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2017年10月 8日 (日)

特濃家系

「家系は横浜の地麺。東京の家系なんて…」。そんな思い上がり(?)から現実を突きつけたのが東京家系の代表格『武蔵家』の系統。普通の家系より豚骨濃度が高いのだ。そんな『武蔵家』系統の中でも最も豚骨濃度が高いのが、中野駅から徒歩2分ほどのところにある『二代目武道家』だ。2009年5月開店だそうだ。二代目とあるとおり初代は早稲田にあり、店主は『武蔵家』中野本店出身らしい。家系らしい敷居の低そうな店構え。早速入店。入口脇に券売機。厨房には家系らしい男臭い格好をした男の店員3人。厨房周りにL字型カウンター14席。客も男ばかりで出入りが激しいが常に8割以上の席が埋まっている感じ。

1710082daimebudouya00 1710082daimebudouya01 横浜家系らーめん 二代目 武道家

『ラーメン(麺かため・油多め)』 700円


筆頭基本メニューを家系定番の好みで注文。ライスは無料で勧められたけど断った。もう着丼した瞬間から驚かされる。こんな色の家系スープは見たことがない。ここまでくるとカフェオレか?と疑いたくなるようなスープだ。麺は家系としては細めの平打ちでちぢれ太麺。かため指定したけどそれでも柔らかく感じた。具は家系標準。ほうれん草がやや多めだったかな。スープは舌に骨粉の粒が感じられるほど濃い。正直キツイと感じるレベル。このスープに麺が負けているのが残念。ブリブリのかための太麺で食べたかった。こういう強力な個性を持った家系が本場横浜で生まれなかったのは残念。『松壱家』や『町田商店』に代表されるような量産型ばかりが猛威を奮っているような気がしてならない。横浜は単に家系発祥の地というだけになってしまうのではないだろうか?

重くなった腹をかかえるように新宿に出て湘南新宿ラインに乗り換え横浜へ戻った。

2017年9月30日 (土)

渋谷長崎

今日は床屋。もう耳周りと襟足辺りがうざくてうざくて。先週行こうと思ったら祝日で行きつけの床屋は休みだったんだもの。今週早い内に本日朝イチの予約済。短髪にしてサッパリした。

さて今日は特に行きたい店が思い浮かばなかったので、行っちゃおうか、本物へ。孤独のグルメSeason6第7話で紹介されていた『長崎飯店』渋谷店へ。横浜から新宿湘南ラインで渋谷へ向かった。新宿湘南ライン用のホームは中心部から離れているので結局ひと駅分くらい歩く事になる。東横線で行っても地下迷宮を歩くことになるし、素直に山手線で行った方がいいな。どちらにしろ昔から好きになれない街だけどね。そんな渋谷の道玄坂の脇道にこんないい雰囲気の路地があったのかと思うようなところに目的の店はあった。『長崎飯店』渋谷店。渋い店構え。高田馬場にも店があるようだ。早速入店。店構え同様店内もいい感じで年季が入っている。先客は結構いて7割くらいの席は埋まっていた。テレビドラマと同じく丸テーブルに相席。口頭で注文。

170930nagasakihanten00 170930nagasakihanten01 中国料理 長崎飯店 渋谷店 『特上ちゃんぽん』 1140円

通常のちゃんぽんが930円。特上というのは具が五目らしい。ちゃんぽんは具だくさんであってこそなので迷うこと無く特上を注文。結構待たされて着丼。イカや海老はもちろん、椎茸やヤングコーン、浅蜊や牡蠣まで入っている。その出汁が豚骨スープに溶け込んでいて深い味わいがする。特上はやっぱり違うねー。ドラマで気になっていた長崎ローカルのウスターソース、金蝶ソースが卓上にあったので、まずレンゲの中に投入し、そこに麺や具を浸けて食べてみた。あー確かに合うね。酸味控えめのソースだからまろやかな味わいだ。『喜楽』や『ムルギー』だけではなく、こういう店も渋谷にはあったんだね。ちゃんぽんだけでも大満足だ。支払いを済ませ店を出ると外には席待ち客が数人いた。

2017年6月25日 (日)

夜金伝丸

ライブ鑑賞を終えて大満足で会場を後にした。大勢の人と近距離になって立ちっぱなしになるのでライブという物自体は苦手なので行くのも億劫になるのだが、耳に馴染みのある名曲を心に沁み渡る美声で歌い上げられると心底「来て良かったなー!」と実感するんだよ。彼女は色褪せるという事を知らないなー。素晴らしかった。

さて渋谷でラーメンを食べて帰宅するか。今日はライブが主役なので食べられればいいという気持ち。駅に向かう途中の渋谷センター街の中心部にあるラーメン店『金伝丸』という店に入った。2005年12月オープン。昔ラーメン本などで名前は知っていた。ムジャキフーズ系の店らしい。入口に呼び込み店員がいる。「今ならすぐご案内出来ます」と言ってきたので入店。入口の券売機で食券購入。厨房には男の店員3人。奥と手前に4人がけテーブル席2卓あり、中央に変形L字型カウンター10席。先客11人くらいだったが、来客が相次ぎ店の外で順番待ちまで生じていた。
170625kindenmaru00 170625kindenmaru01 らーめん 金伝丸 『特丸(太麺・麺かため・油多め)』 880円

筆頭メニューを注文。名前からすると全部入りなのか?太麺と細麺が選べるらしい。好みは家系同様に選べるが店員が聞こえたのか怪しいくらい慌ただしく去っていった。麺は太麺ストレート。具は薬味ネギ少々、メンマ少々、味玉、薄く小さなチャーシュー1枚、角煮と呼べるギリギリの大きさの塊が1個、細い海苔3枚。全部入りではない感じ。スープはのっぺりとした味わいの豚骨醤油。大型スーパーのフードコートで昔食べたような味。ムジャキフーズ全開。何も知らない外国人や若者で大賑わいだったが、この店こそ立地の勝利以外何ものでもないなと感じた。
東横線で一気に横浜まで戻った。雨はすっかり止んでいた。

2017年1月28日 (土)

中野青葉

170128yokohama00 冬らしい雲ひとつない青空が広がった土曜休日。こんな空の下家に引き篭もっていては精神上よろしくない。バイオリズム低調を振り切る意味で都内へ出る事にした。場所は何となく中野へ。中野と言えば我にとっては『青葉』。魚介豚骨の元祖と言っていい存在。最初に食べた時は衝撃だったな。我が初めて行列に並んだ店だ。そんな『青葉』も昨年創業20周年を迎えたそうだ。店に到着したのは11時半過ぎ。店前の券売機で食券を購入し暖簾を割る。厨房には男の店員3人と女の店員1人。厨房周りのL字型カウンター13席は全て埋まっていたが、ちょうど先客が出て行くところだったのでほとんど待たずに座れた。その後も来客は相次ぎ店外に待ちが出ていた。大行列に並んだ全盛期を知っている我としては少し寂しかった気になっていたが、それでもこの激戦区の中野周辺でも安定の人気を維持しているので少し安堵した。

170128aobanakano00 170128aobanakano01 中華そば 青葉 中野本店 『特製中華そば』 900円

我にとってのこの店の基本注文メニューは特製。何か随分スープの色が薄いなと心配したが、飲んでみると懐かしい『青葉』の味。思い出補正なのかも知れないが、スープだけではなく麺も具も美味しい。濃すぎず薄すぎず、魚介豚骨はこのバランスだよなー。満足の一杯だった。

2016年12月24日 (土)

聖夜渋谷

クリスマスの渋谷で開催されたライブ。30年来ずっととファンであり続けている歌手の歌声は昔と変わらぬ見事なもので、心地よく癒やされる大満足の時間だった。本来ライブとか我は好きではないので行くの迷うんだけど、結果的にはいつも大満足。また昔の音源をipadに入れて聴き込もうと思った。

161224sibuya02 会場を出て夜の渋谷に出る。クリスマス・イブの夜の渋谷。我にとっては更に拒絶感が高まる状況だけど、素晴らしいライブのお陰で気持ちは明るく晴れやか。夜飯でも食べていくかとセンター街をうろつく。ライブ前に『ムルギー』と『喜楽』で食しているのでそれほど腹は減っていなかったけど、ライブで2時間以上立ちっぱなしだったので座って休みたかったというのが本当のところ。温まる軽い一杯が食べったかったので『神座』に入るか結構長い間悩んだけど、せっかくだから新店開拓しようという気持ちになった。センター街を出て駅近くの飲食店街に向かった。そこで見つけたのが『らあめん渋英(しぶひで)』なる店。経堂の豚骨ラーメン店『えらーめん英(ひで)』の姉妹店らしい。博多豚骨系ならサラッと食べられるだろう。店は「元祖東京とんこつ」を名乗ってたけど。早速入店。厨房には男の店員3人。中国系も混ざっている。L字型カウンター7席…と思ったら2階席もあったようだ。1階席は先客4人後客2人。外国人の客が多いね。

161224shibuhide00 161224shibuhide01 らあめん 渋英 『らあめん(こってり・バリかた)』 700円

スープの濃さと麺のかたさの好みを選べる。麺は細麺ストレート。具は薬味ネギと細切りメンマ、チャーシュー2枚。乳化した白い豚骨スープ。良い香りと優しい味わいだ。夜食にはちょうどよい一杯だった。満足。

161224motomachi01 東横線で元町・中華街駅まで一本で戻ってきた。遅い時間だったので歩いて帰宅するか。人がほとんどいない元町商店街のライトアップがクリスマス風で綺麗だった。ipadで音楽を聞きながらライブの感動を思い出しながら歩いて帰宅した。

渋谷水油

我にとって渋谷は以前から相容れない、水と油のような関係の街。でも久々にこうやって来たのだからライブ開始前までゆっくり散策してみようかな?我も歳をとって寛容になってきてるし違った見方で渋谷を見れるかも知れない。そんな淡い期待を持って歩いてみたのだが、やはり駄目だった。散策してみても楽しくないばかりでなく落ち着かない。これは間が持たないと漫画喫茶に逃げ込んだ。しかし漫画喫茶も慣れていないので勝手がわからず落ち着かなかった。結局小一時間ほどで退店した。時間が余ってしまった。仕方なく戻って渋谷の老舗中華そば店『喜楽』に行く事にした。何年ぶりの訪問になるだろう?行列店なのだが、この時は空いていた。少なくとも1階には先客3人しかいない。厨房には男の店員5人。口頭で注文。

161224kiraku00 161224kiraku01 中華麺店 喜楽 『中華麺』 700円

筆頭基本メニューを注文。シンプルだけど美味そうな揚げネギラーメン。麺は平打ち縮れ太麺。具は大量の茹でもやしと半卵と肉厚チャーシュー。揚げネギが香ばしい、良い意味で油分のある醤油スープ。ああ、美味いね。この街らしからぬ落ち着ける満足の一杯だ。

落ち着けたところで気持ちを切り替える事が出来、ライブ会場に向かった。

2016年9月 3日 (土)

高円太陽

次はラーメンかな。環七通りにある徳島ラーメンの店『JAC』を狙い行ってみたがシャッターが降りていた。もう閉店してしまったのかな?でも『タブチ』のWカレーの後に徳島ラーメンは正直キツイかな?と思っていたところ。再び駅前に戻る。昭和52年創業の高円寺の老舗『太陽』に入る事にした。今回の高円寺訪問は懐かしさを求めてが目的なのでこれでいいのだ。昔ながらの町中華然とした店構え。早速入店。厨房には男の店員1人と女の店員3人。厨房前にカウンター4席と2人がけテーブル2卓と4人がけテーブル3卓。先客8人後客2人。口頭で注文。

160903taiyou00 160903taiyou01 らーめん 太陽 高円寺店 『らーめん』 480円

筆頭基本をノーマル注文。麺は中細縮れ麺。他の店より多めの麺量180g。具は薬味ネギ、メンマ、ナルト1枚、チャーシュー1枚。そして昨今流行るはるか以前からの煮干しが香るスープ。ややしょっぱいのがまたいいね。これで500円玉でお釣りがくるのだから素晴らしい。懐かしさだけではなく、味も値段も満足の一杯。

また近い内に来たいなと思いつつ高円寺を後にした。

2016年7月30日 (土)

武蔵家系

我は県外でほとんど家系ラーメンは食べない。特にこだわっていたわけではないのだが、「何が悲しくて県外で家系ラーメン食べなくてはならないのだ?」と思っていた。知らず知らずに家系横浜原理主義に陥っていたようだ。で、最近ネット上で東京の家系系統を知ることになり、その主流になっているのは『武蔵家』の系統らしい。横浜にも日吉と菊名に出店しているから知っていたけど、そんなに大きな系統に拡大しているとは思わなかった。『たかさご家』本店で修行した店主が新中野駅近く平成9年創業した『武蔵家』本店に訪問する。今日の本当の目的店だ。駅前の大通り沿いの小さな店舗だ。早速入店。入口脇に券売機。厨房に男の店員2人。L字型カウンター15席。丸椅子のボロボロ加減が歴史を感じさせる。先客6人後客4人。

160730musashihonten00 160730musashihonten01 横浜ラーメン 武蔵家 中野本店

『本店ラーメン(麺かため・油多め)』 800円


本店ラーメンというのがあったのでそれを注文。半味玉、ほうれん草&海苔2枚増量らしい。麺は家系としては細めの縮れ太麺。ああ、そう言えば『たかさご家』もこんな感じの麺だった気がする。そしてスープだが、横浜では見ないような色をしている。これが『武蔵家』の特徴である濃厚豚骨スープ。もう骨髄がドロドロでこれほどの濃厚豚骨な家系スープは初めての気がする。東京で一大勢力を形成するだけの事はある。これは横浜からわざわざ来た甲斐を感じる一杯だった。

現地雷源

梅雨明け直後らしい暑い日差しが照りつけた土曜日。都内遠征する事にした。今日の目的地は中野へ。みなとみらい線に乗り新宿三丁目駅で丸ノ内線に乗り換え新中野駅で下車。JR中野駅方面に徒歩10ほど北上し目的の店に到着。『肉煮干し中華そば さいころ』だ。和風な屋号に反して70年代アメリカ調の黒い外装にネオンサインの看板。そこには「Giraigen」の文字。この店はかつて方南町の小さな店舗でラオタ達の注目を集めていた『旨味中華ソバ地雷源』の移転改名した姿。その時は我がラーメン食べ歩きを初めて間もない10年前。金曜限定の『味噌ソバHOLIDAY』にも行ったなー。それから我はご当地ラーメン食べ歩きに重きを置いたのでその後については全く気にも止めなかった。今調べると6年前に中野に移転し、支店やらフランチャイズやら店舗を増やしていったがことごとく閉店してしまったらしい。でもここは本店として残っていた。大分早めに到着したので近くのコンビニにで涼んで5分前くらいに再び店へ。誰も並んではおらず開店直前に後客が1人。開店時間ピッタリに開店。入口脇に券売機。厨房には男の店員2人と女の店員1人。白黒の床や丸椅子なども外装同様アメリカのBARのようだ。後客3人。

160730saikorro00_2160730saikorro01_2 肉煮干し中華そば さいころ 『肉煮干し中華そば』 780円


看板メニューを注文した。豚バラ肉に覆われて中央に小さなナルトが置かれた懐かしくもウマそうな一杯だ。麺は四角いやや縮れ太麺。具は薬味ネギ、メンマ、豚バラ数枚。煮干しの香りと苦味、醤油の塩味が効いたスープ。豚肉の甘みを引き立てる。なかなか完成度の一杯だった。『地雷源』時代は東京らしい凝った一杯だったが、現在ご当地ラーメン的な懐かしさを感じる一杯に変化しているのは興味深いと思った。

店を出た後また新中野駅方面に歩を進めた。

2016年2月27日 (土)

拉麺饂飩

昨日病院側と電話で話し母の状況の説明を受けた。ひとまず安静したらしい。母からのメールも数が多くなり、ようやく少し安心出来た。そんな感じなので晴れた休日、家に引き篭もっていても仕方がないので気分転換も兼ね東京奇麺巡りに行ってみる事にした。

160227yasuo02 我は2007年4月に上野毛にあった『スズキヤスオ』という奇名奇麺な店に訪問した。店主は京都背脂系の元祖とも言われる『ますたに』出身ながら、オリジナリティ溢れたラーメンを提供していた。その時は背脂の浮くスープにニンニクや唐辛子やレモンスライスがサーティーワンアイスクリームのように積まれた『やすおそば3』なるメニューを食べた。店も田園調布に近い閑静な住宅街の普通の家の庭に作った手作り感満載の店舗だった。結構人気の店だったのだが2010年10月に閉店。ブランクを挟み2012年8月南新宿駅近くに移転し屋号も変えて営業しているとの事だった。わざわざ小田急に乗るのも面倒なので、品川駅で京浜東北線から山手線に乗り換え代々木で下車。駅から歩いて5分程度で小田急南新宿駅に着いた。駅の高架を抜け歩くこと数歩で目的の店を発見。『ラーメンヤスオ』だ。こちらも手作り感満載の店舗で『スズキヤスオ』の看板も健在。ゆっくりめに来たつもりだったけど開店10分前に到着してしまった。ここが巨大な新宿駅近くだということが信じられないほど完成な住宅街で小鳥のさえずりがよく聞こえるような所。先客もいなかったが他に時間も潰せなさそうだったので店前でスマホをいじって待つ事にした。時間ちょうどに暖簾が出され促され入店。その時には後客2人が続いていた。入口すぐのところに券売機。厨房には店主ともう一人男の店員がいた。店内の照明は暗く、有線放送が流れて少し五月蝿い。逆L字型カウンター8席。厨房には銀皿が被せられた丼が数段積み重ねられていたのが異様だった。

160227yasuo00 160227yasuo01 ラーメンヤスオ 『ラうどん(200g・ショウガ入)』 800円

この店はラうどん(太麺)、ラそば(細麺)、二郎インスパイアのヤスじろうの3本立て。我は太麺のラうどんを注文。麺量は200gか300gか選べる。二郎のように背脂の量や味のしょっぱさ、生姜かニンニクか選べる。ほうれん草とチャーシュー1枚があるので一見家系ラーメン風にも見える。でも麺は極太麺。うどんとは違いコシがありかため。スープも豚骨醤油だが醤油だれが強めで味がかなり濃い。しょっぱかった。家系というより二郎のそれに近い。最初っからショウガのぎざみや唐辛子も入っている。かなり二郎色が濃い一杯だった。

ここからなら南新宿から小田急に乗るより、新宿まで歩いた方がいい。天気も良かったしね。風は冷たかったけど。

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