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2013年3月 2日 (土)

羽羽専化

昨夜の雨は止んで今日はよく晴れた土曜日。11時頃家を出て横浜駅で下車。西口から浅間交差点近くに向かう。徒歩15分ほどで目的の店『らーめん 横濱鶏じゃん』に到着した。ここは約1年半前訪問した鶏鍋居酒屋『羽羽(わぅ)』であり、昼のみ『麺匠 羽羽』としてラーメン店になっていた所だ。それが今週月曜日の2月25日、内装を一新しラーメン専門店として屋号を改めリニューアルオープンしたというのだ。早速入店。厨房には男3人女1人の店員、というよりスタッフといった方がいいか。一列のカウンター6席と2人がけテーブル席2卓と4人がけテーブル席1卓。先客4人後客6人。口頭で注文。

Torijyan00Torijyan01らーめん 横濱鶏じゃん

『ラーメン(醤油)』 700円

『羽羽』時代と変わらず醤油、塩、柚子の3味から選べる。前回は塩を頼んだので今回は筆頭醤油を注文。麺は白っぽい中太ちぢれ麺。具はきざみネギ、穂先メンマ数本、細切きくらげ、半味玉、豚と鶏のチャーシュー各1枚づつ。揚げネギが全体的にかかっている。スープは鶏っぽさは若干感じたが、スパイシーな印象を受けた。我が地麺巡りで老舗重視しているせいもあるのだろうが、いじり過ぎた感じが拭えない。「あーあの店のラーメン食べたいなー」と思わせるラーメンとしての習慣性は乏しいように感じた。

横浜西口で色々買い物をして帰路についた。

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