カテゴリー

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 赤琥拉麺 | トップページ | 亀山地麺 »

2013年11月 1日 (金)

鶴見介一

金曜日。会社帰りに鶴見まで足をのばす。以前から知っていたものの未訪問のままだった『介一家』鶴見店へ訪問。平成4年創業。『介一家』としては4号店にあたる。『介一家』グループとして残っているのは、成瀬店とここ鶴見店のみで他は独立しているのだそうだ。本来の『介一家』のラーメンを味わえる数少ない店と言える。早速入店。入口脇に券売機。厨房には男の店員2人。店内の照明が暗めで雑然とした雰囲気がある。変形コの字型カウンター17席、4人がけテーブル席2卓。先客8人後客3人。

Sukeichiyatsurumi00 Sukeichiyatsurumi01介一家 鶴見店

「ラーメン(麺かため・味濃いめ・油多め)」 650円+『ライス』100円=750円

ついこのところの癖で好みMAXにしてしまったが、本来の『介一家』を味わう為麺かためだけにしておけばよかったとちょっと後悔。縮れの強い太麺。具は薬味ネギとほうれん草、チャーシュー1枚、海苔3枚という家系標準。脂身の多いチャーシューは小ぶりながら肉厚。家系としてはおとなしい感じなのは伝わってくるが、なにせ好みMAXにしてしまったので我好みで不満は無い。それにしてもカウンターの位置が低く食べづらかった。最近ハマっている家系ライス喰いでお腹も満足したので連食せず鶴見を後にした。

« 赤琥拉麺 | トップページ | 亀山地麺 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/179231/58497322

この記事へのトラックバック一覧です: 鶴見介一:

« 赤琥拉麺 | トップページ | 亀山地麺 »