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2017年8月18日 (金)

野毛焼麺

午後3時過ぎに桜木町に到着した。このところぐずついた天気が続き、今日は雨こそ降っていないが空はほぼ一面灰色の雲に覆われ、直射日光は弱いが蒸し暑い。せっかくの平日休暇、満喫しようと久々に万葉倶楽部へ行って汗を流す事にした。何年ぶりだろうか?久々過ぎて浴衣の借り方とか忘れてしまった。基本的に大きな変化はない。お湯に浸かり冷水に浸かりを繰り返し、身体を洗ってスッキリ。浴衣に着替えて足つぼマッサージを受けた。女性マッサージ師だったが結構グイグイやってもらえた。流石はプロだね。リラックスルームで持参のキンドルで本を読みながら横になった。会社帰りにこんな過ごし方をすると何だか凄い贅沢な気分になる。夜7時前に退館し送迎バスに乗ってランドマークタワーまで移動。動く歩道で桜木町駅前に行き、更に野毛まで歩を進めた。

最近焼き立ての焼きそばを食べたいと思うようになり近くに店を探したところ、野毛に専門店があることがわかった。『まるき』という店だ。ところがこの店夕方オープンで深夜までの営業となっていた。もしや…と思ったが、行ってみるとやっぱり飲み屋だった。しかも満席。入口の立ち飲みスペースだけ空いていたので、せっかくだから入店。

170818maruki00 170818maruki01 野毛焼きそばセンターまるき 野毛本店

『ウルトラ』 1072円+『レモンサワー』 431円+『お通し』 105円=1608円


先にレモンサワーとお通しが到着。お通しと言っても柿ピーの小皿のみ。セットメニュー3種と素焼きそばから自分好みでトッピングを加えオリジナルにする2タイプがある。面倒なのでセットメニューの中からひとつを選ぶ。豚バラ、生玉子、キムチ、ニラ、ネギ、フライドガーリックらしい。玉子は目玉焼きの方がよかったな。麺は太麺ストレート。かためでモチモチした食感。ソースはやや甘め。そこにフライドガーリックとキムチの味が強く合わさってくる。そこそこ美味かったけど我にとってこの雰囲気は落ち着かないな。暑いし早々に店を出た。孤独のグルメで締めていい半日休暇になった。

2017年7月15日 (土)

親子鶏飯

今日から三連休。ご当地ラーメン巡りをしていた頃はこういう機会を狙って地方に出かけていたもんだけど、今は近場でゆっくり過ごす。数日が梅雨明け宣言がまだ出されないのが不思議なくらい猛暑が続いているが、今日も雲もほとんどなく夏の陽光が容赦なく照りつける朝を迎えた。ゴミを捨て布団などを干したり家のことをしてから10時頃に家を出た。我としてはゆっくりのスタートだ。今日の目的地は鶴見。久々に『ばーく』へ行きたくなった。開店数分前に店に到着するともう営業中の札がかかっている。でも待ち客もいないし店内に客が入っている様子もない。1分ほど迷ってから思い切って入店すると「いらっしゃいませ」と挨拶された。早速席に座る。後客は家族客は無く男客ばかり6人。口頭で注文。

170715bark00 170715bark01 レストランばーく

『バターライスとりのからあげ』 700円+『目玉焼き』200円=900円


この店のメニューは魅力的で全メニュー制覇したいと思って、家を出る時は「チーズハンバーグ定食」か「チキンライス目玉焼き」と迷ったんだけど、結局この前食べた「バターライス」を選んでしまった。他のメニューは味が想像出来るが、このメニューは他の店では味わえない一品だ。今回は目玉焼きもトッピング。すっかり親子飯。目玉焼きを加えた事でキャベツの山盛りもいいね。この懐かしい優しい味わいとボリューム。やっぱり「バターライス」を今回も頼んで良かった。大満足で店を出た。
この店のメニューはどれも

2017年7月 9日 (日)

夏日酔来

今日も昨日と同じく暑い日となりそう。遠出はしないで近場で買い物で済ませる。今週…じゃないや先週は結構暴食気味。ラーメンとカレーの新店開拓はいいや。今日はチャーハン食べよ。チャーハンというと我にとっては『酔来軒』の五目チャーハンが定番。今日は冒険もしない。近所なので歩いて店へ。到着したのは開店3分過ぎくらいだったが、テーブル席は1卓残して埋まっていた。やっぱりこの店人気だね。口頭で注文。後客は空席待ち席で待ち。

170709suiraiken00 170709suiraiken01 広東料理 酔来軒

『五目チャーハン』 800円+『半ラーメン』 200円=1000円

この店の看板メニュー「酔来飯」は過去食べた事があるが、どうも引っかからなかった。でも「五目チャーハン」は思いっきりツボにはまった。焦げ感を感じるほどのチャーハンと、イカと海老が景気良く入っていて食感が楽しいのも気に入った。そして目玉焼きがのっているのがトドメ。何にも考えずに食べられるね。半ラーメンが200円で頼めるのもいい。これはチャーハンのオマケで付く中華スープに中華麺とネギとチャーシューを入れただけのものだからラーメンとしての満足度はないけど、このラーメンがないと満足度は減るんだよ。あー満足した。

その後横浜橋商店街を通ってサミットへ。横浜橋商店街はどんどん店が無くなっていくね。横浜では既に貴重になった昔ながらのアーケード式商店街で結構好きなんだけど、中華食材や韓国食材の店ばかりになったら嫌だなーと心配になった。買い物を済ませ午後1時前には帰宅出来た。

2017年6月18日 (日)

香辛炊飯

昨日とは一転雲に覆われ、午後から雨が降るという予報がされた日曜日。早めに買い物に出かけてしまおうと9時半過ぎに家を出る。伊勢佐木町で買い物をしてそのまま関内方面へ歩く。途中『ラーメン二郎』横浜関内店の前を通るとシャッターが降りており「暫く休業します」と書かれた紙が貼られていた。さらに伊勢佐木モールに移動しブックオフでしばし立ち読み。さらに大通り公園方面に進みこの辺りに最近出来た新店をパトロールしてみた。『時雨』、『田樹』、『蕾RZ』の3店だ。いずれも日曜定休なのでシャッターが降りていた。

昨日、一昨日とラーメン&カレーの連食をしてしまったので本日はそれ以外の孤独のグルメへ。2ヶ月前に訪問した、中華街そばにあるインドレストラン『デリーダイニング』だ。先日訪問した際マトンカレーのセットを食べたが、隣客が食べていた「ビリヤニ」のセットが気になっていた。「ビリヤニ」とは南インドの炊き込みご飯というべきもので、スペインのパエリア、日本の松茸ご飯に並び世界の三大炊き込みご飯とも言われる料理らしい。我は今まで食した事が無かったので興味があったのだ。日曜の正午前だったが先客5人後客9人と大賑わい。この店はハラール対応で外国人客の多さを誇っているのだが、この日は日本人客ばかりだった。

170618delhidining00 170618delhidining01 デリーダイニング 『Biryani Set(チキン)』 1200円

ビリヤニのセットはチキン・マトン・ベジタブルの三種から選べる。我は筆頭のチキンを選択。サラダとドリング、ライタと呼ばれるヨーグルトソース付き。長粒種の米で炊かれたビリヤニはパクチーやクミン等の香辛料がダイレクトに入っており、食べた瞬間「エスニックッ!」と心の中で叫んでしまったほど。鶏肉は中に入っている。初めて食べたがこれは美味い!好きになった。この料理を知る事が出来て良かった。この料理を提供している店は多くないと思うので、近場にこの店があってよかった。この店はビリヤニで決まりだ。

家に到着すると予報通り雨が降りはじめた。危なかった。

2017年4月 1日 (土)

川崎炒盆

大森から京浜東北線で2駅戻って川崎で下車。駅東口から仲見世通りを横切り徒歩7分ほどのところにある『多福楼』という中華料理店に変わった料理が提供されていると聞いてやってきた。その料理名は「チャーボン」なるもの。店主が言うには「ちゃんぽん」の元になった料理だという。薀蓄では「ちゃんぽんとは福建省の地方語でご飯をたべるという意味」で、「日本にちゃんぽんが伝わった当時の元祖福清ちゃんぽんを復活させた」とある。どんなものなのか?実食あるのみ。半地下にある入口から早速入店。中華料理店らしい店内だけど、飲み屋街にあるので居酒屋っぽい造りにもなっている。個性的なおっさん店員が甲高い声で入店を促してきた。4人がけテーブル席のみ7席くらいあったが上の階も客席があるとか。先客2人後客1人。口頭で注文。

170401tafukurou00 170401tafukurou01 チャーボン 多福楼 川崎店 『五目チャーボン』 918円


チャーボンには五目と石焼があり、オススメと書かれた五目を注文。ほどなく提供された一皿はちゃんぽんとは似ても似つかぬ料理だった。玉子と一緒に焼き固められた中華細麺を皿にして上に五目餡かけがのせられていた。まず我が思ったのが「これって梅蘭やきそばの天地逆バージョンじゃん」。実際味も同じだったし。ちゃんぽんとは違いすぎるのでこれがちゃんぽんの元になった料理とは無理があり過ぎる。だって店主も同名の料理を「復活」させたって言ってるし。福建省の同名の料理なのだろう。逆に言うと「梅蘭やきそば」って福建料理だったんだなー。

駅に戻りラゾーナ川崎に寄って買い物をして帰宅した。結局雨は夕方まで降っていた。

2017年3月19日 (日)

昼虎食堂

三連休中日。今日も昨日に続いて行きたいと思わせる店が見つからない。あっても日祝定休の店ばかり。結局店を決めないまま家を出た。移動しながら考えて思いついたのが、ドラマ「孤独のグルメ」で出てきた新丸子の『三ちゃん食堂』へ行ってみようか。食べログで調べると日曜営業しているらしいし。横浜で諸用を済ませた後東横線に乗り新丸子で下車。徒歩1分ほどのところに目的の店を発見。開店予定の正午1分前くらいに到着したのだが、そこには開店を待つ30人くらいの老若男女の大行列。わーこれでは入店できないかなと不安になる。正午ピッタリに開店すると人々が店内にどんどん吸い込まれていく。あー何とか着席出来た。厨房は奥で仕切られ見えない。接客係のおばちゃん店員は4人くらい。厨房前に一列6席のカウンターがあるだけで、他はテーブルが4列長く置かれて丸イスが配置されている。60席くらいあるのかな。もう、店内は初っ端からビールやら冷酒やらがどんどん並べられて話し声、笑い声が渦巻いて完全に居酒屋のノリ。日曜の正午だというのに。アウェー感が凄い。でも呑まれるな。「下戸よ、尻込みするなかれ。敵陣にご馳走ありだ。」と五郎さんも言っていた。手を上げて店員を呼び口頭で注文。

170319sanchyansyokudou00 170319sanchyansyokudou01
三ちゃん食堂

『ヤキ肉丼』 600円+『ラーメン』 400円=1000円

壁に貼られたメニューが多すぎて何を頼むか迷う感じだが、メニュー名の上に2重丸が書かれているのがオススメと判断。我は飲みに来ているわけではなく昼飯を食べに来ているので周りに流されず食事らしいメニューを注文。まずはヤキ肉丼。吉野家とかの倍の大きさの丼。中華スープとお新香付き。あっさりした味付けの豚肉が大量にのせれている。その上にはきざみ海苔と紅生姜、そして生卵。そして肉の下にはキャベツの千切り。香ばしさよりは水分を感じる。玉子の白身がキャベツに染み込んでいる感じ。味は奇をてらう定食屋の生姜焼き丼に近い。ガッツリ食えるね。

170319sanchyansyokudou02_2 後からラーメン登場。絵に描いたような昔ながらの中華そば。ただし麺量が多い。昔ながらなので茹ですぎ感がある。具は薬味ネギ、ほうれん草、メンマ、チャーシュー。正油スープは結構味が濃くしょっぱい感じ。専門店とは違う一杯。

噂通り昼間から店内が凄い喧騒だ。

2017年3月18日 (土)

定番巡回

今日から三連休で好天が続く模様。でも我は旅行の予定もなく普通の週末と同じ。朝一で床屋を予約していたので8時半頃家を出た。髪を切ってサッパリした後京浜東北線へ乗った。

このところ平日ラーメンを食べ続けてしまった為今日はさっぱりラーメンの気分になれなかった。なので今日どの店に行こうか結局決まらないまま家を出てしまった。これはもう孤独のグルメの原点。今我は何腹だ?今我は何を腹に入れたいと自分に問いかける。悩んだ末答えを出した。我の中の正義の食べ物。『キッチン南海』の「チキンカツ生姜焼き定食」だ。数ヶ月前に食べた記憶があったが、もう去年の夏の話だった。田町から三田線に乗り換え神保町駅で下車。到着は11時半頃。店前に15人ほど行列が生じていた。10分ほど待って入店。口頭で注文。前回同様大半の客がカツカレーを注文する中、我は目的のメニューを注文し、提供は後回しにされてしまった。
170318nankai00 170318nankai01 キッチン 南海 神保町店

『チキンカツ生姜焼きライス』 750円


定番のものを注文すると心は安心して身体は自然に動く。ご飯に親の仇のごとく卓上に用意された胡麻塩をふりかける。チキンカツと千切りキャベツにはソースをたっぷりとかける。食欲をそそられる見慣れた、でも美しい光景が現れる。肉汁を閉じ込めた揚げたてのチキンカツ。脂身の甘みを感じる生姜焼き。口直しに程良いキャベツの千切りの新鮮さとスパゲティのまろやかさ。大満足。我は新店開拓ばかりしているけど、定番の店を巡回するのが性に合っている気がする。

2017年3月10日 (金)

成駒家丼

『麺家蔦重』を出て駅まで戻る途中、我好みのちょっと薄汚れた感じの定食屋があったので入ってみた。『なりこま家』という店だ。早速入店。入口脇に券売機。わ~内装も結構汚れていて、ふた昔前の国道沿いの飲食店といった雰囲気。広めのJ字型カウンター席10席くらいと4人がけテーブル席が3卓。先客13人後客2人。

170310narikomaya00 170310narikomaya01 なりこま家 『カルビ丼』 550円

券売機にカルビ丼が200食限定となっていたのでそれを注文してみた。この店の看板メニューらしい。味噌汁付き。半分がサラダになっており、着丼した時店員が卓上のドレッシング等2つをわざわざ置いてくれた。そしてカルビが香ばしい。そして油感がある。後から調べたら肉屋直営の店らしいね。どうりで肉がウマイわけだ。他の客はハンバーグ定食を食べていた。費用対効果が高く結構気に入った。『ばーく』@鶴見並にお気に入りの定食屋になるかも知れない。

2017年3月 6日 (月)

台湾麺線

ある日コンビニで「台湾麺線」なるカップラーメンが売っていたので買って食べてみた。鰹出汁のあんかけラーメンだった。台湾でありそうな味なので面白いなと思って調べてみると、それをそのまま屋号に掲げた店が新橋駅近くにあるというので行ってみる事にした。

山手線で大塚駅から一駅巣鴨まで移動し、地下鉄三田線の乗り換え御成門駅で下車。徒歩7,8分で目的の店に到着。2014年11月3日に開店した『台湾麺線』だ。早速入店。幅が狭く奥に伸びる店内。厨房には男の店員2人と女の店員1人。いづれも日本人のようだ。厨房前に一列5席のカウンター席。壁際に2人がけテーブル3卓。入口近くに4人がけテーブル席2卓。先客8人後客4人。口頭で注文。

170306taiwanmesen00 170306taiwanmesen01 台湾麺線

『麺線セット』 850円+『ランチ鶏排』 300円=1150円


平日限定のランチセットを注文。台湾麺線とミニ魯肉飯のセットだ。それにランチ鶏排をプラス。麺線とは、台湾ソーメンを蒸したものを鰹出汁の餡かけスープに入れたもの。だから麺といっても箸でつかめるようなしっかりしたものではなく、コシはゼロ。例えるなら掻玉みたいな感じでスープに溶け、レンゲでスープと共に飲む感じ。具はモツとパクチー。パクチーの有無は注文時に確認される。我はもちろん有りで注文。台湾らしい味わいで何処か懐かしい。魯肉飯はとろみはかかっておらず、香菜風味で我好みで美味しい。追加した鶏排(ジーパイ)は台湾のフライドチキン。揚げたてアツアツでこちらもウマイ。台湾の現地感が十分味わえる満足の昼飯だった。
店を出ると雨がパラパラと降ってきたが、小降りなので傘をささず新橋駅まで歩いて帰路についた。

2017年2月25日 (土)

若松炒飯

近場で気になっている未訪問の店があった。場所は南区万世町。オレンジ色のテント屋根はいい感じで煤けていて、中もL字型カウンターのみ。厨房には白髪の爺さん婆さん夫婦。我好みの店だろうなと観察だけで終わっていた。日曜定休なのがネックだった。今日は土曜日なので訪問してみることにした。入店すると厨房には老夫婦。狭い店内にL字型カウンター11席くらいに先客7人なのでかなりスペースがない。後客3人で満席。結構人気店のように見える。客層は年齢層高めで近所のおっさんとおばさん。常連もいる感じ。口頭で注文。

170225wakamatsuya00 170225wakamatsuya01 中華料理 若松家 『五目チャーハン』 750円

家の文字を冠しているがラーメンがメインじゃない。暖簾に「中華料理」と書いてあるし。だからラーメンを注文すべきではないと判断した。クラシックスタイルの正油ラーメンである確率が高いからね。…こんな事を考えてしまう事自体ラオタ心が過ぎるよなー。今日は孤独のグルメだから。混んでいたから7,8分待たされた後着皿。まずたくさんのきざみネギが入った中華スープだが、やたら店主がおかわり自由だ、おかわりいらないか?と聞いてくる。悪くはないけど普通だからおかわりは遠慮した。ともかくメインの炒飯は迫力のあるもので、カニに剥き身2本と大きめの茹で海老が5個ものっている。普通であれば五目炒飯ではなく海老炒飯として高い値段になるレベル。そして量は半球形の通常の量に更にプラスされて普通の1.5倍くらいのボリューム。かなりサービス精神旺盛な店のようだ。学生だったら大喜びだろうな。味はやや薄く感じだが許容範囲だ。町中華の店として我の予想通り良い店だった。日曜定休なのでなかなか来れないところが残念だ。

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