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2019年4月21日 (日)

乾酪肉挟

190421sora01 今日も良い天気。早速布団干し。爽やかでいい季節になってきた。

このところアソビル詣でが続いているが今日もそれ。今回の目的店は『DAIGOMI BURGER』だ。チーズバーガー専門店だそうだ。何でもこのアソビルの飲食店街で1番の人気店となっているという。実は昨日床屋に行く前に行ってみたんだよ。食べログでも8時から営業と書いてあったから。でもそれは誤りで10時開店だった。なので今日は改めて出直し。今日は日曜だから開店5分前に到着。待ち客なし。でもその後すぐに我の後ろに客が来た。定刻2分過ぎたあたりでようやく案内された。着席してから注文らしい。2人がけテーブル席6卓と4人がけテーブル席4卓。若い女の店員はメニューの説明を丁寧にしてくれた。口頭で注文。

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DAIGOMI BUGERE ASOBUILD店

『CHEESE BUGER +NYC RACLETTE CHEESE FALL SET 』 2322円

スタンダードなチーズバーガーは900円。そこに追いチーズというトッピングを追加するかの選択がある。パリパリの焦がしチーズをトッピングすると+600円、トロトロのラクレットチーズがけのトッピングにすると+800円。この店の真骨頂はラクレットチーズフォールなのでそちらを選択。そしてフライドポテトとドリンク(ペプシコーラ)のセットにした。15分くらい待たされた。先の女店員がチーズをかけるところを動画で撮影するか確認しに来た。調理場に案内するらしい。そこまでやるつもりもないので席に持ってくるように頼んだ。細めのフライドポテトの量は多いが、肝心のハンバーガーはマクドナルドとそう変わらないサイズ。でもチーズまみれになっていた。バンズは玄米パン。ふわふわ過ぎず固くもない絶妙な噛みごたえ。パティと玉ネギ、トマト、独特のソースが入っていて甘さを感じる。チーズを味わうには最適なハンバーガー。でもこれで2000円超えというのに高いと思ってしまうのは、我の中にマクドナルド洗脳が染み付いているのだろう。美味かったけどね。

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昨日は食べ過ぎたので今日はこれでおしまいにしよう。

2019年4月20日 (土)

気楽食堂

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爽やかな過ごしやすい4月の朝を迎えた。今日は床屋。いつもの朝イチの予約が出来なかったので遠出は諦めよう。そのまま伊勢佐木町でブラブラ。ポンパドールでパン買って、有隣堂とブックオフで立ち読み、そしてサミットでの買い物という休日定番コース。買い物を終えて今日は新店開拓。と言ってもラーメン店でもカレー店でもない。我のホーム店『田中屋』の対面に今年2月20日にかオープンした『おきらく食堂』だ。岡野町からの移転オープンらしい。前からきになっていたんだけど、今日は訪問してみる気になった。昼1時過ぎの入店。店内は黒とグレーのおしゃれな内装。厨房には男の店員2人。厨房前に一列のカウンター5席。2人がけテーブル席5卓と個室状になった4人がけテーブル席5卓。奥はよく見えなかったからもしかしたらもっと席はあるのかも。先客は個室に数名いたようだがよくわからない。後客はなし。口頭で注文。

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おきらく食堂 イセザキ店 『焼きチーズチキンカツ定食』 780円

前から入りたかったと言っても事前調査したわけではない。ランチメニューの冊子メニューを開いて熟考。『孤独のグルメ』の主人公、井之頭五郎ばりに自分の直感でメニューを選んだ。しばらく待って店員が持ってきてくれたトレイの上の華やかな料理を見て嬉しくなった。美味そうじゃないの。こんがりサクサクのチキンカツの上に焼きチーズ。鶏肉の中にもチーズイン。コンソメスープとサラダ付きか。これで800円以下なら申し分ない食事だ。満足。

2019年4月 7日 (日)

待望酔来

平成最後の花見を終え日常に戻る。来週分の食材を買いにサミットで買い物。そのまま横浜橋通商店街で買い物を続け反対側に抜けた。今日の昼飯は半月ばかりお預けを喰らっている『酔来軒』の五目炒飯と半ラーメンのセットと決めていた。今日もフラれたら当分この店は諦めよう。そんな気持ちで開店間もない11時5分くらいに店へ到着。おお、営業中の札が出ているぞ。迷いなく即入店。良かった。先客3人後客は8人くらいかな。店員はいつもの兄弟。口頭で注文。
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広東料理 酔来軒 『五目炒飯』 800円

念願の『酔来軒』の五目炒飯。半月ばかり他の店で代替えしていたが、やはりこの一皿に敵うレベルではなかった。目玉焼きとイカが特徴的。目玉焼きには醤油をかけて潰して混ぜる。うんまい。

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+『小ラーメン』 200円

そしてプラスたった200円で食べられる小ラーメンも欠かせない。オーソドックスクラッシック。もやし、そして甘いチャーシュー、そして縮れ麺の食感。今日はことさら美味く感じた。大満足の休日の昼飯になった。

2019年3月30日 (土)

他人炒飯

今日も特にわざわざ出向いてでも行きたいような店が思い浮かばず、結局昨夜フラれた、ネットでは横浜中華街一美味しいと評価されている炒飯を出す店に行ってみる事にした。土日に中華街なんか訪問しちゃいけないとわかっていたのに…。『清風楼』という店なんだけど、開店が11時45分という殿様商売っぷり。知らずに11時開店だろうと11時20分頃行ったら既に店前に20人以上店前に行列が生じていた。しかも家族客が多くどんどん後から割り込んでくる。昨夜のようなルーズ閉店とは対照的に開店時間ピッタリには開店した。1階テーブル席のみで15,6卓くらいあったかな。ギリギリ我は初回で着席出来たが、我の後に続いた客から店前立ち待ち。口頭で注文。

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中華料理 清風楼 『上炒飯』 1500円

普通の炒飯は880円。海老が入るだけの上炒飯だと一気にこの値段になるが注文してしまった。先にザーサイが提供された。炒飯は何故かやや赤みがかっている。期待して食べたんだけど味は悪くないけど普通に感じた。そしてコストパフォマンスは感じない量。これなら我は昨夜食べた『梅蘭新館』に軍配を上げる。ネット上の評価に騙された感じ。ラーメンの評価は良くも悪くも多くの人によって評価され、その精度はある程度信頼出来るものとなるのだが、その他の料理となると一気に精度が下がるというのを身をもって理解した形となった。逆に言うと炒飯というジャンルは自分の足のみで美味しい店が見つかるかも知れないって事になるか。

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 +『焼売(四ケ)』 540円

店頭でも持ち帰りが売られているほどこの店のイチオシメニューの焼売。最近我はシューマイにハマっているのでこちらも注文してみた。 小ぶりな焼売が4個。悪くはなく、いたって普通。中華街の店、土日に並んでまで食べる事はない。それを改めて再認識させられる形となってしまった。

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その後元町に移動しウチキパンでパンをいくつか買った後、坂を登って元町公園へ行ってみた。桜の開花、他のところはまだ五分咲き未満だけど、ここだけはやや開花が進んでいた。

2019年3月29日 (金)

梅蘭炒飯

週末金曜日。今夜はラーメンでもカレーでもない。我の胃袋は炒飯を欲していた。久々平日夜に横浜中華街へ。ネットで中華街で炒飯が美味い店を検索してみたらひっかかった店へ行ってみる事にした。食べログで夜8時半まで営業しているとあったので余裕で夜7時半頃訪問したら、もう閉まっていた。金髪で黒マスクした若い男の店員に「今日7時で終わり!」と邪険に言われた。仕方ない、どうしようかと悩んだけど、そういう時は行き慣れた店だ。我は中華街では『梅蘭新館』になる。久々だなー。入店すると2人がけテーブル席が空いていたので座ることが出来た。口頭で注文。

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中華料理 梅蘭新館 『エビチャーハン』 908円

いつもは五目炒飯だが今日は海老入りにしてみた。ちょっとボリュームが減ったように見えたが、安定の味。舌が覚えている。満足出来た。

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+『シューマイ』605円=1512円

シューマイも普通だけど蒸したては美味い。最近家でもシューマイを多く食することが増えてきた。そこそこ満足の晩飯となった。

2019年3月17日 (日)

沙県滷肉

晴れた朝を迎えた日曜日。早速布団を干す。遠出はするつもりはなく日曜恒例のイセブラ。先週ピアゴの前あたりに見つけて気になった『沙県小吃』に似た店に行ってみよう。屋号をまじまじ見てみると『日本沙県食坊』とあり、その下に「中国B級グルメレストラン」とある。ものすごいパチモンの臭いがする。「二匹目のドジョウ狙いはより早い方が勝ち」。そんな諺が中国にあるのか知らないけど、大陸系中国人の行動パターンに合致する。開店5分後くらいに入店してみる。入口付近にタッチパネル式券売機。厨房は奥にあり見えない。内装はおとなしめに「福」とかかれた中国の飾り付けがされている。接客の女店員2人は日本人のよう。2人がけテーブル席4卓と4人がけテーブル席3卓。先客の男2人と後客の男1人は中国人のよう。後客の女1人は日本人のようだったけど。持ち帰り利用の客もいた。イセザキモールも中国人をメインの客層にしている店は増えているね。時代を感じるなー。

190317syakensyokubou00 190317syakensyokubou01 日本沙県食坊 『滷肉飯』 680円

目的の魯肉飯を注文。人気No.1と推されていた。それにしても高い。スープとのセットもあったけど余裕で1000円オーバーの値段になっていたので却下で単品注文。価格に見合う味かと問われれば否。ごく普通の魯肉飯の味だし玉子も入っていない。台湾とかでは200円くらいで食べられる食べ物でしょ。日本だって先週食べたすぐ近くの『口福館』では玉子入りで500円だ。それを中国人は店に入って色々注文していたけど違和感感じないのかね?B級グルメを謳うようなら価格改定なりボリューム変更なりしないと駄目だろう。…といったところで二匹目のドジョウ狙いするような店だから、早々に設けて早々に撤退するのが関の山だ。

2019年3月15日 (金)

若松夜訪

今夜もあまりラーメン欲求がなかったので近場の定番『酔来軒』で五目炒飯と半ラーメンを食べようと行ってみるとなんとシャッターが降りていた。臨休か…。このあたりまで来てしまうとあまり潰しが利かないのでショック。もう腹は炒飯待ちの状態になってしまっている。どうしたものか…と考え込んだ。そこでこの辺に典型的な町中華の店『若松家』があったのを思い出した。2017年2月25日に訪問し五目炒飯を食べたんだった。本当は屋号すら思い出せなかったけど。19時半頃店に到着。こちらは無事に営業していたよ。早速暖簾を割る。厨房には、この古びた店舗にぴったりな店主老夫婦2人。L字型カウンター10席に先客5人。着席し口頭で注文。後客は続々来店し満席になった。ここ人気店なんだなー。

190315wakamatsuya00 190315wakamatsuya01 中華料理 若松家 『五目チャーハン』 750円

前回訪問時と同じメニューになってしまったが今夜は炒飯腹だったので仕方なし。大きめの海老が5個も埋め込まれている。カニのむき身は2本から1本に変わっているけど、それ以外は2年前と変わらずコストパフォマンスが高い大ボリューム。我の中で最高ランクの『酔来軒』の五目炒飯の空白を、かなり埋めてくれた。満足。

2019年3月10日 (日)

連続買替

自分のPCを新しいものに更新することにした。ここ1年で起動異常が何回か起こっていて、次異常が起こったら買い換えようと決めていた。それが起こってしまったからだ。先週スマホとタブレット端末の機種変更したばかりというタイミングでだ。ほぼ同時に電気製品が寿命を迎え、突然一気に出費がかさむことになる。我が家あるあるだ。午後には新PCが到着するので、そうなると設定やらデータ移管とか忙しくなり手が離せない状態になる。その前に一週間分の食料の買い出しに行く。朝10時半過ぎという我にしてはスロースタートで家を出た。

サミットで買い物をする前に飯食べちゃおう。今日の腹は何故か魯肉飯を求めていたので、伊勢佐木町の『口福館』に訪問。昨年7月8日以来だ。厨房には中国人の男2人の店員。中国語で遠慮なく話し合っている。先客ゼロ後客1人。

190310koufukukan00 190310koufukukan01 台湾家庭小皿料理 口福館 『台湾肉丼』 500円

前回と同じ値段で同じ味。満足出来た。

店を出てイセザキモールを歩いていると魯肉飯を提供する新店を発見。なんだか『沙県小吃』に似ている。今度試しに入ってみよう。

2019年3月 8日 (金)

炒飯麻婆

週末金曜日。今日も早く会社を上がれた。帰宅途中で横浜駅で下車し買い物。今日の晩飯はどうしようか?もう遠くに足を伸ばすなんて気力はないので横浜駅周辺で。もうラーメンやカレーにこだわらず何か美味そうなものがあればその店に入ろう。そんな気分でジョイナス地下のレストラン街へ降りた。地下2階を巡っていると『仙之助』が目に入った。我は開店直後の2015年3月6日に一度訪問している。けどすっかり忘れていて「あーそう言えばこういう店あったなー」とマジマジと店頭メニューを確認。あれ?開店当初はラーメンメインの店だったのに、完全に中華メインのメニュー構成になっている。ラーメンもかろうじてメニューにはあったけど。麻婆豆腐とかがメインになっているよう。麻婆豆腐かー。微妙だけど他の点心とかで補えば晩飯としての形にはなるか。もうこれ以上ウロウロ彷徨いたくもないので入店してしまった。厨房にはおっさん店員4人とおばちゃん店員1人。口頭で注文。

190308sennosuke00 190308sennosuke02 しなのそば 仙之助 『チャーハンマーボー』 900円

カウンターの冊子メニューをパラパラ見ていると表の看板にはなかった我好みのメニューがあったので即注文。こういうWメニューに惹かれるんだよ。実に子供っぽい。チャーハンは普通の味わいだが赤いチャーシューのきざみが入っている。麻婆豆腐の方はとろみ餡が強く出てしっかりと辛い味付け。かきたまスープが助かる。炒飯と麻婆豆腐。カレーライスのように食べたが、とても良く合う…わけもなく、、それぞれ食感と味わいが異なる。それでもこういうW盛りは食欲も盛り上がって完食で満足。

2019年3月 7日 (木)

三年墓参

今日は母の命日。会社を休んで父と墓参り。あれからもう3年の月日が流れてしまった。タクシーで寺へと向かった。朝から雨降りだったけど出発の頃は雨が上がり日光が挿していた。母が気を遣ってくれてそうしてくれたのだと思う。途中供える花を買って寺に到着。箒と台所用スポンジで掃除をして花を挿して線香に火を付けた。悲しい思いももちろんあるけど、あれから3年、何とか日常を取り戻せた事にも感謝した。そしてまた雨が降り出した。

その後父と二人で地下鉄で吉野町駅に向かい『とんかつ椛』へ。年明け父を連れて行ったところ大変気に入ったようで、父の方から行こうと言ってきた。開店30分後くらいに到着。既にカウンター席は埋まり先客は7人いた。我々の後にもすぐ来客がありほぼ満席。一時的に外待ちも生じていた。平日でもこんなに人気なのか。厨房には店主と女の店員1人。口頭で注文。

190307momiji00 190307momiji01 とんかつ椛 『肩ロースかつ定食』 1500円

父は「基本の味が知りたい」と椛定食を選択。我と同じ行動パターン。というより我が父と同じなんだよな、親子だから。父は「これで1000円とは美味い!」とまた喜んで、全て平らげてくれた。それが何より嬉しかった。今度は一人でも来たいと言っていた。

我は肩ロースを頼んでみた。脂分が少なくレアな肉質。これでは林SPFの良さが味わえないではないのか、と不安になった。でも塩をつけて一切れ口に入れると…何という柔らかさ。まるで極上の大トロのような食感。これはこれで別の豚肉の魅力を感じる事が出来て大満足。そして豚汁の美味いことよ。親子そろって大満足で退店した。

その後父はちょっと散歩するというので別れた。これも親子。似ているなと自分でも思う。

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