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2019年6月26日 (水)

立喰印度

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以前テレビ番組で立ち食いそば屋なのに本格的なインドカレーを出す店が紹介されていて前から気になっていた。それが日本橋界隈にあると知り行ってみる事にした。夜の日本橋界隈を東京駅に向かって歩く。どの飲食店も賑わっていた。店に到着。屋号は『よもだそば』。こちらが本店だが、銀座にも店があるそうだね。早速入店。入口脇に券売機。普通の立ち食い蕎麦屋なので厨房に食券を差し出して配膳されるのを待った。厨房には男の店員3人。先客は5人くらいだったが来客は増えていった。

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よもだそば 日本橋店 『よもだカレー』 500円

目的の品を注文。食券がカレーうどんと共通なので、ライスにするかうどんにするか確認されるのも面白かった。漬物の有無も聞かれた。配膳され自分の場所を確保し食べるスタンバイ。おー予想以上に本格インドカレーだ。骨付き鶏肉まで入っている。まずは一口。トマトの酸味とヨーグルトのコクを感じる事が出来る本当に本格的なインドカレーだ。立ち食い蕎麦屋で出される蕎麦屋のカレーとは全く違う。それでも壁に貼ってあった蘊蓄には「ご飯に合うよう和風出汁を隠し味として使っている」とある。それでもそれはあまり感じない。辛さは最初は大したことないが徐々に蓄積してくるタイプ。退店する頃には唇の腫れを感じたくらい。このクラスのカレーをワンコインで食べられるなら満足するしかない。

東京駅から東海道線に乗り帰路についた。

2019年5月25日 (土)

夕黒咖喱

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バスで吉祥寺へ。午後2時半くらい。ライブまでまだまだ時間的余裕あり。それにしても暑い。東急百貨店の地下でソフトクリームを買ってしばらく一休み。この炎天下に歩き回っていたら体力が消耗しライブまで持たない。しばらく充電してから井の頭公園へ向かった。池を見ながらゆったり過ぎゆく時間を感じて心を平常にしよう。この公園は平和が具現化したような光景でいつも心が落ち着くよ。

16時過ぎてようやく公園から離れ再び街の中へ戻ってきた。吉祥寺には前から気になっていたカレー店があったのだが、営業時間が我の行動パターンと合わず見送っていた店があったので、この機会に寄ってみることにしよう。その店の名は『カレー食堂 リトルスパイス』。場所はなんと『春木屋』吉祥寺店の2階。平日は夜のみ、土日でも午後2時から営業。食べログ百名店にも選出されている。店の到着は午後4時半くらい。階段を上がって店の中を覗くと待ち客なし。早速入店。厨房には男の店員と女の店員の2人。店内には個性的な絵や本が置いてあり吉祥寺らしい感じでL字型カウンター10席。先客3人後客1人。口頭で注文。
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カレー食堂 リトルスパイス 『ブラックカレー』 970円

この店の人気メニューを注文。スリランカ家庭料理風らしい。他にキーマカレーや洋食風ポークカレーなどがある。メニュー表にはこのメニューが唐辛子マークが一番多くて辛過ぎやしないか心配した。食べてみると辛さはそれほどでもなくて安堵した。オニオンスライス、パクチーのきざみ、ミニトマト、ゆで玉子が添えられている。カレーの中には骨付き鶏肉が3個ほど入っている。スプーンやフォークで骨から肉をこそげ落とすのは困難だったので手と口で直接。カレールーの味わいは同じ吉祥寺の『まめ蔵』を連想させるフルーティーな味わい。我はファーストインパクトでそれほどの印象は残らなかった。この一皿が食べられたことは満足だ。

その後いよいよライブ。聞き慣れた素晴らしい名曲を生歌で聞くことが出来て本当に満足。夜9時くらいまでライブハウスにいた。

2019年3月22日 (金)

東京天国

新橋から秋葉原へ移動。暴食旅行の後でカレーの連食。2017年5月22日に訪問を試みるも臨休を喰らってしまった店へのリベンジを試みる。昭和通りからちょっと離れた路地にある、こちらも平日のみ営業している『トーキョーパラダイス』というカレー店だ。正午ちょっと前に入店。レトロな雰囲気ある店構え。今日は営業しているぞ。早速入店。何だかやや暗い店内。厨房は奥にあり店主と思しきおじさん1人。客席はテーブル席のみ。2人卓☓1、4人卓☓4、6人卓☓1。先客10人後客5人。口頭で注文。

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トウキョーパラダイス 『ハーフ(ビーフ&チキン)』 800円

ハーフで注文出来るというので、やや甘口のビーフと辛口のチキンを選択。ご飯が天の橋立のごとく盛られて両脇にそれぞれ別のカレー。繊維やら粒粒があってスパイスカレーっぽい。なかなか美味しいじゃん。チキンの方は確かに辛かった。他の客はネクタイ締めて仕事の愚痴を話したりしていて、今日が平日だというのがよく分かる状況。余計に美味しく感じたよ。平日休暇を堪能した。

未亡人飯

北九州食べ歩き遠征から帰ってきた翌日。平日だが今日も特別休暇で休み。ゆっくり休養しつつ旅のブログ記事を書くべきなのだが、平日休みもったいないという思いが強すぎ落ち着かない。幸い今のところ疲労や体調不良は出ておらずまあ元気だ。やっぱり出かける事にしよう。但し2泊3日の旅で食べたラーメン&ちゃんぽんは実に19杯。もうラーメンは見たくもないという気分。なので平日営業のみのカレー店を探す。そうするとやっぱり新橋になるね。それもニュー新橋ビル内3Fにある『みぼうじんカレー』という、新橋という場所を狙ったとしか思えない面白い屋号の店だ。開店5分後くらいに店に到着。入店すると店名に相応しいような妙齢の女店員が3人。いずれも美人だ。狙ってるねー。厨房前に一列のカウンター7席。2人がけテーブル席3卓と奥の窓側に4人がけテーブル席が2卓かな。内装はレンガの壁紙と黒板。黒板にはチョークで野菜の産地や薀蓄が書かれていた。先客1人後客4人。口頭で注文。突き出しに淡路島産の玉ねぎのピクルスが出された。これ美味いね。

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みぼうじんカレー 『チキン野菜炒めカレー』 950円

ここのカレーはもやしとキャベツがメインの野菜炒めが入るのが特徴みたいだ。ご飯少なめでその分野菜を食べてほしいという店側の主張。カレーは欧風っぽいコクのあるブラックカレー。なかなか美味しい。店自体も面白い。色々考えるねー。

2019年3月 9日 (土)

中村咖喱

『一蘭』西新宿店を出た後久々に紀伊國屋書店へ。こうやって本屋を巡るのは楽しい。でも結局買わずに終わった。

その後『もうやんカレー』でも行こうかな?と考えていたが、先程立ち読みしたグルメ本に紹介されていた『新宿中村屋』のカレーが気になった。場所はここ紀伊國屋書店から目と鼻の先。『もうやんカレー』に再訪しても面白さに欠けるからそっちに行ってみることにした。ラーメン食べ歩きを始めるかなり前、カレー食べ歩きをしていた時に一度入った記憶がある。もう15年以上前の話だ。なにせ昭和2年からカレーを客へ提供し続ける老舗中の老舗だからね。新宿中村屋ビルに到着する。いろいろな店が入っている。カレーを提供している店は前回訪問時は確かビルの2階だったが、今は地下2階にあるそうだ。店の名は『Mannna』。聞き覚えがない。これも最近になって屋号を変えたに違いない。地下に降りるとちょうど店が開店するタイミングで待ち客がぞろぞろ入店していた。我も最後尾につき流れのまま入店。大ホールにテーブル席が多数並んでいる。100席は超えているそうだ。キチンとしたレストランという雰囲気。席を案内され着席。口頭で注文。

190309manna00 190309manna01 レストラン&カフェ Manna 新宿中村屋 『中村屋純印度式カレー』 1620円

看板カレーメニューを注文。骨付き鶏肉入りカレー。カレーポットからご飯にかけて実食。純印度式と言うが、骨付き肉以外は我の中では純欧風に感じる。ゴージャスな感じは伝わり提供当初は珍しかったのだろうが、今食べるといたって普通のカレーライスだなー。これは歴史や薀蓄を味わう一皿なのだろう。

新宿駅に戻り、ちょうどのタイミングで新宿湘南ラインに乗ることが出来たので、午後1時前には帰宅出来た。

2019年2月21日 (木)

雪谷咖喱

『らぁめん葉月』を出て蒲田に戻って『いっぺこっぺ』へ再訪しようと思いつき、雪が谷大塚駅に戻る踏切の手前に味わいのある奇妙な店を見つけた。黒っぽい木で作られた外装に「Soulfood」と水色の文字で書かれた看板。何の店だろうと入口をみると「手作りカレーの店」と書かれていた。これは!本当に何の知識もなく出会ったので一瞬躊躇したが、『いっぺこっぺ』の再訪より、未知の新店開拓を優先させる事にし入店を決意した。入店するとかなり狭く暗い。外装同様に木板が多用された内装。厨房もちょっと覗けるくらいのスペースしかない。その中に店主夫婦と思しき熟年の男女2人。店内にはソウル・ミュージックが流れておりタイムスリップ感がある。厨房前に変形逆L字がたカウンター6席と、2人がけテーブル席、4人がけテーブルが各1卓。カレー以外にも手作りスイーツなどがあるよう。そして夜はアルコール類とつまみ料理の提供もあるようだ。口頭で注文。先客3人後客1人。

190221soulfood00 190221soulfood02 190221soulfood01 手作りカレーの店 ソウルフード 『ナスとピーマンのカレー』 800円

「当店の基本」と書かれた筆頭メニューを注文。大盛り無料となっていたが連食だったので普通にしておいた。ランチサービスとしてスープとサラダが付く。注文毎に調理するスタイルのカレーなので、先に提供されたサラダを食べながらカレーを待つ。線路際なので電車の振動が伝わってくるのも、この狭い店内に窮屈そうに座っていると味わいに感じられる。しばらくしてステンレス製の皿に盛られたカレーが到着。インドでも日本でもない、いやインドでも日本でもあるカレー。辛さはほとんど感じず、玉ネギの甘みとトマトの酸味を感じるルーは、ナスとピーマンにとても合っている。筆頭基本を選んでおいて良かったと思う。満足の食事が出来た。そして予備知識なく個性的な店に入る事が出来たので、もう今日の外出は終了。蒲田に戻って本屋にだけ立ち寄ってから帰路についた。帰宅後、半ば諦めていた問題が解決することが出来、今日有休を使った甲斐があったと思えるようになった。

2019年1月31日 (木)

頑爺咖喱

1月最終日。今日は会社を休んだ。ワンエスケープ。久方ぶりに雨がシトシト降る朝を迎えた。こういう時は引きこもっている絶好の機会だが、我の中の平日休暇もったいない意識はいかんともし難く9時過ぎには家を出ていた。

190131tree01 昨夜までは戸塚に出来たという二郎系の新店に行くつもりでいたのだが、せっかくの平日休暇をもっと有効に使える手がないか考えた。つまり土日祝定休のような店だ。そこで思い出したのが正月のテレビ番組で紹介されていた虎ノ門近くの平日営業のみのインドカレー店『ガン爺』。土日祝定休の有名店というのは何故か新橋駅周辺になるんだよなー。急遽予定変更し東京方面の電車に乗る。新橋駅から徒歩8分くらい。昨年末訪問した『利尻昆布ラーメンくろおび』の近くに店を発見した。到着したのは開店30分も前。行列店と聞いていたから。でも店前に誰もいない。なので近くのコンビニで温かい飲み物を買ってから10分後に戻ってみたら…やっぱり誰もいない。しょうがないから店前で待つことにした。しばらくすると1人、3人と後続が現れ始め、開店時間になると10人を超える行列が生じていた。定刻に店員が出てきて入店を促される。入口からいきなり上り階段。その突き当りに券売機が設置されている。食券を購入してから席を指定され食券を渡す。厨房には男の店員2人と女の店員2人。いずれも日本人。厨房周りにL字型カウンター12席と窓側に4人がけテーブル席2卓。後客は続々来店してきて待ちが生じていた。早く来ておいて良かった。

190131ganjii00 190131ganjii01 カレーの店 ガン爺

『チキンハッサン(辛口)』 1000円+『バラカリ』 400円=1400円


この店は日本風カレーではなくインドカレー店。でもナンとかはなくサフランライスとサラダが自動的にセットになって定食化していて迷う必要がない。とりあえず券売機左上、今日のランチのボタンをポチッ。今日のランチはチキンハッサン。香辛料で味付けされたローストされた鶏肉とカレーが別皿で提供される。この店の看板メニューということでラッキーだ。それとテレビ番組で紹介されていたバラ肉が美味そうだったのでトッピング追加。食券渡した1分ちょっとですぐ提供された。量はノーマルにしたけどサフランライスはこの価格としては結構なボリューム感だ。カレーはとろみは全くないサラッサラのスープ。黄色いじゃがいもが2つ入っている。辛口だけに辛いけどそれほど強烈ではない。ローストされた鶏肉がj評判通り美味い。脂身と香辛料の味付けが絶妙。ライスにスープをかけて鶏肉と、脂の甘味を感じる豚バラ肉を交互に楽しむ至福のひととき。良いね。カレーというより美味い肉料理っていう印象を受けた。価格も良心的で満足の満腹。平日営業のみの店を攻略出来たし、満足満足。食べ終わったトレイは自分で棚に下げるのだが、我は最初の客だったからか女店員が受け取ってくれた。退店する頃には階段下まで待ち客の行列が出来ていた。評判は本当だった。

2018年10月 6日 (土)

月時渋谷

今日は8月から奄美大島旅行に次いで楽しみにしていたライブの日。場所は我が苦手意識をもつ渋谷。東横線に乗り到着したがまた工事していて更に難易度の高いダンジョンと化している。ようやく地上に出たら方向を間違えており、陸橋に登ろうとしたら階段が閉鎖されていたりで何なんだよこの街は。まあそういうのを見越して早めに到着するようにしておいたんだけど。

ライブは正午過ぎからの会場なので、その前に腹ごしらえ。これについてはこの街で迷うのは嫌なので我のお気に入りのカレー店『ムルギー』に決定。昨年末のライブ前もこの店だったし。到着したのは開店10分前。既に1組の中年夫婦が並んでいた。開店時間1分過ぎに開店。好きな席に案内された。レンガづくりのこの雰囲気、いいね。厨房に男の店員1人と女の店員2人。口頭で注文。料金後払い。ほどなくしてほぼ満席状態となった。

181006murugii00 181006murugii01 印度料理 ムルギー

『玉子入りムルギー(チャツネ入)』 1050円

迷わず看板メニューとヨーグルトドリンクも付けた。ありゃ、チャツネが希望した時のみになってるよ。当然注文。とても良いバランスを崩すわけにはいかない。何度も書くがこの店のカレーは唯一無二。カレーという個性が出しにくい料理においてこれは特筆すべきものだ。我も結構カレーを食べ歩いている方だと思うが、この店のカレーに似ているものと出会った事がない。ごはんの山を崩してすこしずつルーの湖に浸けて食べた。もちろん大満足。

181006murugii02 +『ヨーグルトドリンク』 250円=1300円

10月に入ったというのに暑いので、ライブの開場時間前まで店内で涼むことにしよう。

開場15分前になったので支払いを済ませ店を出た。さあ、いよいよ待ちに待ったライブだ!

2018年9月22日 (土)

昼下神保

土曜日。今日から世間的には三連休か。雨は降らなかったが空は鉛色の雲。なのでまた掃除を始めてしまい、気がつけば11時になっていた。慌てて出発。横浜に出て所要を済ませた後昼飯どうしようかなーと悩んだ。最近行ってみたい店が全然浮かばなくなったなー。せっかくの土曜日だから今日も都内に出ちゃおうかとあまり深く考えずに東海道線に乗り東京経由で水道橋へ。「孤独のグルメ」の井之頭五郎さんばりに自らの腹に問いかけた結果、『まんてん』のカツカレーと返答があったので。店の雰囲気込みで我が一番好きなカレーだと思う。最後の晩餐は何かと聞かれたら筆頭候補に上げるくらい好きだ。到着は2時くらい。店前に1人先客が待っていた。3分程度の待ちで呼ばれ入店。厨房には2代目店主と若い男の店員2人。2代目は初代に本当に似てきたねー。ちょっと笑ってしまった。申し訳ない。口頭で注文。

180922manten00 180922manten01 ライスカレー まんてん 『かつカレー』 650円

2重がけされたひき肉入カレー。卓上から福神漬を添えソースをドボドボとかける。もう 言葉はいらないよ。夢中でがっついて、皿を舐め回す気持ちでスプーンで表面をこそげ取りきれいに平らげた。大満足。本当に毎日食べたい。

2018年9月21日 (金)

帽子咖喱

わざわざ新宿まで出てきたのだから平日レア感が感じられる店を、と『金色不如帰』の店前でスマホで食べログをチェック。するとすぐ近くに今流行りの間借りカレーの店を発見した。新宿三丁目駅付近の大通りから一歩裏手にある青い派手なデザインされた小さな店舗。いかにもBARといった佇まい。そこに間借りしているのは『スパイスハット』という店。営業は火曜から金曜までの昼2時間のみ。除くと先客はおらずおじさんのマスターのみ。入りづらかったが思い切って入店。店内には色々なオブジェがあり壁には日本人形の写真とか額に入れて飾ってある。モード学園的現代芸術な感じ。とても居心地が悪い中マスターと対峙しなくてはならなかった。いや、マスターは寡黙で接客は丁寧だったけどね。口頭で注文。

180921spicehut00 180921spicehut01 スパイスハット 『2種盛り合わせ』 1000円

「辛味と酸味のチキンカレー」と「ホタテのココナッツカレー」の2種メニューの盛り合わせ。パクチーの有無は聞いてくれた。間借りカレーの定番なのか?ホタテのココナッツカレーはタイっぽくてそっちの方がインパクトはあった。小さいサイコロ状の大学芋っぽいものの付け合せが面白かったね。とりあえず平日休暇感は味わえたので満足。

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