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2017年4月30日 (日)

定番柔牛

伊勢佐木モールでイセブラ。色々買い物をした後、次はカレーだね。移転前からお気に入りだった『キッチンY』に試しに行ってみたら営業していたので迷わず入店。厨房には店主のおばちゃん1人。先客4人後客3人。口頭で注文。

170430kitcheny00 170430kitcheny01 カレーハウス キッチンY 『ビーフカレー』 900円

我にとってはこの店は筆頭メニューに決まり。定番の味に顔がほころぶ。牛肉がトロトロに柔らかい。半熟ゆで玉子も良い口休めになる。家庭のカレーのようで、レベルが違う日本のカレー。量は連食としては適量だった。満足だ。

帰りに『麺屋サスケ』の前を通ったら何と看板には『ハングリーピッグ』の文字が!跡地に移転なのか?2号店なのか?歩いて帰宅した。

2017年4月29日 (土)

星川咖喱

『どんとこい家』を出て、さてこれからどうしたものか?と食べログで検索すると、隣の星川駅前にカレー店が見つかったので行ってみる事にした。天王町駅もそうだが星川駅もホーム工事中で階段が何処にあるのかわからず時間を要してしまった。目的の店は南口をでてすぐの線路沿いにあった。『スパイス工房 Sido』という店だ。早速入店。すると一列のカウンター7席はちょうど満席。店主に「今満席なので…」と言われた。見ればわかる。では待ちますと言って待った。20分ほどで先客1人が退店したので着席。後客1人。口頭で注文。

170429cida00 170429cida01 スパイス工房 Sido 『チキンカレー(辛口)』 850円

筆頭メニューを辛口で注文。他にポークや豆のカレーがメニューにあった。赤いカレーが登場。トマトを使っているらしい。見た目通りかなりの辛さ。鶏肉もゴロゴロと入っていて柔らかい。なかなか美味しい一皿だった。突発的な訪問だったがいい店を見つけた。

また天王町駅まで戻って徒歩で保土ヶ谷駅に移動。買い物をして帰路についた。

2017年4月23日 (日)

日吉咖喱

1日曇りで夜には雨が降った昨日とは違い、陽光に恵まれた日曜日。昨日は遠出をしたので今日は近場で。市内カレー店巡り。ラーメン激戦区の日吉に気になる店発見。屋号は『HI、HOW ARE YOU』という。カレー好きの店主が、今まで衝撃を受けた店のカレーを参考にして様々なカレーを提供しているという。月曜と隔週日曜が定休となる為、先週は見送った店。今日は営業しているようだし、東横線に乗り日吉へ。駅前徒歩1分のビル3階に目的の店を発見。扉を開けて入店。観賞植物などが多数飾られ異国感を醸し出す店内。狭そうな厨房で店主夫婦と思しき中年男女が2人。その厨房前に一列7席のカウンター席。奥には4人がけテーブル席が1卓。先客3人だったので余裕で座れたが、その来客が相次ぎほぼ満席状態となった。ビル3階という立地でこの集客はなかなかだ。期待が高まる。

170423hihowareyou00 170423hihowareyou01 カレー屋 HI、 HOW ARE YOU

『ハーフ&ハーフ(キーマ&ビーフ)』 1000円+『目玉焼き』 100円=1100円

壁に貼られた様々なメニューに目移りする。だけどこの店は好きなカレーが2種類食べられるハーフ&ハーフというのがあるのでそれを注文する事は決まった。問題はどのカレーにするか?だ。初回訪問ということで、この店の基本メニュー、上から一番目と二番目を選択。まずは左の筆頭キーマカレー。煎り立て引き立ての大量のスパイスを使って煮込まずに仕上げた牛挽肉カレーだそうだ。大辛設定。そして右がビーフカレー。店主の好きなスパイスであるクローブで味を引き締めたストロングスタイルのビーフカレーだそうだ。こちらは激辛。このようにカレーの種類で辛さが指定してあるのは我好み。だってカレーによって一番合う辛さというものがあると思うし、辛さ含めてのその店の味だと思う。両方共スパイスがダイレクトに感じられる荒々しくも繊細な我好みのカレー。これは人気になるはずだよ。玉子焼きで口休めを入れつつ完全完食。この店はぜひ再訪したいと思った。

2017年4月16日 (日)

山下印度

横浜スタジアムから陸橋を渡り中華街方面へ歩く。中華街の外れにあるインド料理店『デリー・ダイニング』。立地から近隣の会社に勤める人くらいしか利用しないのではないか?我も近場なのに知らなかった。何でもハラール対応をウリにしているらしいが、我はイスラムではないし、それが味に関係しているわけでもなかろう。見た目も印度っぽくない、ガラス張りの店舗。入店すると厨房は奥にあり見えない。内装も印度らしいものはなく、ただインドのミュージックビデオが流されていた。先客は6人後客1人。口頭で注文。

17041601delhi_dining00 17041601delhi_dining01 デリー・ダイニング 『CurryLunch(マトンカレーveryhot)』 820円

ランチセットでマトンカレー(Veryhot)・ナン・ラッシーを選択。食前にサラダ、食後にキールという乳粥も付いた。インドカレーなので他の店とそう変わらないのだが満足出来た。他の客は皆常連のようで、皆ビリヤニというインド風ピラフを食べていた。次はそれを食べに再訪したい。

2017年3月25日 (土)

相模原幻

ご当地ラーメン探訪という自分の目標が達成出来て以降、ラーメン食べ歩き一本槍だった我の食べ歩きを方向転換し、かつて行っていたカレー食べ歩きを復活させている。でもカレーだけの食べ歩きという事にはならないと思う。それはカレーはラーメンと並ぶ国民食でありながら、ラーメンほどの個性的なバリエーションは生まれなかったからだ。端的に言ってしまうとカレーは全てカレー味。醤油味や塩味、味噌味などのカレーはない。自由度が少ないのだ。と言うよりラーメンが異常なほどのバリエーションがある料理なのだけれど。だから個性のあるカレーを出す店というのは少ないのだ。それでもカレー店巡りをしていると面白く感じる事がある。同じ街でもラーメン食べ歩きの時とは違う見え方がするのだ。

今日は久方ぶりに相模原まで出向いてみる。ここに個性的なカレーを提供する店があると聞いたからだ。屋号は『マボロシ』という。営業は昼の4時間だが無くなり次第終了、夜営業はなし。そして日祝休み。なかなかにハードルが高い。とても人気があると聞いていたので早めに到着出来るように家を出る。横浜線が沿線火災でダイヤは乱れていたが何とか10時半に相模原駅に到着した。目的の店は相模原市役所近く、駅から歩くと15分ほどかかった。開店予定時刻の12分前に到着したが、既に6人の行列が出来ていて驚いた。並んでいると店の人が出てきて注文を確認しにきた。開店時間ぴったりに暖簾が出された。厨房には店主夫婦と思しき中年男女、後から女子高生のような女の子店員がやってきた。厨房前の一列のカウンター3席、2人がけテーブル席1卓と4人がけテーブル席2卓。カウンター上には民芸品とアメリカンコミックのフィギュアとか節操なく並んでおり、奥には瓶詰めの香辛料がいくつも並んでいた。

170325maboroshi00170325maboroshi01_2 カレーの店 マボロシ 『チキン(辛口)』 900円

日々メニューが変わるらしく、本日のメニューがホワイトボードに書かれていた。我は鶏好きな事もあり筆頭チキンを辛口で注文。店主は1~2皿分づつスパイスを調合して丁寧にフライパンで調理しており、他のカレー店とは違い時間がかかる。結局開店から30分以上かかって提供された。サフランライスと香辛料の粒粒がまだ残っている美味そうなカレー。その中に炒めた鶏肉が10個ほど。前菜としてコーンがたくさん入った小さなカップ皿に入ったサラダも付く。様々の香辛料のナマの味わいを残している複雑な味をしている。カレーで個性を出すということの難しさがよく分かる。同時に行列が出来る理由も良く判った。「辛さが足りない場合は青唐辛子を潰して下さい」と言われたので試しにやってみると、これが強烈で辛さが跳ね上がった。これはたまらない。一度きりで止めておいた。

食べている途中でアイスチャイがサービスで提供された。これがウマイんだよ。汗をかくほど辛かった口の中がクールダウン。飲み干して大満足で店を出る事が出来た。店前には開店前と同様の行列があった。

2017年3月19日 (日)

百時咖喱

『三ちゃん食堂』で腹いっぱいになったから、駅前の本屋で立ち読み等をして胃をクールダウンさせてから駅の反対側へ出る。駅から5分ほど歩いて現れたのが『100時間カレーB&R』だ。小規模チェーン展開しているカレーショップだ。調理工程が100時間らしい。煮込んでいる時間ではない。でも客引き効果はある謳い文句だ。店前に2人の待ちがある。ちょっと自分の胃袋と相談して「OKそう」との答えが返ってきたのでその後ろにつく。すると我の後に4人くらいならんで行列が生じた。10分ほど待たされ入店。かなり狭い店内。厨房には男の店員1人と女の店員3人。厨房前に一列6席と2人がけテーブル席2卓。

170319hyakujikancurry00 170319hyakujikancurry01 100時間カレー B&R 武蔵小杉店 

『100時間カレー中辛(ライス少なめ)』 760円
筆頭基本をトッピングなしでライス少なめ注文。30円引きになる。ルーはカレーポットで登場。具はチキンひとつのみ。濃厚な欧風カレーではあった。ミドルジャワという中辛選択だったが結構辛い。味はいたって普通のカレーショップの味であった。

店を出るとまだ5人くらい行列が生じていた。店から武蔵小杉駅まで歩いて東横線に乗り帰路についた。

2017年2月19日 (日)

冬晴咖喱

今日は快晴の日曜日。昨日は都内に出たので日曜は近場で買い物。横浜に出た。このところ外食が続いたので今日はあんまり行きたい店を探して訪問するという気になれなかった。なので当初『一蘭』か『ゴーゴーカレー』でいいかなと考えていた。でもせっかくの休日だから非日常感が欲しくなりインド料理店に行こうかと考えに傾いてきた。でも横浜駅周辺はインド料理屋ありそうでないんだよ。あっても高級過ぎる店しかない。仕方ないので関内に移動し馴染みの『モハン』に行く事にした。ポンパドールでパンを買ってから地下の店へ向かう。先客が結構いた。おばちゃん軍団が多い。日曜はこんな感じなのか。

170219mohan01 170219mohan00 インド料理 モハン

『食べ放題Curry Buffer』 1058円+『ラッシー』 215円= 1258円


定番のラムカレーを注文するつもりだったが店員の勧めのまま食べ放題を頼んでしまった。今日はこだわるものがないのでいいや。カレーは野菜、ほうれん草、キーマの三種。サフランライスも取り放題でナンもおかわり自由。量は満足は出来るけど、やっぱり自分の好みを貫いた方が満足度が得られるね。

2017年1月22日 (日)

吉田咖喱

みなとみらいから野毛を通って関内へ向かう。もうラーメンはいいや。急にインドカレーが食べてみたくなった。4日に行ったばかりだけどまた『モハン』の「マトンカレー」が食べたい。そう思ったらたまらなくなって都橋を渡り吉田町へ。その時よくあるインド料理店の呼び込みのインド人からチラシをもらう。『サファリ』というインド料理らしからぬ店名。吉田町商店街の中にあるという。行ってみると確かにその角店があった。あまり人気を感じなかったので少しためらったけど、既存の店より新規開拓。早速入店。入店するとあら意外。家族客を中心に10人の先客の姿で賑わっていた。厨房には男の店員3人と女の店員1人。いずれもインド系と思われる。2人がけテーブル席1卓と4人がけテーブル席5卓。

170122safari00 170122safari01 インドダイニング&バー サファリ

『ランチAセット(マトンカレー辛口・ナン・サラダ・ラッシー)』 700円


迷わずマトンカレー辛口のセットを注文。焼き立ての香ばしいナンがいいね。そしてマトンは骨なしのものだったが、カレー自体は我が望んでいた味とそう変わらないものだったので満足した。ナンはおかわり自由という事で2枚目も注文しカレー皿を拭き取るがごとく完食して満足した。ラッシーで口中をリセットして店を出た。

その後パン屋やコンビニに寄って買い物をして帰宅した。

2017年1月 4日 (水)

常連印度

正月休みも今日で最終日。でも文庫本の処分は昨日で終わらなかったので、昨日に引き続いて朝からブックオフへ。相変わらず捨てる感覚で処分。その分部屋が少しはスッキリ出来たかな。

今日は平日扱いだけど飲食店は営業しているかマチマチなので近場の店で昼食。ラーメンという気分でも無かったので今日はカレーだな。しかも印度料理のカレー。そこでラーメン食べ歩きをする以前、カレーの食べ歩きをしていた頃に最も訪問していた店『モハン』だ。本当に十数年ぶりの訪問になってしまった。時刻は11時過ぎぐらいだったか。先客1人のみ後客ゼロ。厨房は奥にあり見えない。懐かしいなー。あの頃のままだ。もっともインド料理店だからそれほど中が変わる事もないだろうが。口頭で注文。

170104mohan00 170104mohan01 170104mohan02 インド料理 モハン 『LUNCH D Set ラムカレー(very hot)』 1050円

店内の席に座ってランチメニューとにらめっこ。そうすると思い出してきた。当時はラムカレーのVeryhotがお気に入りだった。それを注文した。インド料理のカレーといったら我にとってはラムカレーというのはこの店で定着したんだった。そしてVeryhotだけあってかなり辛かった。濃厚なヨーグルトが付いていてありがたかった。ナンがおかわり自由だったのでもう1枚追加するとお腹いっぱいになれた。食後に甘いチャイを飲んで満足の昼食を締めくくった。

退店後、上のパン屋ポンパドールでパンを買ってから、関内駅に立ち寄り定期の更新を済ませた。それからセブン・イレブンで立ち読みと買い物を済ませ帰宅した。

2016年12月23日 (金)

山百合豚

今日から3連休。予想通り年末の激務に陥り心身共に厳しい労働を強いられたので助かった。この時期としては異様な暖かさとなった初日。でも先の理由で遠出する気力もない。以前だったら無理矢理でも行きたいラーメン店を探して遠出していたのに、今日はとても無理な感じ。しかしこの好天、家に閉じこもり続けるのは精神的にマイナスになりそう。なので10時頃に家を出る。今日は新店開拓する冒険心もないので安牌狙い。確実に満足できて並ばず入れる近場の店。この際金額は多少豪華でもいいや。そうやって選んだのが横浜カリー『アルペンジロー』だ。あの若干苦味を感じるような他では味わえないカレーを体が欲している。祝日は11時半営業開始なんだね。なので30分以上早く到着して名簿に名前を記入。近くのスーパーサミットの上の100円ショップで買い物をして開店時間まで待った。開店時間に行くと店の前には大勢の人がたむろしていた。程なく順番に名前を呼ばれ入店。我は3番目だった。今度はテーブル側の席に案内された。4人がけテーブル3卓と8人がけテーブル1卓がある。落ち着いた色の木材の内装で山小屋感がある。口頭で注文。

161223alpenjiro00 161223alpenjiro01 161223alpenjiro02 横浜カリー アルペンジロー

『横浜豚やまゆり(エベレスト)』 1580円+『ラッシー』 540円=2120円


前回は筆頭「若鶏」を頼んだので今回は豚いってみよう。神奈川県産やまゆりポークを焼いたモノがドーンと入っている。肉や野菜を3日煮込んで形が無くなった状態にしたスープは自然な味わいで、更に複数の香辛料で辛さが加わりどんどん飲めてしまう。飯盒からご飯をすくってカレーに浸して染み込ませて食べるのがいい。更には豚肉だけのせてカットする為だけに使う。うんまいね。これですよ。ちょっと足らないかな?って思わせる量もいい。食後にラッシーも注文。540円もするんだよ。どんなもんかと飲んでいたら、甘くないのはもちろんだけど、酸っぱくもない。何か生乳って感じ。初めて味わうタイプのラッシーだ。こちらもこだわりの一杯だった。
161223alpenjiro03

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