭で注文。

161224murugii00 161224murugii01 印度料理 ムルギー

『玉子入りムルギー』 1050円+『ヨーグルトドリンク』 250円=1300円


いつものメニューにヨーグルトドリンクを付けて注文。つくづく個性の塊のような一皿だなー、見た目も味も。舌に慣れ親しんでいるのでもう「これ!これ!」という感じで食べた。甘めも辛めも50円プラスで可能だけどスタンダードで大満足だよ。我にとっては量が少々物足りなかったが連食体質だからいい。食後に出してくれと頼んでいたヨーグルトドリンクは普通だったが口の中がリセットされて食後の満足感を強調出来た。

161224murugii02

2016年12月18日 (日)

蒲田檍豚

蒲田駅近くにカツカレー専門店があるという。カツカレー専門店っていうのは初めて聞くなー。我の大好物であるカツカレー。しかも我が馴染みが深い街、蒲田だ。これは行ってみるしかないだろう。
京浜東北線で1本、10時40分過ぎに到着。何だかんだと久しぶりの蒲田だ。大体変わってないんだけど、コンビニがミスドになっていたり、銀行の場所が少し変わっていたりと僅かな差なんだけど、それがかえって時の流れを感じさせた。銀行で金を下ろしてから目的の店に向かう。目的の店は『いっぺこっぺ』という変わった屋号。鹿児島弁で「たくさん」を意味するとか。我は知らなかったが、とんかつ愛好家の中で有名なとんかつ専門店だという『檍(あおき)』が隣にの店舗に開店させたという。どうりでカツカレー専門店。開店予定時刻10分前に到着。既に2人待っていた。我がその後に並んだのと同時に我の後ろに申し合わせたようにパラパラと3人が後に続いた。その後にも行列は育っていき開店する頃には10人以上になっていた。まるで有名ラーメン店のノリ。開店直前に女店員が注文を取りに来た。開店時間ピッタリに開店。厨房には店主夫婦と思しき男女2人。カレー店らしい黄色い内装。そして薄い黄緑の縞模様のカウンター。客席は厨房前に一列7席。BGM無し。他の客も何もしゃべらないでカレーを待っている状況。正にラーメン店の雰囲気。

161218ippekoppe00 161218ippekoppe01 とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ

『ロースカツカレー』 1000円


おすすめと書かれた筆頭基本メニューを注文。見た目は普通のカツカレー。でもね…このカツカレー、いやこのカツ。我は久々に食べ物を食べて感動を覚えた。肉の味も食感も素晴らしいのだが、それ以上に豚の脂身が癖になりそうな甘みがある。これをカレーに混ぜず、卓上のヒマラヤ岩塩で食べると旨味が倍増する。「林SPF」という千葉産の豚を使っていると店内にデカデカと告知している。カレー自体も業務用のヤツとは一線を画する、豚肉と野菜が溶けかかった美味しい日本風カレーのルーだ。でもいかんせんこのトンカツが凄すぎた。普通のロースカツでこれなら、メニューの端にある「特上ロースカツカレー」を頼むとどうなってしまうのだろうか?2300円もするけど。いつかは必ず再訪してこれを食べてみたいという気になってしまった。大満足の一皿だった。

2016年12月 3日 (土)

再新新橋

台場駅からゆりかもめに乗り新橋へ。先週行った「ニュー新橋ビル」に再訪問。一度気に入ると続けて集中訪問してしまう我の悪い?癖。朝飯を食べていなかったのでお台場散歩中、「孤独のグルメ」の五郎さんばりに「腹が、減った…」と孤独シーンに何度も突入してしまった。ニュー新橋ビルに到着したのは11時15分前。なので10時から営業している地下一階にある『カレーは飲み物。』ニュー新橋ビル店へ。ここは仕切りもなく地下のカレーハウスばりにL字型カウンター12席が並んでいる。厨房には男の店員2人。券売機で食券を書い着席。先客1人後客3人。

161203carryhanomimono00 161203carryhanomimono01 カレーは飲み物。 ニュー新橋ビル店

『赤い鶏カレー(小盛)』 790円

トッピング3種は提供直前に店員が聞きにくるというので待っていたら、若い店員は我より先に後客に確認してんだよ。そして我より先に後客に提供。そうしたら後客は「あれ?黒頼みませんでしたっけ?」と確認。我と間違ったらしい。やり直し。なので結果的には我のが先に提供され正常に戻った。我がトッピングを聞かれたので④ポテトサラダ⑥パクチー⑩フライドオニオンを選択し注文。そうしたら今度は明らかにパクチーがのっていないんだよ。クレームを言ったら「申し訳ありません」と別皿で出てきた。おそらくフライドガーリックと間違えたから両方入っているな。そして後客もトッピングが違うと文句を言っていた。一体何をやっているのだ?満席で大忙しならまだしも、朝のゆとりある状況だからね。カレー自体は小盛りでも満足のボリューム。流石にルーが余ったけどパクチーと抜群に合うので問題無しだった。

この後二階に上がってまた足マッサージをしてもらった。

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